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SUMMARY:【ｵﾝﾗｲﾝ開催】WebXR Tech Tokyo #1 @ cluster
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78170
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWebXR Tech Tokyo
 \nxR Tech Tokyo は「発表」だけでなく個々の開発者/クリ
 エイターによる「展示」にも重きを置いています。こ
 の「展示」に関しては xR と言えど物理会場なし有意な
 体験を得ることが難しいのが実情です。そのため、昨
 今の新型コロナウイルス感染症の流行を鑑み、当面の
 間は xR Tech Tokyo の開催を見合わせています！\nそこで
 当面の間はブラウザさえあれば体験可能な WebXR ( WebVR\,
  WebAR ) に特化した WebXR Tech Tokyo を、バーチャル空間の
 イベントスペースである cluster を会場として開催しま
 す！\n参加方法\n参加枠\n\n発表を視聴、体験デモを触
 る方のための枠です。人数制限はありません。\n発表
 は cluster と、cluster を中継する YouTube Live で視聴できま
 す。\n体験デモはそれぞれのコンテンツに適したデバ
 イスを持っていれば体験できます。\n想定されるデバ
 イスは iOS/iPadOS\, Android\, VR HMD\, XR Viewer です。\n\n\n\nclus
 ter 発表枠\n\n持ち時間 10 分で WebXR ( WebVR\, WebAR ) をテー
 マとして発表する方のための枠です。\nconnpass での参
 加申し込みが必要です。\n当日の発表には cluster アカ
 ウントが必要です。お持ちでない方は事前にアカウン
 ト作成をお願いします。\n発表者枠の方はやり取り用
 に @ikkou から Twitter DM を受け取れる状態にしてくださ
 い。\n\n展示枠\n\n見せたい WebXR ( WebVR\, WebAR ) コンテン
 ツがある方のための枠です。\n登壇+展示を希望する方
 は「cluster 発表枠」を選択してください。\n\n\nconnpass 
 での参加申し込みが必要です。\n物理的な会場での展
 示ではありません。各自でいずれかの場所にホスティ
 ングする必要があります。\n商用・非商用は問いませ
 ん。また、既存のコンテンツでも、このために作るコ
 ンテンツでも OK です。\nEvent Driven Development 大大大歓迎
 です！\n\n\n発表者枠の方ははやり取り用に @ikkou から T
 witter DM を受け取れる状態にしてください。\n\n会場\nclu
 ster 会場\nURL: https://cluster.mu/e/6ba3265f-dd91-43be-b1cb-06a3672aa2
 01\ncluster 会場は 19:45 から入場可能となります。\nYouTube
  Live 会場\nURL: https://www.youtube.com/watch?v=aZHc4MGLes0\nYouTube L
 ive は 20:00 から配信開始予定です。\nタイムテーブル\n\
 n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n0000000000\n\n\n\n\n19:45\n
 cluster 会場 開場\n-\n\n\n20:00\n開演 YouTube Live 配信開始\n-\
 n\n\n20:00-20:10\n説明\n@ikkou\n\n\n20:10-20:20\n『3D作品をスピ
 ード公開！Three.jsとGatsbyで作るポートフォリオ作成方
 法』\n@shunpei42ba_\n\n\n20:22-20:32\n『WebXR と Bot Composer で表
 現力の高いチャット ボットを作ろう』※Bot Framework Comp
 oser で簡単に作成できる Web チャット ボットに、WebXR 
 を使って 3D モデルを表示する機能を追加する方法を紹
 介します。\n@ms_yuhara\n\n\n20:34-20:44\n『テクスチャ変えて
 カスタマイズ！オリジナルデザインAR』※ブラウザ上
 で写真を撮ってアップロードするだけで、ユーザが簡
 単にカスタマイズ可能なオリジナルデザインで遊べるA
 Rコンテンツを作ってみました。\n@tanufuku\n\n\n20:46-20:56\n
 『THETA x Matterportで月1000円のバーチャルショールーム』
 360°カメラを使って廉価にMatterportを使ったバーチャル
 ショールームを作る際のTIPS\n@crispy2d\n\n\n20:58-21:08\n『コ
 ロナ時代にできる、WebARリモートハンズオン』社内でXR
 に関するハンズオンを企画したい！しかし、みんな出
 社できない、参加者は手元にHMDを持っていない。。で
