BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【ウェビナー】コンテナ環境で実現する決済
 システムのセキュリティ！ ～Prisma Cloudを用いたPCI DSS
 要件に基づくセキュリティの考え方～
X-WR-CALNAME:【ウェビナー】コンテナ環境で実現する決済
 システムのセキュリティ！ ～Prisma Cloudを用いたPCI DSS
 要件に基づくセキュリティの考え方～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:780588@techplay.jp
SUMMARY:【ウェビナー】コンテナ環境で実現する決済シス
 テムのセキュリティ！ ～Prisma Cloudを用いたPCI DSS要件
 に基づくセキュリティの考え方～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200610T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200610T160000
DTSTAMP:20260523T101554Z
CREATED:20200522T022943Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78058
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【ウェビナ
 ー】コンテナ環境で実現する決済システムのセキュリ
 ティ！\n～Prisma Cloudを用いたPCI DSS要件に基づくセキュ
 リティの考え方～\n概要\n\n\n\n\n近年、コンテナ技術を
 活用したコンピューティングが多くの業界で注目され
 ています。コンテナ技術は、企業が市場競争力を高め
 ていく上で、とても重要なテクノロジーとして市場に
 広く認知され始めています。\nそして、PCI DSSは、2004年
 に策定されて以降、電子決済の普及により、いまや金
 融業界のみならず、クレジットカード情報を扱う多く
 の企業が準拠の対象となる情報セキュリティ基準にな
 っています。\nしかし、PCI DSSは、基本的にコンテナ技
 術を想定したフレームワークとなっていないことから
 、PCI DSS準拠対象となる企業が、コンテナ技術を導入す
 る際には、そのフレームワークを準拠するための独自
 のセキュリティアプローチが必要とされています。\n
 本セミナーではカード処理システムで使用されるコン
 テナ環境でのセキュリティの考え方から、PCI DSSと照ら
 し合わせた考え方の解説、そして、PCI DSS要件ごとにPri
 sma Cloudがどのようなアプローチでセキュリティを実現
 するかの方法を解説いたします。\n\n\nPrima Cloud(旧Twistlo
 ck)とはコンテナセキュリティのフレームワークである
 「NIST SP800-190」の主要著者を要するコンテナのエコシ
 ステムリーダー。Twistlockの設立は2015年。2019年7月以降
 はPalo Alt Networksとして、World Wideに多数の拠点をもつ。T
 wistlockは、Kubernetes、AWS Fargate(RASP)、serverlessといったコ
 ンテナ環境、サーバレス環境の保護を可能とするSaaSま
 たはソフトウェアのサービスを指す。海外では、Paypal
 、Verizon、sky、FAST RETAILINGなどでTwistlockが採用されてお
 り、FORTUNE100の中で25%以上の企業で採用されている。国
 内では、COOKPAD、Chatworkといったテックカンパニーでの
 採用実績があり、金融業、製造業でも徐々に需要が高
 まっている。\nPrisma CloudについてPrisma Cloudは、RedLock、T
 wistlockを含む複数製品を連携したPalo Alt NetworksのSaaS。
 開発からデプロイまでのライフサイクル全体において
 、IaaSやPaaS、ネットワーク、ストレージ、ホスト、コ
 ンテナ、サーバーレスで実行されるアプリケーション
 を、単一画面で保護することが可能となった包括的な
 クラウドセキュリティソリューション。\n※セミナー
 受講用URL通知がセキュリティポリシーなどの関係で届
 かない可能性がございます。開催前日17時までに届い
 ていない場合は、msc@cs.macnica.netまでご連絡いただけま
 すようお願いいたします。\n\n開催要項\n\n\n日　程\n\n20
 20年 6月10日（水） 15：00～16：00（ログイン開始 14：50
 ～）\n\n\n\n会　場\n\nオンラインセミナーでの開催\n「
 申込み後の手順」開催日が近づいてまいりましたらオ
 ンラインセミナーへのログインURLをご案内いたします
 。開催当日、お時間となりましたらログインURLよりア
 クセスいただき、ご聴講ください。\n※下記URLより事
 前に接続テストを実施することができます。\nhttps://zoo
 m.us/test\n\n\n\n対　象\n\n\nコンテナの導入を検討してい
 るが、PCI DSSに準拠した形でのコンテナ運用方法でお困
 りの方\nコンテナを用いた開発または運用をされてお
 り、セキュリティ対策に課題を持っている方\nコンテ
 ナ環境におけるPCIDSS準拠の考え方について知りたい、
 またはそれに関心のある方\n\n※競合製品をお取り扱い
 されている方、個人の方の参加はお断りさせていただ
 く場合がございます。\n※同業他社のお客様や本セミ
 ナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情が
 ある場合は、参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n\n\n\n準　備\n\n当日ご準備いただくもの\n\nオ
 ンラインセミナーを受講するPC\nインターネット接続の
 ための環境\n\n\n\n\n費　用\n無料（事前登録制）\n\n\n\n\n
 プログラム\n\n\n15:00～15:10\n\nマクニカネットワークス
 におけるコンテナセキュリティとDevOpsへの取り組みに
 ついて\nマクニカネットワークス 営業部 砂村 怜佑\n\n\
 n\n15:10～15:55\n\nPrisma Cloud Computeを用いたPCI DSSに基づく
 コンテナ環境セキュリティ解説\n\nコンテナ環境の特性
 と必要な知識\nPCI DSSの各項目に対するPrisma Cloud Compute
 を用いた具体的な施策の紹介\n\nマクニカネットワーク
 ス 技術部 主席技師 野原 峰彦\n\n\n\n15：55～16：00\n\nQ&A
 ・アンケート\n※時間の都合上、頂いたご質問全てに
 回答ができない場合がございます。予めご了承くださ
 い。\n\n\n\n\n\n\n\n※プログラムは、予告なく変更される
 可能性がございます。予めご了承ください。最新情報
 は本Webページをご確認ください。\n※同業他社のお客
 様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認
 める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく
 場合がございます。\n\n\n\n\n\n
LOCATION:オンラインセミナー
URL:https://techplay.jp/event/780588?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
