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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】RPA講座〜UiPath studioXを使っ
 てみよう〜
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SUMMARY:【オンライン開催】RPA講座〜UiPath studioXを使って
 みよう〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78033
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン開催】RPA講座〜UiPath studioXを使ってみよう〜\n新型コ
 ロナウイルスの影響を鑑みてオンライン開催いたしま
 す。\nZoomにて、概要説明を映して進めていく形となり
 ます。\n\n分かりづらさ等ありましたら都度、ご指摘頂
 ければ幸いです。\n皆様と良い形を作れたらと考えて
 おります。\n※ZoomのURLは、開催30分前にはTECHPLAY上から
 メッセージにてご案内します。\n\n◆Zoom　事前ダウン
 ロードお願いします。\nhttps://zoom.us/\n内容\n第一章　Stu
 dioXについて\n0.事前準備\n1.UiPath Community Edition\n2.StudioX
 へ切り替えてみよう\n第二章　StudioXを使ってみよう\n3.
 StudioXのユーザーインターフェース\n4.新規プロジェク
 トを開始しよう\n\n※一部内容に変更がある可能性場合
 がございます。\n\n本研修はこんな方にオススメ\n・UiPa
 th Studio(通常版)が難しいと感じる方\n・UiPath StudioXを学
 びたい方\n・未来技術推進協会に興味をお持ちいただ
 いた方\n必要な準備\n①下記必要要件を満たすWindowsパ
 ソコンの用意\n【重要】\n1024X768 未満の解像度はサポー
 トされていません。そうしたディスプレイで Studio を
 実行すると、Studio Backstage ビューは正しく表示されま
 せん。\nハードウェア要件\nソフトウェア要件\n引用元
 ：公式UiPath Studio ガイド_ハードウェアとソフトウェア
 要件\n②UiPathのインストール\n本講座では、UiPathのイン
 ストールについては説明はいたしません。\n事前に下
 記URLよりソフトウェアのインストールを行い、UiPathを
 使用できる状態にお願いいたします。\nhttps://www.uipath.c
 om/ja/start-trial\n講師プロフィール\n未来技術推進協会　A
 be Risa\n【職歴】\n・新卒でエンジニア採用\n・OracleでPOS
 導入コンサルタント\n　講師経験あり\n・UiPath　RPA講師
 経験あり\nRPAのこれから\n2019年度以降、大手や中堅ユ
 ーザー企業の多くは、何らかの領域でRPAの導入を行う
 可能性が高い。\nRPAは今後も大手ユーザー企業の全社
 展開や海外拠点への展開、中堅・中小企業への導入が
 進むが、カテゴリー別にみるとRPAツール製品は、他の
 成熟したパッケージソフトウェアと同様に価格競争に
 より単価が下落していくと考える。\n一方、RPAツール
 製品の導入後は、活用業務プロセス改善コンサルティ
 ングや運用保守サービスの拡大が進む見通しで、RPAツ
 ール製品に比べて、RPA関連サービスの伸び率が高くな
 っていく。\n2022年度の国内RPA市場規模（事業者売上高
 ベース）は、2017年度比で約4.5倍となる802億7千万円ま
 で拡大すると予測する。カテゴリー別にみると、RPAツ
 ール製品が170億2千万円（構成比21.2％）、RPA関連サー
 ビスは632億5千万円（同78.8％）に成長する見通しであ
 る。\n～ 矢野経済研究所による市場調査結果より ～\nh
 ttps://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2085\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:55〜\n接続確認\n\n\n1
 9:00〜\nイベントスタート\n\n\n20:30\n終了\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n※ 顔出しでご参加いただけますと幸いです\n※ 
 途中参加、途中退出可能です\n※ ZOOMを始めて利用され
 る方は、お時間があれば\n　 早めにご参加いただける
 とスムーズかと思います。\n会場\nオンライン開催\n※
 テレビ会議ツールZoomを利用します。\n日時\n2020/5/30（
 土）\n19:00 〜 20:30 (予定)\n定員\n１０名\n参加費\n１００
 ０円(事前決済)\n※シンギュラリティ・ラボメンバー限
 定枠について、シンギュラリティ・ラボメンバー以外
 の方のお申し込みがあった場合は主催者側でキャンセ
 ル処理させていただきます。\n\nキャンセルポリシー\n
 やむを得ずキャンセルされる場合は、開催日の3日前(
 ※)までに以下の連絡先メールアドレス宛にキャンセル
 のご連絡をいただいた方に限り、開催日から1週間以内
 にPayPalにて会費を払い戻し致します。\n但し、払い戻
 し手続きに要するPayPal手数料を差し引かせていただき
 ます。\nまた、キャンセルのご連絡が開催日の2日前(※
 )より以降にいただいた場合、またはキャンセルのご連
 絡が無かった場合は、払い戻しに応じられませんので
 ご留意ください。\nなお、申込日から3日以内(※)に会
 費をお振り込みいただけない場合、お申込みをキャン
 セルとさせていただきます。\n(※) 土日祝日も含んだ
 日数です。\n※万が一新型コロナウイルスで開催不可
 になった際\n主催者の判断で中止となる場合がありま
 す。\nその際、イベント日程を延期させて頂きますの
 で改めて周知致します。\nお問い合わせ\n一般社団法人
 \n未来技術推進協会\n企画担当者　川上\nメールアドレ
 ス： a-kawakami@future-tech-association.org\n未来技術推進協会
 とは\n未来技術推進協会は、企業や専門を超えた20代-30
 代の若手研究者・技術者を中心とした団体です。\n大
 学研究者、企業、投資家、新しい技術に興味を持つ社
 会人・学生の交流の場を設けることにより、社会課題
 をテクノロジーで解決することを目的としています。\
 nWEBサイト　https://future-tech-association.org/\nシンギュラリ
 ティ・ラボとは\nシンギュラリティ・ラボとは、未来
 技術推進協会が運営する、テクノロジーで社会課題を
 解決する技術者コミュニティの総称です。\n2045年にく
 るといわれているシンギュラリティに向けて、エクス
 ポネンシャルテクノロジー（人工知能、XRなど）に注
 目し、それらの技術を使って社会課題を解決すること
 を目的に活動をしています。\n技術者、企業、大学、
 自治体、投資家を繋ぐハブとなって、新たなイノベー
 ションを起こし、社会へ貢献します。\nWEBサイト　https
 ://sinlab.future-tech-association.org/\n\n過去開催風景\nシンギ
 ュラリティ・ラボ Meetupは、2018年10月から月に２回のペ
 ースで開催しており、毎回5〜10名ほどの方が参加され
 ています。\n
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