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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78215
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスマートエ
 スイーセミナーシリーズ「ポスト・コロナ時代のソフ
 トウェアエンジニアリングを考える」\n第6回  アジャ
 イル開発と品質\n2020年8月20日(木)19:00-21:00 オンライン\n
 アンケートにぜひご回答ください。\nあらゆる産業に
 おいてデジタルトランスフォーメーション（DX）がな
 し崩し的に進められようとするポスト・コロナ時代に
 、ソフトウェアエンジニアリングのあり方も見直し、
 必要に応じて変えるときが来ています。本セミナーシ
 リーズでは全5回にわたり、ソフトウェアの開発や運用
 において変わらない本質と、変わりゆく新たな考え方
 や技術・プラクティスを探ります。\n第6回は、諸活動
 を進めるうえで基本となる変化へ適応的なアジャイル
 開発プロセスにおける品質保証のあり方（第5回）を取
 り上げます。変化の激しく不確実性を増す時代におい
 て、顧客参加・高速・漸進による適応的なアジャイル
 開発は標準的となりつつありますが、その高速な進行
 における品質確保は主要な課題です。それは特定の段
 階で特定の人々のみが取り組むというよりも、専門家
 を交えつつロードマップ策定から日々のモニタリング
 に至るあらゆる段階でチーム全体となって取り組む活
 動となります。本セミナーでは、連載「QA to AQ：アジ
 ャイル品質パターンによる、伝統的な品質保証からア
 ジャイル品質への変革」をベースに、アジャイル開発
 において効率的かつ効果的に品質保証を進めるために
 有用な実証済みのパターン集QA to AQおよびその利用事
 例を解説するとともに、関連するアジャイル品質の取
 り組みを紹介し、アジャイル開発における品質保証の
 あり方を探求します。\nZoomオンライン開催・参加無料
 です。ぜひご参加ください。\n主催\n\nenPiT-Pro スマート
 エスイー\n\n協力\n\n日科技連SQiP研究会 演習コースI（
 ソフトウェア工学の基礎）ほか（予定）\n早稲田大学
 グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所\n日
 本Springユーザ会\n\n概要\n\n日時: 2020年8月20日（木）19:00
 -21:00\n場所: オンライン Zoom\n参加費: 無料\n講演者（予
 定）: Joseph Yoder（Refactory\, Inc.）、長田武徳（NTTデータ
 ）、小林浩（システム情報）、鷲崎弘宜（早稲田大学
 ）ほか\n参加申込: 本connpassページからお申し込みくだ
 さい\n\nプログラム（詳細は後日追記予定、個々の時間
 や内容は変更の可能性があります）\n19:00-19:45 アジャ
 イル品質パターンによる伝統的な品質保証（Quality Assur
 ance）からアジャイル品質（Agile Quality）への変革\n鷲崎
 弘宜（早稲田大学）\n連載「QA to AQ：アジャイル品質パ
 ターンによる、伝統的な品質保証からアジャイル品質
 への変革」をベースに、アジャイル開発において効率
 的かつ効果的に品質保証を進めるために有用な実証済
 みのパターン集QA to AQを解説します。アジャイル開発
 における品質保証は、特定の段階で特定の人々のみが
 取り組むというよりも、専門家を交えつつロードマッ
 プ策定から日々のモニタリングに至るあらゆる段階で
 チーム全体となって取り組む活動となります。QA to AQ
 は、アジャイル品質の考え方と推奨される実証された
 活動のエッセンスを、問題と解決をペアにしたパター
 ンのカタログとしてまとめたものです。\n19:45-20:05 ア
 ジャイル品質パターンの利用事例\n長田武徳（NTTデー
 タ）、小林浩（システム情報）ほか\nアジャイル品質
 パターンの利用事例を解説します。\n20:05-20:30 現場の
 アジャイルQAをQA２AQパターンと比較し議論してみた\n
 サイボウズ株式会社　アジャイルコーチ　永田　敦\n
 サイボウズでは、スクラムで開発を行っており、アジ
 ャイル品質にも取り組んでいます。QA2AQパターンと弊
 社のQAの取り組みを比較し、パターンからの学びやそ
 の違いを議論することでアジャイル品質の改善を行う
 活動をしています。今発表では、そこで得られたいく
 つかの事例をご紹介します。\n20:30-21:00  Agile Quality（仮
 ）\nJoseph Yoder（Refactory\, Inc.）\nパターン集QA to AQの編纂
 ・提唱者であるYoder氏より、同パターンの考え方や、
 関連するアジャイル品質の取り組みを紹介いただき、
 アジャイル開発における品質保証のあり方を探求しま
 す。\nシリーズ全体\n他の回の詳細については以下およ
 びセミナーシリーズのページを参照ください。\n\n第1
 回 6月24日 社会やビジネスに新たな価値を生み出すソ
 フトウェア工学（話者: 鷲崎弘宜、平鍋健児、羽生田
 栄一、萩本順三、小林浩、谷口真也、濱井和夫、関満
 徳、井上健、佐藤治夫）\n第2回 7月13日 IoT・機械学習
 応用ソフトウェアの設計とパターン（話者: 竹内広宜
 、鷲崎弘宜）（予定）\n第3回 7月21日 モダン・ソフト
 ウェアエンジニアリングのエッセンス（話者: Ivar Jacobs
 on、角征典、平鍋健児、小林浩、宮田一雄、島田さつ
 き、鷲崎弘宜）（予定）\n第4回 8月5日 国際標準の最新
 動向: 知識体系SWEBOK、品質規格SQuaRE（話者: 中島毅、込
 山俊博、鷲崎弘宜）（予定）\n第5回 8月17日 DX時代のビ
 ジネス戦略・要求（話者: 新谷勝利、野村典文、岸田
 智子、赤坂幸彦、鷲崎弘宜ほか）（予定）\n第6回 8月20
 日 アジャイル開発と品質（話者: Joseph Yoder、長田武徳
 、小林浩、鷲崎弘宜）（予定）\n
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