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X-WR-CALDESC:【6/11開催】MVP開発を活用～失敗から脱却する
 プロダクトの作り方～
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 プロダクトの作り方～
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SUMMARY:【6/11開催】MVP開発を活用～失敗から脱却するプロ
 ダクトの作り方～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78228
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nベン
 チャー/スタートアップ、新規事業の事業化を検討して
 いる方　必見！ 小さく生んで大きく育てる、失敗しな
 い起業・事業化のために。 スタートアップや既存企業
 による新規事業開発が陥りやすい状況・徹底的な市場
 調査と度重なる社内の利害調整により参入タイミング
 がずれる・硬直的な実行体制で迅速に意思決定できな
 い・既存事業の影響を考慮しなければならない・製品
 を完璧な状態で提供しようとし、最初から複雑・高度
 な機能を搭載した結果、コスト高や開発期間の長期化
 といったことで「新規事業開発の成功率が上がらない
 」、「事業化に繋がらない」のようなことがありませ
 んか? このセミナーでは、新規事業開発の手法として
 活用が広がっている実用最小限の機能を有する製品（M
 VP：Minimum Viable Product）を立案・作成する手法を紹介し
 、貴社の事業に活かす事を目的にしています。\nタイ
 ムスケジュール\n16:00-16:05　オープニングトーク16:05-16:
 30　登壇者自己紹介＆コンテンツ　　　　　　　　1. MV
 P開発の課題とアプローチ　　　　　　　　・新規事業
 開発で直⾯する課題共有　　　　　　　　2. Sun*のMVP開
 発プロセス　　　　　　　　・独⾃の開発バリュー（
 デザイン、エンジニア、プロダクト実績）　　　　　
 　　　3. Sun*のMVP開発サービス16:30-17:00　インタラクテ
 ィブディスカッション\n登壇者\n\n株式会社Sun AsteriskCTO'
 s金子 穂積（Kaneko Hozumi）\n2000年株式会社リキッドオー
 ディオジャパン EC事業部長。その後、音楽ジャーナリ
 ストとして雑誌『bmr』の編集部に携わると同時にCDの
 ライナーノーツ執筆や複数の音楽配信サイトに関わり
 、iPhoneの登場に感化されてエンジニアに転身。日本最
 大の音楽フェスの公式アプリなど手がけた後、2015年医
 療系ベンチャー、リーズンホワイ株式会社CTO。2018年か
 らSun*のCTOsの一員に。\n\n株式会社Sun AsteriskLean Startup Uni
 t Manager船木 大郎（Taro Funaki）略歴：都立新宿高校卒。
 ゲームのディレクション・開発などを経験。シーソフ
 ト株式会社では人気シリーズ「チャリ走」の開発に参
 加。その後、株式会社ユニコンを設立、COOに就任。プ
 ッシュ通知サービス「Fello」の立ち上げに開発設計・
 事業オーナーとして関わり、株式会社ジーニーに事業
 売却を行う。2017年7月よりSun*に参画、現在はスタート
 アップのプロダクトを成功に導くためのコンサルタン
 トを担当。\n参加対象者\n・ベンチャー/スタートアッ
 プの方・新規事業の事業化を検討している方・MVP開発
 に興味関心のある方\n注意事項\n※登壇者は、自宅から
 の参加となります。フリースタイルで参加者との距離
 感の近いイベントになると思われます。※参加者され
 る方は、画面をONで顔がみれる状態でご参加をお願い
 いたします。※Zoomを使ったオンラインセミナーとなり
 ます。URLはメッセージにてお送りいたします。\n※ 参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございますのでご了承ください。
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