BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン】Pythonで学ぶ確率モデル入門
X-WR-CALNAME:【オンライン】Pythonで学ぶ確率モデル入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:780728@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン】Pythonで学ぶ確率モデル入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200530T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200530T153000
DTSTAMP:20260418T201445Z
CREATED:20200523T072941Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78072
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 確率モデルの取り扱い（推測統計学や確率モデリング
 ）に関連した本は、数多く出版されるようになりまし
 た。\nまた、学校や職場においても、統計に触れる機
 会は増えてきました。\n\nしかし、そのような中「結局
 よくわからない・・・」と感じる方は多いかもしれま
 せん。\nわかりにくくなってしまう一因としては、確
 率変数や確率分布の基礎知識が必要であることが挙げ
 られます。\nここに初心者にとっての数学的な敷居の
 高さや、確率のイメージが捉え難さがあるように感じ
 ます。\n\nそこで、本セミナーは確率モデルの取り扱い
 に入門するための第一歩として、\nPythonを交えた解説
 を行うことで、確率変数・確率分布の概念ついて理解
 を深めることを目指します。\n\nまた、イベントの後半
 ではハンズオンの時間を設けます。\nPythonを使って実
 際のデータ(sklearn.dataset)の可視化をすることで、\n確率
 モデルを身近に感じられるようになります。\n\n※本イ
 ベントはオンライン開催となります。\n以下に記載す
 る開催方法と費用に関する事項を、必ずお読みくださ
 い。\nまた、5/23(土)に開催したイベントと同じ内容で
 す\n\n開催日程\n5/30（土）\n13:30~15:30\n\nアジェンダ\n・
 試行\n・標本空間と事象\n・確率変数\n・確率分布 ＋ Py
 thonの例\n　　離散確率分布\n　　連続確率分布\n\n・ハ
 ンズオン \n　確率分布やデータの可視化\n\n対象者\n・
 統計を勉強し始めた方\n・確率・統計の数学的敷居が
 高いと思う方\n・コーディングしながらデータサイエ
 ンスを勉強したい方\n・統計モデルを考えるモチベー
 ションや、確率変数・確率分布の概念ついて理解した
 い方\n\n当日のお持物\n・PC（実際にPCで分析を行ってい
 ただく形になります。）\n・Python 3 環境 (Anaconda もしく
 はGoogleColabの環境で大丈夫です)\n\n開催方法\nZoom のオ
 ンラインミーティングで行います。\nこのため、Zoom ア
 カウントを用意してください。\n支払いが確認できた
 方に、ミーティングのIDを送信します。\n\n費用\n・3\,00
 0円 (5/29までに支払いが確認できる場合)\n・4\,000円 (5/30
 以降の支払いの場合)\n\n※領収書発行の際は事務手数
 料として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願いいた
 します\n※決済は下記より該当金額の購入と決済ペー
 ジへその旨の連絡をお願いします。\n（ご連絡の際は
 このページのリンクを貼っていただけると確認がスム
 ーズなので嬉しいです）\nhttps://lib-arts.booth.pm/items/180675
 6\n↓上記で購入不可の方(支払い済みとなってしまう方
 )は下記での対応をお願いいたします。\nhttps://lib-arts.bo
 oth.pm/items/1766110\n\n※ キャンセルにつきましては返金は
 できませんが、金額分のテキストの送付または、1か月
 以内の\n別講座への参加が可能です。\n↓テキストは下
 記より選ぶことができます。\nhttps://lib-arts.booth.pm/items/
 1912668\n\n定員\n3名（他の媒体でも募集していますので
 、当日参加者を反映しません。）\n\n事前準備\n自信が
 ない方は、以下にざっと目を通してください。\nhttps://
 lib-arts.hatenablog.com/entry/stats_scratch3\n\n予習としてはこち
 らがあります\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/stats_scratch1\
 nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/stats_scratch2\n\n講師プロフ
 ィール\nnepia27\nプログラミングが好きな情報系の大学
 院生です。\n企業でPythonでのデータ分析を行った経験
 もあります。\n\nご参加にあたってのお願い\n無断欠席
 や前日以降のキャンセルに関しては当日人数読めなく
 なり非常に\n迷惑なので基本的に行わないようにお願
 いします。\n体調不良などどうしてものケースは別途
 ご連絡いただくか、イベントへの\nお問い合わせより
 ご連絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひどいア
 カウントに関してはブラックリスト処理を行い以後の
 参加を\nお断りさせていただきますので、その点だけ
 予めご了承ください。\n（7割以上来れる前提でのお申
 し込みと前日以降のキャンセルはメッセージでの\nご
 連絡をいただくということだけ気をつけていただけれ
 ば大丈夫だと思います）\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/780728?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
