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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】DX時代に身に付けたいプロ
 ジェクトマネジメント講座！#6 〜エンジニアが取り組
 むべきウィズコロナ時代のPM術〜
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SUMMARY:【オンライン開催】DX時代に身に付けたいプロジ
 ェクトマネジメント講座！#6 〜エンジニアが取り組む
 べきウィズコロナ時代のPM術〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78253
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【オンラ
 イン開催】DX時代に身に付けたいプロジェクトマネジ
 メント講座！#6〜エンジニアが取り組むべきウィズコ
 ロナ時代のPM術〜\n概要\nDX（Digital transformation）による
 激しい変化の潮流の中で、「IT」の存在感は増すばか
 り。エンジニアへの期待は、「システムを開発する」
 ということには留まらず、ビジネス力やコミュニケー
 ション力等、様々なスキルや経験が求められ始めてい
 るのではないでしょうか。求められるスキルや経験が
 どんどん増えていく一方で、変わらずに必要とされる
 知識・スキルが存在するのも事実であり、そのうちの
 １つが「プロジェクトマネジメント」であると考えて
 います。\n\n第6回は、Code for Kitakyushu 事務局長の糸川 
 郁己氏をゲストに迎え、ウィズコロナ時代のプロジェ
 クトマネジメントに必要なあり方について皆さんと一
 緒に考えます。新型コロナウイルス感染症（COVID-19）
 は、甚大なる被害とともに私たちの社会に大きな変化
 や気付きをもたらしています。\n特に行政では、感染
 者集計や給付金オンライン申請などの混乱により、DX
 導入の遅れが露呈しました。\nまた、民間でも、テレ
 ワークの導入など働き方にもイノベーションが迫られ
 ました。\nその一方で、飲食店支援サービスなど、新
 たなITサービスも続々と立ち上がりもしました。\nそこ
 で今回は、北九州から糸川氏にオンラインでご登壇い
 ただき、Code for Kitakyushuが運営する「北九州テイクアウ
 トマップ」の事例からウィズコロナ時代のプロジェク
 トプロジェクトマネジメントに必要なあり方を考え、
 そのために必要なスキルを演習で学びます。\n\n全6回
 に渡り開催してきた「DX時代に身に付けたいプロジェ
 クトマネジメント講座」も、今回が最終回です。みな
 さま、ふるってご応募ください！\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00〜13:05\nオープニング\n\n\n13:
 05～13:30\n前回までの振り返り・ ウィズコロナ時代とDX
 プロジェクト・ DX時代のプロジェクトの特徴・ 国際標
 準におけるプロジェクトマネジメント・ プロジェクト
 マネジメントの新たな傾向\n\n\n13:30～14:30\nトークセッ
 ション「『北九州テイクアウトマップ』に学ぶウィズ
 コロナ時代のDXプロジェクトとは？」・ Code for Kitakyushu
  ご紹介・ 「北九州テイクアウトマップ」について・ 
 ウィズコロナ時代のDXプロジェクトに必要なあり方\n\n\
 n14:30～14:45\n休憩\n\n\n14:45～15:15\n講義「ウィズコロナ時
 代のDXプロジェクトに必要なマネジメント手法とは」
 ・ 新型コロナウイルス感染症（COVID-19)によるプロジェ
 クトマネジメントへの影響・ チェンジ・マネジメント
 の重要性・ コミュニケーション・マネジメントの重要
 性\n\n\n15:15～16:15\n実践「チェンジ・マネジメント」・ 
 プロジェクトマネジメントにおける「よくある誤解」
 ・ 概説「統合変更管理」・ 「プロジェクト回復力」
 という考え方演習 「変更マネジメント計画書」・ 作
 成・ フィードバックおよび振り返り\n\n\n16:15～16:30\n休
 憩\n\n\n16:30～17:20\n実践「コミュニケーション・マネジ
 メント」・ 「コミュニケーション」とは何か？・ 概
 説「コミュニケーション・マネジメント」・ プロジェ
 クトマネジメント ≒ コミュニケーション演習「コミ
 ュニケーション計画書」・ 作成・ フィードバックお
 よび振り返り\n\n\n17:20～17:30\nQ&A\n\n\n17:30\n終了\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n講師\n\n\n\n\n糸川 郁己（いとかわ いくみ
 ）\nI．Ｉ．（アイツー）\n1980年北海道生まれ。2003年会
 津大学コンピュータ理工学部卒業。仙台でシステムエ
 ンジニアとして就職、東京の仕事で経験を積む。2007年
 、異動を機に福岡へ移住、転職を経て、現在、公益財
 団法人北九州産業学術推進機構イノベーションセンタ
 ー情報産業担当課長(非常勤嘱託職員)。事業連携をコ
 ーディネートし、新ビジネス創出の支援を実施してい
 る。シビックテック(地域貢献のためにＩＴを活用する
 取り組み)推進コミュニティ「Code for Kitakyushu」事務局
 長のほか、個人事業として「I.I.アイツー」を立ち上げ
 ている。\n\n\n\n\n\n\n\n十返 文子（とがえり あやこ）\n
 楽器メーカーの販売応援員から着メロ制作を経てディ
 レクターに。いわゆる大規模案件を経験する中で2007年
 にプロジェクトマネジメントと出会い、人生が一変。
 現在は、学生から経営層まで幅広い対象者にPMの魅力
 を伝える自称「全年齢型PMお姉さん」。 PMP®、情報シ
 ステム学修士(専門職)、教育士(工学・技術)。\n\n\n\n参
 加対象\n\nエンジニア\n\n※ リクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。 ※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n参加方法\n・ sight運営
 事務局より、開催日前日の15時までに視聴URLをご連絡
 させていただきます。　（TECH PLAYにご登録いただいて
 いるメールアドレス宛にお送りいたします。）\n・ Zoom
 で開催予定です。\n※イベントに関するお問い合わせ
 は、本イベントページ内の「イベントに関するお問い
 合わせ」よりご連絡ください。 \n参加費\n無料\n「sight
 」とは\n転職サービス「doda」とシステムインテグレー
 ター「Ｓｋｙ」と「TECH PLAY」がともにエンジニアのキ
 ャリアを支援するプロジェクト「PROJECT Next TECH」の一
 貫として運営しているWebマガジンです。IT業界の著名
 人へのインタビューコンテンツや、話題の技術をわか
 りやすく紹介するマンガ記事、その道のプロフェッシ
 ョナルを招いたトークセッションや、プロジェクトマ
 ネジメントを実践的に身につけるワークショップ等を
 実施していきます。\nハッシュタグ\n#sight　#sight0711
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