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X-WR-CALDESC:第4回 データアーキテクト（データ整備人）を
 ”前向きに”考える会
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 ”前向きに”考える会
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SUMMARY:第4回 データアーキテクト（データ整備人）を”
 前向きに”考える会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78099
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第4回オンラ
 イン開催のお知らせ\n第４回 データアーキテクト（デ
 ータ整備人）を”前向きに”考える会はオンラインに
 て開催します。\nこの会について\nデータを整備・抽出
 ・加工したりダッシュボード作ったりとエンジニアと
 アナリストの間にある「誰かがやらないと別の誰かが
 困るのに、なぜか誰もやりたがらない役割」であるデ
 ータアーキテクト（データ整備人）のスキル・ノウハ
 ウ・キャリアなどについて、恨みつらみではなく”前
 向き”に考えようという会です。\nデータアーキテク
 ト（データ整備人）とは\nデータアーキテクト（デー
 タ整備人）については主催者によるこちらの資料をご
 覧ください。\nhttps://speakerdeck.com/shinu/maemuki-data-seibinin01
 \nハッシュタグ\n＃前向きデータ整備人\nhttps://twitter.com
 /hashtag/%E5%89%8D%E5%90%91%E3%81%8D%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E6%95%B4%
 E5%82%99%E4%BA%BA?src=hashtag_click\n対象\n・データアーキテク
 ト（データ整備人）としての業務を行っている人\n・
 データアーキテクト（データ整備人）と関わりのある
 人\n当日のタイムライン\n\n\n\nスタート時間\n内容\n発
 表者\nテーマ\n\n\n\n\n19:00\n開会\nしんゆう\n主旨説明\n\n\
 n19:05\nTalk1 (7min)\nしんゆう\nどうやって「データを整備
 すると良いことがある」を周りに伝えるか\n\n\n19:13\nTal
 k2 (7min)\n小川 卓\nデータ整備に必要な「実装設計書」
 の作成とコミュニケーション事例\n\n\n19:20\nTalk3 (7min)\n
 高比良 めぐみ\nもう一度、表計算ソフトを愛でる\n\n\n1
 9:28\nTalk4 (7min)\n山崎 隆弘\nスキル0が曖昧な領域を埋め
 るために人の流れを整備した話\n\n\n19:35\n休憩\n\n\n\n\n19
 :40\nTalk5 (7min)\n土川 稔生\nembulk\, digdagを用いたデータ基
 盤構築\n\n\n19:48\nTalk6 (7min)\n成瀬エール\n未来を変える
 ！ Withユーザー志向\n\n\n19:55\nTalk7 (7min)\n和田怜\n業務デ
 ータ整備における課題と対応について\n\n\n20:08\nTalk8 (7m
 in)\n香村貴之\n"あえて"データ整備人になるメリットを
 前向きに考えてみた\n\n\n20:15\n閉会\nしんゆう\n挨拶\n\n\
 n\n※人数が多めなのでいつも以上にずれる可能性があ
 ります\n※アーカイブ配信の予定はございません\n登壇
 者紹介\n小川 卓 （株式会社 HAPPY ANALYTICS代表取締役）\n
 \nプロフィール  \nウェブアナリストとしてリクルート
 、サイバーエージェント、アマゾンジャパン等で勤務
 後、独立。KPI設計、分析、改善を得意とする。ブログ
 「Real Analytics」を2008年より運営。全国各地での講演は5
 00回を突破。\nHAPPY ANALYTICS代表取締役、デジタルハリウ
 ッド大学院客員教授、AVANCELLMONT CAO、UNCOVER TRUTH CAO、Fabe
 r Company CAO、日本ビジネスプレスCAO、SoZo最高分析責任
 者、ニフティライフスタイル 社外取締役、ウェブ解析
 士協会顧問。ウェブ解析士マスター。\n著書に『ウェ
 ブ分析論』『ウェブ分析レポーティング講座』『マン
 ガでわかるウェブ分析』『Webサイト分析・改善の教科
 書』『あなたのアクセスはいつも誰かに見られている
 』『「やりたいこと」からパッと引ける Google アナリ
 ティクス 分析・改善のすべてがわかる本』など。\nTwit
 ter / Blog / note\nテーマ\nデータ整備に必要な「実装設計
