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X-WR-CALDESC:【無料Webセミナー】 RPA 業務自動化への道のり
  実践企業が明かす成功プロセスと注意点
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  実践企業が明かす成功プロセスと注意点
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SUMMARY:【無料Webセミナー】 RPA 業務自動化への道のり 実
 践企業が明かす成功プロセスと注意点
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78082
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nRPA 業務
 自動化への道のり実践企業が明かす成功プロセスと注
 意点\n概要\n新型コロナウィルス感染症が猛威を振るい
 、在宅勤務を推奨する企業が増えてきました。 リモー
 トワークやWeb会議も珍しくなくなるなど、オフィスワ
 ークの形態が急速に変わり始めています。\n従来のよ
 うな長時間労働で仕事を片付けるスタイルが許されな
 くなった結果、 今後は同じ量の業務を同じようにこな
 していては、企業の業績が沈んでいくことになります
 。 売上を伸ばすには、これまで以上に業務効率化が不
 可欠。 人手によるルーチンワークを極力減らさなけれ
 ばならないのは自明です。\nシステム導入に時間をか
 けることも許されない今、最も効果的な選択肢の1つが
 RPAではないかと、マイナビニュースは考えます。 本セ
 ミナーでは、そのRPAについて、導入効果や向き不向き
 、失敗しない活用方法などを紹介したうえで、 市場で
 提供されているツールも提示し、参加いただく皆様の
 ビジネスに少しでも早く組み込めるよう支援します。\
 n\n▶▶特設サイトはこちら\nhttps://news.mynavi.jp/itsearch/sem
 inar/392\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00
 〜13:40\n\n【事例講演】RPA導入拡大の「い・ろ・は」\n
 潮見 茂 氏\nみずほ情報総研株式会社 開発本部 第6事業
 部第6部 マネージャー\n様々な会社や団体がRPAの導入が
 進んできましたが、継続的に活用範囲を広げていくの
 は意外に難しいもの。RPAの利用を継続的に拡大してい
 くための、成功プロセスや押さえておきたいポイント
 を事例を交えてご紹介します。\n\n\n\n13:50～14:30\n\nイン
 テリジェント・オートメーションで実現する未来の働
 き方（仮）\n荒川 勝也 氏\nKofax Japan株式会社 代表取締
 役社長\n\n\n\n\n14:40～15:20\n\n非IT部門の方へ、導入企業
 が語ってくれた成功のポイントと失敗例\n酒井 智雄 氏
 \n株式会社テリロジーオートメーションテクノロジー
 事業推進部部長\n情報システム部ではない方が1年で30
 以上の業務を自動化し、1000時間削減した成功のポイン
 トをご紹介します。管理部・総務部などの方に向けて
 、RPA導入プロセスごとのポイントについてご紹介しま
 す。\n\n\n\n15:30～16:10\n\nポストコロナ時代を考える “
 幻滅からの脱却を図る、RPA導入の本質とは”\n小林 伸
 睦 氏\nBlue Prism 株式会社 Japan CTO 兼 製品戦略本部長\nRPA
 は導入が進んだものの期待した効果を得られないケー
 スも多くあります。そこで、改めてRPAが実現するもの
 は何なのか整理し、また継続的に効果を出すための仕
 組みについて解説します。更に、新型コロナウィルス
 感染症の影響により企業存続に関わる様々な課題が顕
 在化しましたが、事業継続の観点からRPA/デジタルワー
 カーの活用事例も解説します。\n\n\n\n16:20～17:00\n\n【特
 別講演】 1300社に尋ねた調査データが明らかにする ～
 アフターコロナの働き方で RPA が果たすべき役割\n岩上
  由高 氏\n株式会社ノークリサーチシニアアナリスト\n
 新型コロナウイルスによって企業を取り巻くビジネス
 環境は大きく変化しました。一方、働き方改革を始め
 とする法制度によって、更なる業務効率化も求められ
 ています。本講演では 1300社に渡る企業を対象とした
 調査データを分析し、 RPA を活用することで感染症対
 策と業務効率化を両立するためのポイントについて解
 説していきます。\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n潮
 見 茂 氏\nみずほ情報総研株式会社開発本部 第6事業部
 第6部 マネージャー\nみずほ銀行のインターネットバン
 キング／勘定系システムの開発を担当の後、みずほフ
 ィナンシャルグループのRPA導入に参画し、開発者向け
 教育、重要業務のシナリオ開発等を実施。グループ内
 外のお客さまへ、RPAの体制作り／業務選定等の導入推
 進や、教育、シナリオ開発等、総合的なRPAに関する支
 援を行っている。\n \n\n荒川 勝也 氏\nKofax Japan株式会社
 代表取締役社長\n立教大学経済学部経営学科 卒業。 デ
 ロイトコンサルティング、EMC、シマンテック、オープ
 ンテキスト、モバイルアイアン、チェックポイントの
 日本法人でプロフェッショナルサービス、営業部門の
 要職を歴任。 IT業界の経験は30年を超え、業務用パッ
 ケージソフトウェア市場でのハイタッチ営業、代理店
 営業の両方に精通する。\n\n\n酒井 智雄 氏\n株式会社テ
 リロジーオートメーションテクノロジー事業推進部部
 長\n2016年自動化エージェントを活用したクラウドサー
 ビスを提案中にお客様から「RPAみたいですね」という
 お言葉を頂き、RPAツール開発を決意。40社にRPAの課題
 をヒアリングし、2018年7月に自社開発RPA「EzAvater」をリ
 リース。\n\n\n小林 伸睦 氏\nBlue Prism 株式会社Japan CTO 兼
  製品戦略本部長\n2002 年、大学院卒業後、サン・マイ
 クロシステムズ(現在、オラクル)に入社。 セールスエ
 ンジニアとして、様々なエンタープライズシステムの
 提案に従事する。 2009 年、シトリックス・システムズ
 に入社。セールスエンジニアリング、マーケティング
 、アジアパシフィックジャパン全体の事業推進を歴任
 しながら、国内のワークスタイル変革、生産性改善に
 向けた活動に注力する。ワークスタイル変革に関わる
 大型プロジェクト支援、テレワーク関連の政府プロジ
 ェクトへの参画・支援、その他、講演、執筆等も行う
 。2020 年、Blue Prism Japan の CTO に就任し、国内市場の拡
 大と Blue Prism の拡販に注力する。本社開発部門との連
 携しながら、国内の市場ニーズに応じた製品戦略、ロ
 ードマップの策定を行いながら、現在、国内のエコシ
 ステムの構築に力を入れる。\n\n\n岩上 由高 氏\n株式会
 社ノークリサーチシニアアナリスト\nIT アナリスト歴 1
  2 年目。ジャストシステム、ソニーグローバルソリュ
 ーションズおよびIT ベンチャー企業数社にて十数年に
 渡ってシステム開発 運用、プロダクトマネージャ、CTO
  などの経験を積む。 そこで培った知見とユーザ企業
 と IT 企業の双方における人脈を生かしながら、幅広い
  IT 活用分野における市場調査とコンサルティングに従
 事。\n\n主催\n株式会社マイナビ ニュースメディア事業
 部 マイナビニュースセミナー運営事務局\n協賛\nKofax Ja
 pan株式会社、株式会社テリロジー、Blue Prism株式会社\n
 お問合せ\n株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 
 マイナビニュースセミナー運営事務局03-6267-4336\n注意
 事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。※ 協賛企業の同業他
 社、学生の方は参加をご遠慮いただく場合がございま
 す。\n 
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