BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:高度なクエリルーティングやシャーディング
 が可能なMySQL専用プロキシProxySQLのご紹介
X-WR-CALNAME:高度なクエリルーティングやシャーディング
 が可能なMySQL専用プロキシProxySQLのご紹介
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:781788@techplay.jp
SUMMARY:高度なクエリルーティングやシャーディングが可
 能なMySQL専用プロキシProxySQLのご紹介
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200611T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200611T153000
DTSTAMP:20260422T234410Z
CREATED:20200601T140837Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78178
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 【6/11開催 W
 EBセミナー】MySQL / MariaDB / AWS RDS & Aurora 対応 高度なク
 エリルーティングやシャーディングが可能なMySQL専用
 プロキシ 『 ProxySQL 』 のご紹介\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです\nZoomを利用しますので、事前に以下のURLで
 テストをお願い致します。\n　https://zoom.us/test\n\n※参
 加登録の締切りは、ウェビナー前日の15時です。\n　登
 録URLを前日の18時頃に送信いたします。\n　メールが届
 かないなどのお問合せ・ご不明点やキャンセルなどは
 、セミナー運営事務局へご連絡ください。\n\nProxySQLは
 、MySQL や AWS Aurora 等に対応した\n数少ないオープンソ
 ースのDB専用プロキシ\n\nProxySQL は MySQL / MariaDB プロト
 コルに準拠しており、互換性のあるDBに対してネイテ
 ィブでサポートしています。\n● MySQL (商用版 / Community
 版)\n● MySQL InnoDB Cluster / MySQL Group Replication\n● MariaDB Ser
 ver\n● MariaDB Galera Cluster\n● Percona Server for MySQL\n● Percon
 a XtraDB Cluster\n● Amazon RDS for MySQL / MariaDB\n● Amazon Aurora
 （MySQL互換）\n● ClickHouse\n\nまた、オープンソースソフ
 トウェア(GPLv3)であるため、検証利用や本番導入のハー
 ドルが低いこともメリットです。\n\n高度なクエリルー
 ルの設定やデータ・シャーディング等を持つ、\n単な
 るロードバランサー製品ではない。\nProxySQLは、単なる
 DB用のロードバランサーではなく、様々な機能を持ち
 、高性能、高セキュリティ、高可用性な、DB環境の実
 現をサポートすることができます。\n1）アプリケーシ
 ョン層のプロキシ\n\nエンド・ツー・エンドのMySQL接続
 処理、リアルタイム統計、データベーストラフィック
 検査など\nMySQLプロトコルを理解し処理を実行します。
 \n2）データベースファイアウォール\n\nアプリケーショ
 ンとDBの間のゲートキーパーとして機能し、悪意のあ
 るアクティビティや問題のあるアプリケーションのデ
 プロイメントからDBを守ることができます。\n3）高度
 なクエリルール\n\n受信したクエリトラフィックを細か
 い条件に応じて柔軟に制御、ルール定義することがで
 きます。\nクエリを効率的に分散、キャッシュするこ
 とができ、DB処理効率を最大化します。\n4）データの
 シャーディングと変換\n\nスキーマ、テーブル、ユーザ
 ーに基づいて、データのシャーディングを実行し、DB
 のスケールアウトを実現させます。\n高度なクエリル
 ールを実装して、変換やデータマスキングのためにオ
 ンザフライでデータの書き換えを行うことも可能です
 。\n5）フェイルオーバー検出\n\nバックエンドのDBを継
 続的に監視し、レプリケーショントポロジの変化を自
 動的に検知して正常なノードにトラフィックを再ルー
 ティングさせることが出来ます。\n\nProxySQL v2 がAWS Auror
 aの高速フェイルオーバーに対応したことでも話題に\n\
 nAWS Auroraを数秒でフェイルオーバーさせる高速フェイ
 ルオーバー機能があります。\nこれまで専用ドライバ
 （MariaDB Connector/Jなど）を利用することが一般的でした
 が、ProxySQL v2を使用することで専用ドライバ無しでAuror
 aの高速フェイルオーバーを実現することも可能です。
 \n\n\n今回のセミナーでは、ProxySQLの持つ様々な機能を
 横断的に紹介します。\n皆さまのDBに関する課題に Proxy
 SQL 製品が役に立つかどうか、最初の判断材料となる情
 報をご案内します。\n\n【プログラム】\n●　13:45～14:00
 \n　　受付\n●　14:00～14:05\n　　ご挨拶　（Webセミナー
 の説明とスマートスタイル社の紹介）\n　　株式会社
 スマートスタイル データベース＆クラウド事業部 営
 業部 内藤 達也\n●　14:05～15:00\n　　MySQL専用プロキシ
 ソフトウェア「ProxySQL」のご紹介\n　　株式会社スマー
 トスタイル データベース＆クラウド事業部 技術部 藤
 本正比古\n●　15:00～15:15\n　　ProxySQL & 各種データベー
 スサポートのご紹介\n　　株式会社スマートスタイル 
 データベース＆クラウド事業部 営業部 内藤達也\n●　
 質疑応答\n\n【対象】\n●　ユーザー企業の情報システ
 ム、システム企画部門の担当者の方\n●　MySQL / MariaDB
 等のデータベースを使用されている方\n●　AWS Aurora / R
 DSを使用されている方\n\n※Webセミナー開催におけるト
 ラブル防止のため、フリーメールでのご登録はお断り
 しております。\n※以下の方について、当社判断によ
 りご参加お申し込みをお断りさせて頂く場合がござい
 ます。\n　予めご了承下さい。\n・当社 及び 講演内容
 に対して競合となる製品・サービスを提供している企
 業、\n　　同業の企業 及び そのグループ企業、関連企
 業の方\n・個人 及び 個人事業主の方\n・その他、当社
 が不適切と判断した企業、個人の方\n\n【開催情報】\n
 日時：2020年6月11日（木）　14:00 - 15:30　\n会場：WEBセミ
 ナー zoomを使用します\n　　　※事前にzoomのテストを
 お願いします https://zoom.us/test\n定員：30名\n費用：無料\
 n主催：株式会社スマートスタイル\n\n【お問合せ】\n株
 式会社スマートスタイル セミナー運営事務局\nMAIL : mar
 keting@s-style.co.jp
LOCATION:zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/781788?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
