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X-WR-CALDESC:ISA/IEC62443に準拠したISASecure認証、そのメリッ
 トと課題
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 トと課題
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SUMMARY:ISA/IEC62443に準拠したISASecure認証、そのメリットと
 課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77992
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nISA/IEC62443に
 準拠したISASecure認証、そのメリットと課題\n概要\nBES（
 Bulk Electric System：大規模電力システム）を保護するた
 め、NERC（North American Electric Reliability Corporation：北米電
 力信頼度協議会）ではCIP（Critical Infrastructure Protection：
 重要インフラ保護）基準が制定され、罰則付きの運用
 がなされていることはよく知られていますが、一般の
 製造業や重要製造業の安全な稼働を支える各種ICS（Indu
 strial Control System：産業用制御システム）コンポーネン
 ト（ソフトウェアおよびハードウェア）の安全性を担
 保するためのISA/IEC 62443に沿ったISASecure認証が遅まきな
 がら進展を見せています。\n本セッションでは従来のIS
 ASecureEDSA認証と新たに登場したCSA認証との違いを概説
 するとともに、より高度化しつつあるICSを対象とした
 サイバーインシデントの状況を各種レポートから紐解
 き、より競争力のあるICSコンポーネントの開発のため
 のアイデアを共有、議論します。\n※ オンライン会場
 およびお申込みは以下URLからお願いします。\nhttps://www
 .brighttalk.com/webcast/13983/407936?utm_source=social&utm_medium=techpla
 y&utm_campaign=407936\n内容\n\nICSを狙うサイバー攻撃とセキ
 ュア認証の現状\nセキュアなICSコンポーネントを開発
 するために必要な措置\nセキュア開発のために有効な
 ツール\nQ&A\n\n参加対象\n\n制御システムおよびコンポー
 ネントのソフトウェア開発に携わる方\n制御システム
 のセキュリティ強化に課題をお持ちの方\nセキュア開
 発のためのプロセス整備に課題をお持ちの方\n\n参加費
 \n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n\n
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