 書」の作成とコミュニケーション事例\n高比良 めぐみ(
 株式会社グルーヴノーツ　コンサルティングサービス 
 Div.)\n\nプロフィール\n駆け出しデータ系コンサルタン
 ト。\n前職では、ECサイトのシステム部門と事業部門を
 行ったりきたりしながら、分析基盤を構築・運用した
 り、可視化・アドホック分析をしたりの何でも屋（デ
 ータ整備人？）\nデータ活用を通じて社会課題を解決
 するコンサルタントとなるべく奮闘中。\nGCPUG 女子会(G
 oogle Cloud Platform User Group Joshikai)運営、BigQueryが好き。一
 児の母。\nTwitter \nテーマ\nもう一度、表計算ソフトを
 愛でる\n山崎 隆弘(ディップ株式会社 ディップ総合研
 究所 アナリティクス課 )\n\nプロフィール\n一年前まで
 はSEOチームのデータ分析担当、\n現在はアナリスト・
 データ整備人として、分析、ダッシュボード作成、デ
 ータ活用推進などをメインに従事。\n(データにかかわ
 る何でも屋)\n様々な事業課題を解決するデータアナリ
 ストを目指して日々勉強中。\nテーマ\nスキル0が曖昧
 な領域を埋めるために人の流れを整備した話\nTwitter\n
 土川 稔生 (株式会社タイミー 　DRE\, グロースチーム所
 属)\n\nプロフィール\nDREとしてBQ上でデータ基盤を設計
 、開発した後、基盤の保守、運用をしながらグロース
 チームとしてデータ分析、テストをしてます。\n最近
 は、新しい技術をキャッチアップしながら基盤のアッ
 プデートを頑張ってます!\nまた、東工大博士課程とし
 てスーパーコンピューター関連の研究に打ち込んでま
 す!\nテーマ\nembulk\, digdagを用いたデータ基盤構築\nTwitte
 r\n成瀬エール （メンバーズデータアドベンチャーカン
 パニー所属：データアナリスト）\nプロフィール\n\nマ
 ーケティング担当寄りのデータアナリストです。\n現
 在はデータを活用して事業／サービスの\n成功を支援
 しています。直近ではデータ分析、\n解析・BIツールに
 よる可視化・Web改善提案、データ格納補佐など。\n常
 に楽しんで結果を出す事を目指しています。\n前職で
 は年商100規模のEC運営責任者(toC)として\n目標管理、マ
 ネジメントなどに加えて、\nWeb／顧客分析、SQLデータ
 抽出、開発要件定義、\n新規システム導入、コールセ
 ンター管理など\n何でも屋でした。\n少しでも皆様のプ
 ラスになれるよう頑張ります。\nTwitter / Blog\nテーマ\n
 未来を変える！ Withユーザー志向\n和田怜（株式会社シ
 マント）\nプロフィール\n\nデータ連携ソリューション
 を手がける株式会社シマントを2014年に設立しました。
 \n銀行勤務時代にデータ整備業務に悩まされて以来、
 ずっとデータ分析の手前のデータ前処理に課題感を持
 ち続けて起業しました。\n私自身はエンジニアではな
 く、ユーザサイドの人間としてデータ整備に関わって
 いました。\n＜どうやって複数のシステムに跨がる業
 務データを統合していくか＞に悩んでいた私自身の経
 験を活かせないかと、\n現在は、デジタルトランスフ
 ォーメーションのファースト1マイル問題として、全社
 的なデータ整備に関するご相談にのっています。\n業
 務側からデータ整備に係る要望を出しても、システム
 改修が絡むとシステム側もなかなか応じにくい制約が
 あるため、\nシステム改修をせずに、業務部門側のデ
 ータ統合が可能なソリューションを展開中です。\nTwitt
 er\nテーマ\n業務データ整備における課題と対応につい
 て\n香村貴之 （株式会社エイチームブライズ）\nプロ
 フィール  \n\n結婚式場探しサービス「ハナユメ」を運
 営する株式会社エイチームブライズに2014年新卒として
 入社。\n入社してから3年間はシステムエンジニアに従
 事。\n以降、企画職に転身し、エンジニアで培ってき
 たスキルを活かしながら、会社の「やりたい」を実現
 させてきました。\n現在は、データドリブンな文化の
 形成を目指し、データ整備人として日々活動していま
 す。\nテーマ\n"あえて"データ整備人になるメリットを
 前向きに考えてみた\nしんゆう （フリーランス）\n\nプ
 ロフィール  \nデータアナリストを名乗っているけどデ
 ータアーキテクト（データ整備人）＋アナリティクス
 ディレクターもやる何でも屋。むしろ業界ウォッチャ
 ーとかに肩書を変えるべきなのか悩んでいる。\nブロ
 グ「データ分析とインテリジェンス」著者\nTwitter / Blog
  / note\nテーマ\nどうやって「データを整備すると良い
 ことがある」を周りに伝えるか\n会場について\nオンラ
 イン開催です。URLは当日参加者のみにお送りします。
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