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X-WR-CALDESC:第２回〜新型コロナ『神対応』『炎上』事例
 分析 オンラインセミナー
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SUMMARY:第２回〜新型コロナ『神対応』『炎上』事例分析 
 オンラインセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78016
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【経営者・
 広報・マーケター向け】\n \n新型コロナ『神対応』『
 炎上』事例分析\n \nオンラインセミナーのお知らせ\n \n
  \n \n～第2回 新型コロナ関連SNS炎上対策ランチタイム
 セミナー～\n \n \n新型コロナウイルスにより誰も経験
 したことのないリスクが日々発生し、\n危機管理担当
 役員、広報、マーケターの方々は正解のない問題の対
 処に追われています。\nその中で企業の対応が『神対
 応』として称賛されるもの、\n逆に批判の的となりSNS
 で『炎上』にまで発展してしまうものと様々です。\n
 より正解に近い答えに辿りつくためにも、他社の事例
 を研究することが重要となっています。\n \n　そこで
 、「デジタル・クライシス総合研究所」(所長：佐々木
 寿郎、住所：東京都中央区銀座1丁目16番1号シエンプレ
 内、以下「当研究所」)では、\n経営者、広報、マーケ
 ターの皆様の業務判断に参考となるよう、\n新型コロ
 ナ関連のSNS神対応・炎上事例を分析し、無料セミナー
 として情報提供することと致しました。\n \n　本セミ
 ナーは毎週水曜日午後12－13時に定期的に行い、\n最新
 の論調やその変化等を多角的に分析し、紹介して参り
 ます。\nセミナー講師は当研究所主任研究員の桑江令
 が務めます。\n \n第2回となる今回は、直近の神対応事
 例、炎上事例を例にあげながら、\n前回ご参加頂いた
 方からの質問にお答えいたします。\n \n・日々変化す
 る世論や状勢をどのように感知したらよいか\n・一度
 炎上した後の対応による沈静化、再炎上の違い\n・SNS
 運用者が抱えるリスクとその回避方法\n・各メディア
 との上手な付き合い方\n・SNS運用マニュアル、危機管
 理マニュアルの作成のポイント\n・3.11東日本大震災と
 今回のコロナ禍のSNS動向の比較\n \n等を取り上げる予
 定です。前回ご参加頂いた方も、\n今回はじめてご参
 加頂く方も楽しめる内容となっております。\n \n今回
 は、シエンプレ株式会社顧問の芳賀雅彦氏をゲストに
 迎え、解説、分析して参ります。\n芳賀雅彦氏は、様
 々な企業および団体のリスク/クライシスマネジメント
 やコンプライアンスのコンサルティング、研修を担当
 しています。\n上場廃止から社員問題まで、不祥事や
 事件への対応について幅広く知見を有しており、\n東
 日本大震災の際は対応対策の情報発信とコンサルティ
 ングを務めた人物です。\n「不謹慎」や「デマ」など
 共通点も多い東日本大震災の際と今回のコロナ禍を比
 較し、\nその違いについても取り上げていきます。\n \n
 堅苦しくない内容を目指しますので、お昼のランチタ
 イムにご飯を食べながら、\n仕事のちょっとした休憩
 がてらなど、お気軽にご視聴いただければと思います
 。\n途中までの参加、途中からの参加も可能です。\n在
 宅でも視聴可能ですので、ぜひ一度お気軽にご参加く
 ださい。\n \n \n■第二回ウェブセミナー概要\nテーマ：
 『新型コロナ影響下におけるSNSの動き～炎上と称賛を
 分けるもの～』\n費用：無料\n開催日時：5月20日(水)　1
 2時～13時\n \n参加方法：\n①    本サイトより「申込URL
 」から参加のお申し込みをお願い致します。\n↓\n②登
 録後、「ウェビナー参加用URL」をお送りいたしますの
 で、当日まで保管をお願い致します。\n↓\n③当日、定
 刻より少し前になりましたら「ウェビナー参加用URL」
 にアクセスをお願い致します。参加用URLにはいつでも
 アクセスが可能です。定刻になりましたらセミナーを
 開始致します。\n \n\nまたデジタル・クライシス総合研
 究所では、\n新型コロナウイルス対策のご相談を数多
 く頂いている現状から、\n企業としての対応方法など
 、ありとあらゆる場面を想定したデータを基に、\nご
 相談内容を的確にアドバイスもさせて頂いております
 。\n是非、ご活用下さいませ。\n \n■新型コロナウイル
 ス対応による予期せぬネット炎上の予防相談窓口\nURL
 ：https://dcri-digitalcrisis.com/corona-virus-soudan-madoguchi/\n相談
 料：無料\n \n■デジタル・クライシス総合研究所につ
 いて\n設立日：2020年1月10日\n住所：東京都中央区銀座
 １丁目１６−１　東貨ビル3F\n所長：佐々木 寿郎\n　　
 アドバイザー：村上憲郎（元Google本社副社長及び日本
 法人代表）\n芳賀雅彦（元博報堂・PR戦略局シニアコン
 サルタント）\n主な研究内容：\n・国内、及び、関係す
 る海外のソーシャルメディア他媒体の特性研究\n・国
 内、及び、関係する海外のデジタル・クライシスの事
 例研究\n・「デジタル・クライシス白書」の発行（年1
 回）\n・「デジタル・クライシス事例レポート」の提
 供（月1回）\n・会員向けデジタル・クライシス研究会
 の開催（隔月1回）\nURL：https://dcri-digitalcrisis.com/\n \n■
 問い合わせ先担当者：安井 大貴電話番号：080-9866-5254\n
 メールアドレス：mkt@siemple.co.jp\n登壇者\n\n桑江　令　\n
 デジタルクライシス総合研究所主任研究員\n営業支援
 会社で50件以上の新規事業の立ち上げと市場マーケテ
 ィングに携わった後、大手サロンの広報宣伝部門、広
 告代理店にてプロモーションに携わる。現在はその経
 験を活かし、シエンプレにてクライアントのリスクマ
 ネジメントセクションを統括する傍ら、セミナー・講
 演活動を通じ、リスクマネジメント重要性を啓発して
 いる。\n \n\n芳賀  雅彦\n様々な企業および団体のリス
 ク/クライシスマネジメントやコンプライアンスのコン
 サルティング、研修を担当している。上場廃止から社
 員問題まで、不祥事や事件への対応について幅広く知
 見を有しており、東日本大震災の際は対応対策の情報
 発信とコンサルティングを務めた。\n参加対象\n・経営
 者　・広報担当者　・マーケティング担当者　\n※ リ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。 ※ 飲食のみを目的とした
 ご応募・ご来場はご遠慮ください。 ※ 補欠者の方は
 、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n持ち物\nなし\n参加費\n無料\n
 注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャンセ
 ル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございますのでご了承ください。\n 
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