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 リングのエッセンス
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SUMMARY:セミナー:  モダン・ソフトウェアエンジニアリン
 グのエッセンス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78215
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスマートエ
 スイーセミナーシリーズ「ポスト・コロナ時代のソフ
 トウェアエンジニアリングを考える」\n第3回 モダン・
 ソフトウェアエンジニアリングのエッセンス\n2020年7月
 21日(火)19:00-21:00 オンライン\nアンケートにぜひご協力
 ください。\nあらゆる産業においてデジタルトランス
 フォーメーション（DX）がなし崩し的に進められよう
 とするポスト・コロナ時代に、ソフトウェアエンジニ
 アリングのあり方も見直し、必要に応じて変えるとき
 が来ています。本セミナーシリーズでは全5回にわたり
 、ソフトウェアの開発や運用において変わらない本質
 と、変わりゆく新たな考え方や技術・プラクティスを
 探ります。\n第3回は、ソフトウェア開発方法論の基盤
 を取り上げます。機械学習工学やIoT工学など、DX時代
 を迎えるにあたり様々な手法やプラクティスが現れる
 今こそ、変わらない本質を捉えて、ソフトウェアエン
 ジニアリングに必要な変革を自ら組み立てていく取り
 組みが求められます。本セミナーでは、UMLの父であるI
 var Jacobson氏らの近著『モダン・ソフトウェアエンジニ
 アリング』（原題: The Essentials of Modern Software Engineering
 ）をベースに、OMG標準であるEssenceを解説し、これから
 のソフトウェアエンジニアリングを展望します。Essence
 は、国際的な運動SEMAT（Software Engineering Method and Theory）
 により、ソフトウェア開発において重要な概念や状態
 を整理した枠組みであり、方法論の組み合わせや新た
 な方法論の構築の基盤を与えます。\nZoomオンライン開
 催・参加無料です。ぜひご参加ください。\n主催\n\nenPi
 T-Pro スマートエスイー\n\n協賛・協力\n\n早稲田大学グ
 ローバルソフトウェアエンジニアリング研究所\n\n概要
 \n\n日時: 2020年7月21日（火）19:00-21:00\n場所: オンライン
  Zoom\n参加費: 無料\n講演者（予定）: Ivar Jacobson（Ivar Jac
 obson International ）（ビデオ出演）、角征典（ワイクル
 ）、平鍋健児（永和システムマネジメント）、小林浩
 （システム情報）、宮田一雄（富士通）、島田さつき
 （富士通クォリティラボ）、鷲崎弘宜（早稲田大学）\
 n参加申込: 本connpassページからお申し込みください\n\n
 プログラム（詳細は後日追記予定、個々の時間や内容
 は変更の可能性があります）\n19:00-19:15 ビデオ講演: Mod
 ern Software Engineering with Essence\n Ivar Jacobson (Ivar Jacobson Inte
 rnational)\nUMLの父であり、国際的運動SEMATの創始者であ
 るJacobson氏より、Essence誕生に至った背景やのメッセー
 ジなどをいただきます。\n19:15-19:40 モダン・ソフトウ
 ェアエンジニアリングのエッセンス\n角征典（ワイク
 ル）\nIvar Jacobson氏らの近著『モダン・ソフトウェアエ
 ンジニアリング』（原題: The Essentials of Modern Software Engi
 neering）の概要を、翻訳者から解説します。Essenceは、
 国際的な運動SEMAT（Software Engineering Method and Theory）によ
 り、ソフトウェア開発において重要な概念や状態を整
 理した枠組みであり、方法論の組み合わせや新たな方
 法論の構築の基盤を与えます。\n19:40-20:00 ソフトウェ
 アエンジニアリングとEssenceの広がり\n鷲崎弘宜（早稲
 田大学）\nEssenceは企業における方法論整理・構築や大
 学における教育など様々な場面で活用されています。
 本講演ではソフトウェアエンジニアリングの歴史を振
 り返ったうえでEssenceの価値を再発見し、さらには講演
 者自身のチェックリスト・状態共有ツール開発研究（Q
 uaSoQ 2017）を交えてEssenceの研究実践の広がりを概観し
 ます。\n20:00-21:00 パネル討論: Essenceとソフトウェアエ
 ンジニアリング展望\nパネラ: 平鍋健児（永和システム
 マネジメント）、小林浩（システム情報）、宮田一雄
 （富士通）、島田さつき（富士通クォリティラボ）、
 角征典\n司会: 鷲崎弘宜\nパネラそれぞれからの以下の
 ポジション表明の上で、アジャイルやDXにおけるEssence
 の価値、産学連携などをテーマに討論します。Sli.doを
 用いて当日に参加者から質問を受け付けて取り上げる
 予定です。ぜひご参加ご質問ください。\n\n宮田: ソフ
 トウェア工学の教科書が見つかった！\n小林: Essenceは
 現場視点。気づきのみならず、そこからのアクション
 につなげるという使い方を検討している。\n島田: 品質
 保証の立場から。モノづくりの形が変わる、顧客価値
 を創造するDX時代。\n平鍋: ソフトウェアエンジニアリ
 ングはまだ生きているか？\n角: アジャイルとEssence\n\n
 シリーズ全体\n他の回の詳細については以下およびセ
 ミナーシリーズのページを参照ください。\n\n第1回 6月
 24日 社会やビジネスに新たな価値を生み出すソフトウ
 ェア工学（話者: 鷲崎弘宜、平鍋健児、羽生田栄一、
 萩本順三、小林浩、谷口真也、濱井和夫、関満徳、井
 上健、佐藤治夫）\n第2回 7月13日 IoT・機械学習応用ソ
 フトウェアの設計とパターン（話者: 竹内広宜、鷲崎
 弘宜）（予定）\n第3回 7月21日 モダン・ソフトウェア
 エンジニアリングのエッセンス（話者: Ivar Jacobson、角
 征典、平鍋健児、小林浩、宮田一雄、島田さつき、鷲
 崎弘宜）（予定）\n第4回 8月5日 国際標準の最新動向: 
 知識体系SWEBOK、品質規格SQuaRE（話者: 中島毅、込山俊
 博、鷲崎弘宜）（予定）\n第5回 8月17日 代のビジネス
 戦略・要求（話者: 新谷勝利、野村典文、岸田智子、
 赤坂幸彦、鷲崎弘宜ほか）（予定）\n第6回 8月20日 ア
 ジャイル開発と品質（話者: Joseph Yoder、長田武徳、小
 林浩、鷲崎弘宜）（予定）\n
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