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SUMMARY:PyData.Fukuoka Meetup #8 - オンラインでハンズオン&LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78018
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 日時 : 2020年6月7日（日）15:00スタート \n開催 : オンラ
 イン（zoom等で開催を予定）\n参加費 : 無料\n内容：ハ
 ンズオン & LT大会\n\nハンズオン\n\n講師：NOB DATA株式会
 社 大城さん\n内容：Google ColabとPythonを使ったデータ分
 析ハンズオン。今回はConnpassのイベント参加者に対し
 、簡易クローラの開発やワードクラウド、ベン図によ
 る可視化と分析、考察を行います。\nハンズオン環境
 ：Google Colaboratoryを使ったハンズオンを予定しています
 。 Web環境があれば特に専用のソフト等は不要です。（
 google driveやgoogle colabを使いますので、Googleのアカウン
 トは各自ご用意ください。）\nハンズオン前半は説明
 中心、後半はいくつかのグループに分けて不明点など
 ありましたら確認するグループワークを行いたいと思
 います\n\nLT\nPython x データにまつわるテーマであれば
 何でもOKですので、どうぞお気軽にエントリーくださ
 い！\nタイムテーブル\n本イベントはオンラインでの開
 催を予定しています。\nオンライン開催の具体的な方
 法は、追ってご連絡致します。  \n\n\n\n時間\n内容\n発
 表者\n\n\n\n\n15:00-15:05\nOpening\n\n\n\n15:05-15:35\nハンズオン 
 前半(設定、可視化)\n大城（@doradora09）\n\n\n15:35-16:00\nハ
 ンズオン 後半(クローリング)\n大城\n\n\n16:00-16:30\nLT(先
 着順)\n\n\n\n\nLT1 Python×GCPでLINE BOT作成<スクレイピング&M
 L\n@maruto\n\n\n\nLT2 （仮）大学のゼミで発表した、pythonに
 よる画像認識\n@ikuto0625\n\n\n\nLT3 サンキーダイアグラム
 のススメ\n@yutakanzawa\n\n\n\nLT4\n\n\n\n\nLTが終わり次第closin
 g & アンケートのお願い\n\n\n\n-17:00\n雑談・交流会\n希望
 者\n\n\n\n※ イベント内容・タイムテーブルは予告なく
 変更になる場合があります。  \n※ 会の進行によって
 は時間が前後する可能性もあります。\nPyDataとは\n東京
 では2014年頃から発足し、今では約4000名規模のメンバ
 ーを誇る勉強会。\nまた沖縄や北海道など、各地でも
 開催されている模様。(福岡としても負けてられません
 ね・・！）\n以下、PyData.Tokyoより引用。\n「Python + Data
 を通じて、世界の PyData エクスパートと繋がるコミュ
 ニティーを作る」\n\nPyCon JP 2014ではデータ分析関連・
 機械学習関連の発表に非常に大きな関心が寄せられま
 した。一方で、もっと「機械学習」「ディープラーニ
 ング」「自然言語処理」「画像処理」などのトピック
 について深く議論できるコミュニティー・カンファレ
 ンスがあればいいのに、という声も聞かれました。 お
 りしもビッグデータが大きな話題を呼んでいる昨今、
 海外の PyData コミュニティーはかなり盛り上がってい
 る様子。日本だって負けてられません！ Python という
 言語の特徴とデータという流行りのトピック活かして
 、大企業・ベンチャー・学会で活躍してる Pythonista の
 皆さんがバランスよく交流することのできるコミュニ
 ティーづくりを目指しています。\n\n\n\n各地のPyDataコ
 ミュニティ\n東京  https://pydatatokyo.connpass.com/\n沖縄  https
 ://pydataokinawa.connpass.com/\n大阪  https://pydataosaka.connpass.com/
 \n札幌  https://pydata-sapporo.connpass.com/\nオンライン配信時
 の注意\n\n\nZoomやyoutube liveでの接続を検討しております
 。参加方法は追ってご連絡いたします。\n\n\n今回はテ
 スト的にオンラインでの開催 & 配信を予定しています\
 n\n\n適宜録画やスクリーンショット等を取る可能性が
 ありますので、顔出しがNGな方は画面OFFにてご参加く
 ださい\n\n\nイベント開催後は動画のアーカイブも予定
 しておりますので、撮影NGの登壇者の方は運営までご
 一報ください\n\n\n5/23追記 youtube live枠を追加しました\n
 \nlive配信の枠をご用意しました。ラジオ感覚で楽しみ
 たい方はこちらからご参加ください (Zoom枠以外でのご
 参加の場合、双方向でのサポートは出来ませんのでそ
 ちらは予めご了承ください)\n\n6/6追記 セットアップ資
 料と当日使うコード・データをご用意しました\n■当
 日のハンズオンに向けたセットアップ資料について\n
 こちら、下記のdropboxに資料ご用意しております。\nhttp
 s://bit.ly/30dTEnq\n(20200607_pydatafukuoka_ハンズオン_コミュニ
 ティ可視化_実行手順_v2.pdf)\n当日のハンズオンには、go
 ogle drive\, google colabのセットアップが必要ですので、お
 手数ですが可能な方は事前にセットアップの作業をお
 願いできますと幸いです。\nなお当日も10分程度はセッ
 トアップのお手伝いの時間は取れると思いますが、全
 員のフォローはおそらく難しいと思いますので、みな
 さまスムーズな進行へのご協力の程、どうぞよろしく
 お願いします。\n6/7追記 YoutubeLiveのリンクをご用意い
 たしました\n・15:00スタートです。こちらからご参照く
 ださい\n・https://www.youtube.com/watch?v=bq_AN99fGL4\n　※配信
 枠を作り直しております
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