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X-WR-CALDESC:【LIFF/ミニアプリ】LINE×kintone×Azureでテイクア
 ウトアプリを作ってみよう！
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 ウトアプリを作ってみよう！
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SUMMARY:【LIFF/ミニアプリ】LINE×kintone×Azureでテイクアウト
 アプリを作ってみよう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78046
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nイベント
 タイトル\nLINE×kintone×Azureでテイクアウトアプリを作っ
 てみよう！\nイベント概要\nLINEで〇〇を作ってみよう
 シリーズ！\n今回は新型コロナウイルスの影響により
 全国の飲食店で導入が進むテイクアウトソリューショ
 ン。\n既に以下のようなサービスが生まれています。
 ありがとうございます！\nhttps://www.canaly-takeout.com/lp\nhtt
 ps://choose-monster.com/chumonkun/\n今回はLINEのAPI(LINE Messaging AP
 I、LIFF、LINE Pay API)に加えデータ活用にkintone、インバウ
 ンド対応&問い合わせの受付にAzure Cognitive Serviceを組み
 合わせた、盛り沢山の内容となっております。\nLINE側
 はAPI Expertが2名、kintoneからは前回に引き続きテクニカ
 ルエバンジェリストのBBさん、Cognitive ServiceもAzure AI Eng
 ineer Associateの方と、豪華講師陣。withコロナ時代のサー
 ビス構築を体験して下さい。\n「LIFFを制するものはミ
 ニアプリを制する！」\n本イベントで学べること\n\nLINE
 のAPIを利用したサービス開発の初歩\nMessaging APIを利用
 したメニュー表等のリッチなコミュニケーション\nLINE 
 Pay APIを利用した事前決済\nLIFFを利用した引換証の発行
 \nkintoneの初歩\nkintoneを利用した購買データ、問い合わ
 せへの取り扱い\nkintoneを利用したマーケティングへの
 データの活用\nAzure Cognitive Serviceの初歩\nAzure Cognitive Ser
 viceを活用した翻訳によるインバウンド対応\nAzure Cogniti
 ve Serviceを活用したカスタマーサポートの仕組み\n\nこ
 んな人におすすめ\n\nミニアプリに興味のある方\nLINE Pa
 y APIに興味のある方\nAIの活用の興味のある方\nデータ
 の取得/活用に興味のある開発者\nLINEのAPIと他社APIの組
 み合わせに興味のある方\n新型コロナウイルスで既存
 ビジネスに危機感をお持ちの方\n自分のアプリやサー
 ビスでLINEをもっと活用したいWeb開発者\nLINE × kintoneで
 アンケートシステムを作ってみよう！に参加され、LINE
 やkintoneについて更に深く学びたい方\n\nセッション内
 容\n【LINE API編】\n\nメニュー表や店舗住所等が確認で
 きる公式アカウント(Bot)を作成する\nLINE Pay APIを利用し
 たオンライン決済の仕組みを実装する\n領収書/引換証
 をLIFFを使って表示する\n\n【Azure Cognitive Service編】\n\nAz
 ure Cognitive Serviceの紹介\n問い合わせを利用言語によっ
 て翻訳する\n問い合わせをAIを利用して分類する\n\n【ki
 ntone編】\n\nデータベース/テーブルを作成する\nデータ
 の格納\nデータのグラフ表示\nデータの抽出\n複数回の
 回答内容の比較\nkintone管理画面を利用したデータの活
 用応用編\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00\nイントロダクション\nLINE 立花翔\n\n\n19:1
 0\nハンズオン\nBBさん(サイボウズ株式会社)、金谷拓哉
 さん(LINE API Expert)、加川澄廣さん(LINE API Expert)\n\n\n21:20\
 n質疑応答\n\n\n\n21:30\n終了\n\n\n\n\nスピーカー\n\nBBさん(
 サイボウズ株式会社テクニカルエバンジェリスト)\n主
 に kintone の DevRel 周り (プログラム作成/記事執筆/イベ
 ント登壇/ハンズオン講師) などを担当。\ncybozu developer 
 network や Qiita 等にも複数記事を掲載し、外部サービス
 との連携に注力。\n\n金谷拓哉さん(株式会社神戸デジ
 タル・ラボ) ※ LINE API Expert\n「作って試す」をモット
 ーとするプロトタイプ思考エンジニア。LINE API Expert と
 して、LINEを使ったアプリの企画・開発に取り組んでい
 る。Azure AI Engineer Associate。\n\n加川澄廣さん(ピースミ
 ール・テクノロジー株式会社 シニア業務アナリスト) 
 ※ LINE API Expert\nITコンサルタントとエンジニア、二足
 の草鞋を履きつつ個人活動を行う3児の父。\nLINE Develope
 r Group Kansai を中心にハンズオン講師などを担当。\nLINE 
 Smart City ハッカソンなど、ハッカソン・コンテストで
 の受賞も多数あり。\n\n立花 翔(LINE株式会社Technical Evang
 elist)\n個人として世界中で1000万近くのユーザーを抱え
 るネイティブ／Webアプリケーションの開発／運用を経
 て上京。GMOにて新規事業開発の後、LINE Technical Evangelist
 としてイベントへの登壇やハンズオン／ハッカソンに
 て開発者のサポートを行う他、コミュニティと共にBot
 、Pay、Clova、Things等の利用啓発を担当。\n技術のこと、
 お金儲けのこと、キャリアのこと等何でもご相談下さ
 い！\n事前準備\n\n開発にご自身のLINEアカウント（メー
 ルアドレス・パスワード）が必要になりますので、こ
 ちらのサイトでログインできるかどうかを確認くださ
 い\nKatacodaへの登録を終わらせておいて下さい。\nHeroku
 のアカウントを作成し、ログインできるようにしてお
 いてください(https://jp.heroku.com/free)\nkintone 開発者ライ
 センス\nこちらのサイト からお申し込みください\n\n\nA
 zureのアカウントを作成し、ログインできるようにして
 おいてください(https://portal.azure.com/)\nただし、Azure ア
 カウントを作成するには、有効なクレジットカードが
 必要となるため、ハンズオンで開発するアプリはAzure
 との連携をスキップした場合でも他の機能は動作する
 ようにしております。\nAzure を初めてご利用になる場
 合は、Azure 無料アカウントにサインアップし、まずは 
 $200 米国ドルの無料クレジットと無料サービスでお試
 しいただけます。\n詳しくはMicrosoft Learn の以下のモジ
 ュールでアカウントの作成方法が紹介されています。\
 nAzure アカウントを作成する\n\n\n\n参加に当たってのお
 願い\n配信はZoomを予定しております。 URLは、お申込し
 た皆様に当日メールにてご案内するほか、 Twitterアカ
 ウント https://twitter.com/linedc_jp でもご案内します。
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