BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:(オンライン) 第12回『Haskellによる関数プログ
 ラミングの思考法』読書会
X-WR-CALNAME:(オンライン) 第12回『Haskellによる関数プログ
 ラミングの思考法』読書会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:779445@techplay.jp
SUMMARY:(オンライン) 第12回『Haskellによる関数プログラミ
 ングの思考法』読書会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200524T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200524T180000
DTSTAMP:20260404T155213Z
CREATED:20200511T060908Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77944
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 今回は Hangouts meet によるオンラインでの開催とします
 。\n登録いただいた参加者の方には URL など参加のため
 の情報を前日までに通知いたします。\n当日まで connpas
 s からの連絡に気をつけるようにしておいてください
 。\n\n第12回『Haskellによる関数プログラミングの思考法
 』読書会\n『Haskellによる関数プログラミングの思考法
 』を読みます。\nこの本は"Thinking Functionally with Haskell"
 （"Introduction to Functional Programming with Haskell"の全面改訂
 版）を翻訳したものです。\nプログラミング経験を前
 提としない関数プログラミングの入門書（というふれ
 こみ）で、関数プログラミングの考え方が解説されて
 います。100以上の練習問題が用意されており、じっく
 り、ゆっくり、試しつつ、関数プログラミングを楽し
 みましょう。\n関数プログラミングの「入門書」との
 ふれこみ（ふれこみ詐欺の噂があります^^\;）ではあり
 ますが、命令プログラミングの経験者、熟練者、達人
 の方も楽しめると思います。ひやかし心の方もぜひご
 参加ください。\nHaskell未経験でも楽しめると思います
 。\nすすめ方\n基本的には主催者が本をベタ読みをして
 、参加者が随時、\n質問したり、ツッコミを入れたり
 、コードを書いたり、実行してみたり、批評したり...\
 nしながら、読みすすめます。\n今回は 「7.8 練習問題
 」からの予定ですが、以前のところの蒸し返しも大歓
 迎です。\n持ち物\n\n『Haskellによる関数プログラミング
 の思考法』\nHaskellのプログラミング環境を作ったノー
 トPCがあると楽しめます（電源、WiFiあり）\n\n以下をイ
 ンストールしておくといいでしょう。\n\nHaskell Stack\n\n
 会場\n神保町三井ビルディング10階 のIdein株式会社の会
 議室が会場です。\n以前まで実施していた会場ではな
 いので注意してください。\n当日は入場制限があるの
 で、\n13:00 に神保町三井ビルの北側(チェンバロのある
 方)に集合するようにしてください。\n会場まで誘導し
 ます。\n遅れて来た場合は、twitter のメンション等で気
 がつけば迎えに行けるかもしれません。
LOCATION:Idein Inc. オンライン
URL:https://techplay.jp/event/779445?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
