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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78004
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAnsible Night 
 オンライン 2020.06\n〜オンラインだからこそ実力を発揮
 〜\n▼視聴用URL▼\nhttps://youtu.be/2cOx7wIT5ac\n※トラブルな
 どにより変更する場合には、Twitterでご案内いたします
 。\nイベント概要\nAnsibleユーザのコミュニティミート
 アップ、Ansible Nightをオンラインで開催いたします。\n
 新型コロナウイルスの件で中々物理イベント、ミート
 アップが開けない状況ですが、こんなときだからこそ
 、Ansibleを使っている活用例などをシェアする場にでき
 ればと考えています。また、企画途中ではありますが
 、登壇者の方への質問・チャットでの回答の仕組みな
 ども検討中です。\n今回はテーマの縛りは特にありま
 せんが、こんなときだからこそ、\n- 地方の方々の積極
 的なご参加を。\n- 情報交換を通して新たな学びを全国
 に。\nといったことを強く推奨したいと思います。\n今
 回はまずはCall for Proposalでオープンに20分セッション、
 5分LTセッションの講演者の方を募集中！\n@fideleruuth ま
 でDMください！\nなお、23日午後はAnsible Automates Tokyo 2020
 も開催予定です。集客サイト：こちら\nAnsible ユーザー
 会に関する情報\n\nAnsibleユーザー会に関するまとめ: htt
 ps://ansiblejp.github.io\nAnsible https://www.ansible.com/home\nドキュ
 メント https://docs.ansible.com/\nAnsibleユーザー会Slackコミュ
 ニティへの参加：http://bit.ly/ansiblejp-slack\n\n行動規範\nAn
 sible.comに記載のCommunity Code of Conduct（英語）に則ります
 。\nAnsibleコミュニティでは、Considerate（思いやり）、Pa
 tient（忍耐力）、Respectful（尊敬し合う）、Kind（優しさ
 ）、Inquisive（好奇心旺盛）、Helpful（助け合う）といっ
 たことを推奨しています。また、性差別、人種差別は
 もとより、いかなるハラスメントは容認されるもので
 はありません。もしもハラスメントなどが生じた場合
 には主催者へご報告ください。\nタイムテーブル\n※セ
 ッションはYoutube配信を予定しております。また、録画
 もする予定ですので、その点事前にご了承ください。\
 n※各セッションの時間は変更される可能性があります
 。\n※ミニセッション、LTセッションへ登壇をしていた
 だける方は、@fideleruuth までDMください！\n\n18:15 - 18:45
 ：オープニング & パネルディスカッション\nテーマ：
 「Ansibleとドキュメント〜公式ドキュメントにあるエモ
 い表現〜」\nパネラー：\nレッドハット シニアテクニ
 カルトランスレーター兼 RHEL\, Ansibleプロジェクトコー
 ディネーター 燃脇綾子\nレッドハット シニアソフトウ
 ェアメンテナンスエンジニア　齊藤秀喜\nレッドハッ
 ト マーケティング 中村誠\n\n\n18:45 - 19:05：ミニセッシ
 ョン1 「「AnsibleでNW自動化を進める人に伝えたいこと
 」by @usagi_automate さん\n19:05 - 19:30：LTセッション\nLT1：
 他作Playbookを実行することになって読みにくかった話 b
 y @dayamaguchi1さん\nLT2：Ansible roleのCIをGitHub Actionsで行う 
 by @ma2muratomonoriさん\nLT3：Kubernetesクラスタ構築を例に既
 存の作業をAnsible化するポイント by @zaki_hmkcさん\nLT4：AW
 Xのプロジェクトを自動同期させたい by @nnstt1 さん\nLT5
 ：Moleculeのdelegatedドライバ + OpenStackでAnsibleのテストを
 行う by @miyamadoKLさん\n\n\n19:30 - 20:00 ：Q&Aタイム\n　* Goog
 le Formでセッションへの質問を受け付ける予定です！\n2
 0:00 終了予定\n\n参加費\n無料\n参加枠について\n\n一般
 枠：どなたでも参加頂けます。ご登録頂いた方にYoutube
 へのリンクを送付する予定です。\nブロガー/Twitter実況
 枠：ブログ記事やTwitter実況を書いてレポート、感想を
 シェアしていただける方。実況は当日、ブログは後日
 「#ansiblejp」をつけてシェアをお願いします。ノベルテ
 ィをお送りします。\nLT枠：LT参加者向けの枠です。確
 定のお知らせ後、LT枠でご登録くださいませ。\n講演者
 枠：講演者の方のための枠です。オンライン配信用にZ
 oomを使っての接続をお願いする予定です。\nもくもく
 会メンターの人枠：Ansibleもくもく会でメンターとして
 活躍の方（違う方が登録していたらブロック？します
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 す。\n\n主催\nAnsibleユーザ会\n会場\nオンライン
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