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SUMMARY:【オンライン】ログ分析勉強会 vol.2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78113
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサービス品
 質向上、セキュリティ対応、どんな状況でもログは出
 力を続ける！俺たちはオンラインでも勉強を続けなけ
 ればいけない！！\n全国のログ分析仲間、そして、た
 くさんの方に参加頂くため、今回もログ分析勉強会は
 オンライン開催します\n内閣総理大臣による非常事態
 宣言の解除宣言が行われましたが、新型コロナウイル
 ス感染症（COVID-19）の脅威は人々の生活を脅かす状況
 です。この状況のもと、オフラインイベントを開催す
 ることはリスクが大きく、ログ分析勉強会はオンライ
 ンの活動を継続することとしました。\n\n当初6月開催
 で予定したログ分析勉強会をオンラインで開催致しま
 す。\n\nテーマは絞らず、ログ分析に関わることを広範
 囲でお届けできればと考えています。皆様の参加、お
 待ちしております！\nログ分析勉強とは\nインフラエン
 ジニア、アプリケーションエンジニア、セキュリティ
 エンジニア、そして非エンジニア職、全てにおいて必
 要とされるログ。\nシステムログ、ネットワークログ
 、アプリケーションログなどログの種類は多岐に渡り
 、必要とする職種により分析方法も異なります。\n必
 要な情報をログから探し出すこと、ログから統計情報
 をとることなど言葉では簡単かも知れませんが、分析
 には様々な知識を必要とします。\nログ分析勉強会で
 は、「ログ分析」に関わる全ての技術、事例、知見を
 共有し、日々の業務に役立てられる情報交換が出来る
 場所を目的として活動しています。\n本コミュニティ
 、勉強会を開催するきっかけとなった MINI Hardening Projec
 tとのみなさんに感謝です。\nThank you for the MINI Hardening P
 roject members!\n【オンライン】ログ分析 vol.2 のテーマに
 ついて\n前回のオンライン開催で頂いたアンケート回
 答を中心に内容を調整していきます。\n各セッション
 の確定まで暫くお待ちください。\nスピーカー募集中
 です！\n話してもいいよ、という方、ぜひ「問い合わ
 せ」よりご連絡ください！\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\nログ分
 析勉強会運営チーム\n\n\n19:05-19:25\nAWSのログをAzureに出
 力してみた話(1)?〜Azure Sentinelもある？〜\nコバケン(@kkb
 1016)\n\n\n19:25-19:30\nスピーカー交代\n-\n\n\n19:30-19:50\nセッ
 ションアクティビティログは使えるのか？\n日比野 恒
 さん\n\n\n19:50-19:55\nスピーカー交代\n-\n\n\n19:55-20:15\nテ
 レビのサーバレス視聴データ収集・分析の仕組みのご
 紹介\n三浦 一樹さん\n\n\n20:15-20:20\nスピーカー交代\n-\n\
 n\n20:20-20:40\nリアルタイムログ分析基盤のAWS->GCP移行話\
 n株式会社リクルート 山田 雄さん\n\n\n20:40-20:55\nQAタイ
 ム\n-\n\n\n20:55-21:00\nクロージング\nログ分析勉強会運営
 チーム\n\n\n\n※ 終わったら、スペチャでオンライン懇
 親会を開催するかも知れません。別途ご案内します。\
 n参加方法\nYouTube Liveによる配信を考えています。\n配
 信URL:　https://www.youtube.com/watch?v=XBZtbtr2llU\nスピーカー紹
 介(登壇順)\n日比野　恒 (ひびの　ひさし)さん\n\nITコン
 サルティング会社でインフラコンサルタントとして、
 ネットワーク・データセンター・仮想基盤の設計や構
 築を担当しつつ、2015年以降、金融機関や公共機関に対
 して、セキュリティ対策製品の提案導入や「Elastic Stack
 」を用いたセキュリティ脅威分析基盤の開発を推進。2
 019年から現職のユーザ企業のSOCにおいて、次期ログ分
 析基盤のアーキテクチャ設計やクラウドセキュリティ
 を担当する傍ら、個人でフリーランスのアーキテクト
 としても活動中。\n山田　雄(やまだ ゆう)さん\n\nSIer 
 にて組込系の開発に従事したのち、フリーランスとし
 て独立。フリーランスの間にシミュレーションシステ
 ムの開発や、大手Eサイトのメールマーケティング用分
 析基盤の構築を経験。\nリクルートグループに転職し
 てからはグループ会社の共通分析基盤構築をする傍ら
 、chatbot の開発やメールマーケティングにも関わる。\n
 自称データエンジニア\n三浦 一樹(みうら かずき)さん\
 n\n札幌のテレビ局で放送に関わらない部分をメインに
 提案から運用までをやってます。新規事業系が多め。 
 ログ分析といえばBigQueryとColab くらいしか使ったこと
 ありません！\n運営メンバー紹介(50音順)\n釜山 公徳(か
 まやま)\n\n日本電気株式会社所属。\nインフラエンジニ
 ア、セキュリティコンサルタント、マルウェアアナリ
 スト等を経て、現在セキュリティを専門とするテクニ
 カルエバンジェリスト、クラウドコンサルタントとし
 て従事。 また、その他活動として、日本クラウドセキ
 ュリティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA の日本語
 試験開発、Fin-JAWSの運営メンバー等も担っている。2020 
 APN AWS Top Engineers\n小林賢司(コバケン)\n\nフォージビジ
 ョン株式会社所属。\nアプリケーションエンジニアと
 して携帯キャリアなどのミッションクリティカルなシ
 ステムの開発プロジェクトリーダーを経て、インフラ
 エンジニアへ。Linuxベースのネットワーク機器の検証
 ・構築などを担当し、ログ分析ツールSplunkと出会い、
 ログ分析の面白さに目覚める。現在は、クラウドエン
 ジニアとしてAWSとSumoLogicと日々格闘する31歳。\n2020 APN 
 AWS Top Engineers\n山口正徳(やまぐち)\n\nフォージビジョン
 株式会社所属。\nSIerでSUN製品の構築、ネットワークセ
 キュリティエンジニアとして勤めた後、ASPの技術リー
 ド、Splunkなどの製品担当を経て、現在はAWS事業責任者 
 兼 エンジニアとして活動中。仲間に揉まれながらエン
 ジニアとして生き残る為に必死な日々。\n Japan APN Ambass
 ador 2020 / 2020 APN AWS Top Engineers
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