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X-WR-CALDESC:朝の15分でわかるAIニュース解説  6月開催「"今
 "のAIと教育の"行方"」 #3 関連書籍の紹介 ~やさしいPytho
 nラボ×Dell Technologies×奈良先端科学技術大学院大学 起
 業部~
X-WR-CALNAME:朝の15分でわかるAIニュース解説  6月開催「"今
 "のAIと教育の"行方"」 #3 関連書籍の紹介 ~やさしいPytho
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SUMMARY:朝の15分でわかるAIニュース解説  6月開催「"今"のA
 Iと教育の"行方"」 #3 関連書籍の紹介 ~やさしいPythonラ
 ボ×Dell Technologies×奈良先端科学技術大学院大学 起業部
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78089
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n朝の15分で
 わかるAIニュース解説\n勉強会概要\nDELL Technologies様共
 催の朝の15分で最近のAIニュースについてその内容をわ
 かりやすく解説する勉強会です\n解説の後には質問タ
 イムもとっておりますので、もっと深く知りたい方も
 安心です！\n定員に限りがございますので、お早めに
 申し込みください！\n以下イベントスケジュールです
 。\n毎週木曜日 8:00 ~ 8:15\n6月のテーマ　「"今"のAIと教
 育の"行方"」\n新型コロナウィルスの拡散によって、世
 界中で大きな影響を受けている教育。そして、教育の
 世界でも期待されるAI (人工知能)。4/2の日本経済新聞
 にはこのような記事がありました。\n\nAIなどの最新技
 術を取り入れれば、ソフトウエアや専門機器が細やか
 な指導の役割を担うことができる。「先生は問題を出
 して採点するような単純な『ティーチング』から、生
 徒のモチベーションを高める『コーチング』の役割が
 重要になっていくだろう」（『ネット活用の教育テッ
 ク、コロナ対応の一斉休業で脚光』日本経済新聞 2020/0
 4/02 )\n\nと言いつつもまだ、オンライン授業も完全には
 始めきれていない日本。\n一方、世界を見てみるとど
 うでしょう？ 例えば4/28のNHKのニュースが、以下のよ
 うな韓国の例を伝えています。\n\n急な休校措置にも、
 新学期からのオンライン授業にも対応できた背景には
 、20年以上前からＩＣＴ＝情報通信技術を使った教育
 の研究を進めてきたことがある。（『学校を失った子
 どもたち “教育の危機”に世界はどう対応？』NHK NEWS 
 WEB WEB特集 2020/04/28  )\n\n「世界から少し遅れたように見
 られている日本の教育の現状はどうなのか？」\n「今
 後教育がどのように変化していくのか？ 」\n「教育にI
 T\,AIはどのように関わっていくのか？」\nこのような皆
 さんの疑問を研究者、開発者目線から実現可能性等々
 について解説をしていきます。\n講義予定\n\n6/11: 教育
 ×IT\n6/18: 教育×AI\n6/25: 関連書籍の紹介\n\nイベント詳細
 \nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n8:00～8:15\
 n講義\n\n\n8:15～8:30\n質疑応答\n\n\n\n参加対象\n\n教育の
 これからに興味がある方\n朝の時間を有効活用したい
 方\n短い時間で知識を入れたい方\n最近のAIについての
 動向が気になる方\n\n※ リクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 n※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n持ち物\nYou
 tube Live にて限定生配信いたします。\n電車通勤時のラ
 ジオのような感覚でお楽しみください！\nYoutube Live のU
 RLに関しまして、後日メールにてお伝えいたします。\n
 参加費\n無料\nハッシュタグ\n#DELL×dTosh\n注意事項\n※ 
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございますのでご了承ください。\n講師紹介\n解説
 ：平尾 俊貴（ヒラオ トシキ）\n\nプロフィール：大阪
 教育大学 教育学部 卒。奈良先端科学技術大学院大学 (
 NAIST) にて特別研究員DC1として、ソフトウェア開発プロ
 セスの自動化に関する研究に従事。2020年、NAISTにて博
 士号（工学）取得。同年4月に株式会社dToshを創業し、
 代表取締役を務める。教育分野における知見とAI技術
 の専門性を主軸に、次世代オンライン授業システム『
 カメレオン』を開発。当該システムは、数々の報道機
 関（読売テレビなど）で取り上げられた。\n講師: 片山
  寛基 (カタヤマ ヒロキ)\n\nプロフィール：熊本大学 工
 学部卒。NAISTにて、ロボット聴覚に関する研究に従事
 。2020年に同大学院にて修士号 (工学)取得。同年4月よ
 り、NAISTの研究員、株式会社dToshの研究開発エンジニア
 として働く。NAIST起業部にて部長を努めた経験とソフ
 トだけでなく、ハードの開発をこなしてきた経験から
 くる幅広い知識を活かして、複数のプロジェクトを牽
 引している。\n
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