 も、WebAR + スマホなら誰でもどこでも体験できるよね
 、ということで、社内でリモートハンズオンを企画し
 てる話をします。\n@sentomo594\n\n\n21:10-21:20\n『Unityを知っ
 ている人がBabylon.jsを使ったゲームを作るためのTips紹
 介』Microsoftのテクニカルカンファレンス「Build2020」で
 紹介されたソースコードを元にして、WebでCGを表現で
 きるBabylon.jsを使ったゲームの作り方を紹介します。と
 くに、Unityはよく知っているけど、JavaScriptはあまり、
 、という方を対象にして、たとえば以下の機能を作る
 ための方法を解説します。環境構築、VR対応、衝突判
 定、移動、得点を加算\n@WheetTweet\n\n\n21:12-21:22\n『ウェ
 ブベースのVR/AR対応3Dメッシュライブストリーミングシ
 ステム』※ウェブブラウザ上でライブ配信も可能な3D
 メッシュのストリーミングを行い、VR/AR環境上で多人
 数が同時視聴可能なシステムを紹介します。\n@AmadeusSVX
 \n\n\n21:25-21:35\n展示の説明\n-\n\n\n21:35\nクロージング・
 集合写真の撮影\n-\n\n\n\n※関連展示あり\n展示\n1. ウェ
 ブベースのVR/AR対応3Dメッシュライブストリーミングシ
 ステム（ライブ配信による発表）\nウェブブラウザ上
 でライブ配信も可能な3Dメッシュのストリーミングを
 行い、VR/AR環境上で多人数が同時視聴可能なシステム
 を紹介します。発表と同時に、同一の内容を3Dメッシ
 ュライブストリーミングで配信する実演を行います。\
 nURL: https://github.com/AmadeusSVX/MeshtreamerReadme\n出展者: @Amadeu
 sSVX\n2. WebXR を組み込んだ Web チャット ボットのデモ\nBo
 t Framework Composer で簡単に作成できる Web チャット ボッ
 トに、WebXR を使って 3D モデルを表示する機能を追加す
 る方法を紹介します。発表枠で紹介する Web チャット 
 ボットの実演デモを公開します。\nURL: https://edgewatcher.a
 zurewebsites.net/webxrbot.htm\n出展者: @ms_yuhara\n3. ARデザイン
 こいのぼり\n自分でデザイン(塗り絵)したこいのぼりを
 スキャンして取り込むと、そのデザインのこいのぼり
 が3Dモデルとなって自分のまわりを泳ぎだします。ま
 たテンプレートデザイン以外でも、世の中にあるもの
 ならなんでも取り込んで、自分だけのデザインこいの
 ぼりとして泳がせることができます。全てブラウザ上
 で動作するので、アプリのインストールは不要です。Q
 Rコードからアクセスするだけで、誰でも気軽に楽しめ
 ます。\nURL: https://sumanobe.imjp.co.jp/smnv/newcarp/\n出展者: @ta
 nufuku\n4. 痛車AR\n痛車ARは、お気に入りの画像を使って
 痛車をデザインし、ARとして現実に召喚して遊べるコ
 ンテンツです。特別なアプリは不要で、対応スマート
 フォンでサイトにアクセスし、好きな画像をアップす
 るだけで遊べます。\nURL: https://sumanobe.imjp.co.jp/smnv/painca
 r/upload.html\n出展者: @Kamo_4\n5. NEORTでWebVR\nデジタルアー
 トのプラットホーム"NEORT"でWebVR(WebXR)作品を公開できま
 す！\nURL: https://neort.io/@wakufactory\n出展者: @wakufactory\n6. 
 歩ける全天球動画 for WebXR\n歩ける全天球動画をWebXR Expo
 rterで再現しました。\nURL: https://w360v.forgevision.com/webxr\n
 出展者: @waffle_maker\n7. メタビー\nLESSARというWebAR作成ツ
 ールで、イマジニア株式会社のメダロットをAR表示さ
 せて頂きました。メダロットのアニメやゲームをして
 いた世代の方に見て頂けると嬉しいです！\nメダロッ
 ト（メタビー、ロクショウ、クロスメサイア） ©Imagine
 er Co.\, Ltd. \nURL: https://pr.imgs.jp/cp_page.php?cp_site_id=19&auth=kn
 CqjrA7Vp\n出展者: @1901drama\n8. ハンドトラッキング同期デ
 モ\nOculusQuestのハンドトラッキング機能を利用した空間
 共有デモアプリケーションです。時間があったらゲー
 ムっぽくしてみます。\nURL: https://github.com/ForJobOk/HandTrac
 kingSyncDemo\n出展者: @okprogramming\n特記事項\n\n他人が不快
 と感じる言動をとる方は運営権限で Kick することがあ
 ります。\n
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