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X-WR-CALDESC:セミナー:  国際標準: 知識体系SWEBOK、品質規格
 SQuaRE、ビジネス分析知識体系BABOK
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 SQuaRE、ビジネス分析知識体系BABOK
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SUMMARY:セミナー:  国際標準: 知識体系SWEBOK、品質規格SQuaR
 E、ビジネス分析知識体系BABOK
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78215
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスマートエ
 スイーセミナーシリーズ「ポスト・コロナ時代のソフ
 トウェアエンジニアリングを考える」\n第4回  国際標
 準の最新動向: 知識体系SWEBOK、品質規格SQuaRE、ビジネ
 ス分析知識体系BABOK\n2020年8月5日(水)19:00-21:00 オンライ
 ン\n参加者アンケートにぜひご回答ください: 参加者ア
 ンケート\nあらゆる産業においてデジタルトランスフ
 ォーメーション（DX）がなし崩し的に進められようと
 するポスト・コロナ時代に、ソフトウェアエンジニア
 リングのあり方も見直し、必要に応じて変えるときが
 来ています。本セミナーシリーズでは全5回にわたり、
 ソフトウェアの開発や運用において変わらない本質と
 、変わりゆく新たな考え方や技術・プラクティスを探
 ります。\n第4回は、ソフトウェアエンジニアリングに
 おける品質面および関連するビジネス面を含む国際標
 準を取り上げます。\nポスト・コロナ時代における技
 術的革新と価値再構築を見るうえで、国際標準に照ら
 して技術的活動や人材育成プログラムを点検し、改善
 し続けることが国際競争力の確保に不可欠です。そし
 て、国際標準もまた時代に応じ変わりつつあります。
 本セミナーでは、日本が策定にあたり国際的にリード
 している二つの主要な標準Guide to the Software Engineering Bod
 y of Knowledge（SWEBOK\, ISO/IEC TR 19759:2015\, 全体統括: 鷲崎）
 とSystems and software Quality Requirements and Evaluation（SQuaRE\, IS
 O/IEC 25000シリーズ\, WGコンビーナ: 込山\, エディタ: 中
 島ほか）の最新状況および今後の改訂方向性を世界に
 先駆けていち早く解説します。SWEBOKは2021年中の改訂発
 行を目指して、アーキテクチャやセキュリティ、AIシ
 ステムの扱いを中心に再構成および拡充検討が進めら
 れています。加えて、IIBA 日本支部 清水理事よりビジ
 ネスアナリシス（BA）知識体系ガイド BABOKの解説をい
 ただきます。Zoomオンライン開催・参加無料です。ぜひ
 ご参加ください。\n主催\n\nenPiT-Pro スマートエスイー\n\
 n協賛・協力\n\n早稲田大学グローバルソフトウェアエ
 ンジニアリング研究所\n\n概要\n\n日時: 2020年8月5日（水
 ）19:00-21:00\n場所: オンライン Zoom\n参加費: 無料\n講演
 者（予定）: 中島毅（芝浦工業大学）、込山 俊博（NEC
 ）、清水 千博（IIBA日本支部 理事）、鷲崎弘宜（早稲
 田大学）\n参加申込: 本connpassページからお申し込みく
 ださい\n\nプログラム（詳細は後日追記予定、個々の時
 間や内容は変更の可能性があります）\n19:00-19:30 ソフ
 トウェアエンジニアリング知識体系SWEBOK最新動向\n鷲
 崎弘宜（早稲田大学）\n日本が策定にあたり国際的に
 リードしている標準Guide to the Software Engineering Body of Know
 ledge（SWEBOK\, ISO/IEC TR 19759:2015\, 全体統括: 鷲崎）の最新
 状況および今後の改訂方向性を世界に先駆けていち早
 く解説します。SWEBOKは2021年中の改訂発行を目指して、
 アーキテクチャやセキュリティ、AIシステムの扱いを
 中心に再構成および拡充検討が進められています。\n19
 :30-20:00 ISO/IEC 25000 SQuaREの概要と最新動向\n込山 俊博（N
 EC）\nSQuaREの概要、及び国際標準化の最新動向として、
 ISO/IEC 25010の改訂、AIシステムの品質モデルの策定、Saas
 の品質モデルの策定の動きを紹介します（予定）。ま
 た、SQuaREの活用促進としてWSQBも紹介します（予定）。
 \n20:00-20:30 SQuaREシリーズの将来⽅向 スタディグループ
 報告と国際標準化加速プロジェクトの紹介\n中島毅（
 芝浦工業大学）\nSQuaRE 利用動向他の調査研究の成果や
 様子などを解説します（予定）。\n20:30-21:00 ビジネス
 アナリシス知識体系BABOK解説・最新動向（予定）\n清水
  千博（IIBA日本支部 理事）\nビジネスアナリシス知識
 体系ガイドBABOKの概要と最新動向（アジャイル拡張版
 など）を解説します。\nシリーズ全体\n他の回の詳細に
 ついては以下およびセミナーシリーズのページを参照
 ください。\n\n第1回 6月24日 社会やビジネスに新たな価
 値を生み出すソフトウェア工学（話者: 鷲崎弘宜、平
 鍋健児、羽生田栄一、萩本順三、小林浩、谷口真也、
 濱井和夫、関満徳、井上健、佐藤治夫）\n第2回 7月13日
  IoT・機械学習応用ソフトウェアの設計とパターン（話
 者: 竹内広宜、鷲崎弘宜）（予定）\n第3回 7月21日 モダ
 ン・ソフトウェアエンジニアリングのエッセンス（話
 者: Ivar Jacobson、角征典、平鍋健児、小林浩、宮田一雄
 、島田さつき、鷲崎弘宜）（予定）\n第4回 8月5日 国際
 標準の最新動向: 知識体系SWEBOK、品質規格SQuaRE（話者: 
 中島毅、込山俊博、清水千博、鷲崎弘宜）（予定）\n
 第5回 8月17日 DX時代のビジネス戦略・要求（話者: 新谷
 勝利、野村典文、岸田智子、赤坂幸彦、鷲崎弘宜ほか
 ）（予定）\n第6回 8月20日 アジャイル開発と品質（話
 者: Joseph Yoder、長田武徳、小林浩、鷲崎弘宜）（予定
 ）\n
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