BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン】6⽉24⽇（⽔）法⼈向けWebinar『V
 IVEビジ ネス・デー』~VR導⼊が丸わかり！VRソリューシ
 ョン の最新事例を紹介~
X-WR-CALNAME:【オンライン】6⽉24⽇（⽔）法⼈向けWebinar『V
 IVEビジ ネス・デー』~VR導⼊が丸わかり！VRソリューシ
 ョン の最新事例を紹介~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:782815@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン】6⽉24⽇（⽔）法⼈向けWebinar『VIVE
 ビジ ネス・デー』~VR導⼊が丸わかり！VRソリューショ
 ン の最新事例を紹介~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200624T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200624T180000
DTSTAMP:20260412T071319Z
CREATED:20200611T053815Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78281
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n6⽉24⽇（⽔
 ）に法⼈向けのWebinar『VIVEビジネス・デー』～VR導⼊が
 丸わかり！VRソリューション の最新事例を紹介～ウェ
 ブ配信あり！\n概要\n新型コロナウイルス対策のたに急
 速に進んだテレワークの実施に伴い、リモートワーク
 やバーチャル会議などVRを使った技術に注⽬が向いて
 います。 しかし、VR機器やソリューションについて知
 りたくても機会も少ない状況です。 そこで、オフィス
 や⾃宅から、PCまたはVR機器のいずれでも参加できる法
 ⼈向けのHTC VIVEイベント、「VIVEビジネ ス・デー」シリ
 ーズの第1回⽬をVRカンファレンスプラットフォーム「E
 ngageVR」上で開催致します。 第1回⽬は、「無線VR」、
 「安全教育」、「VRビジネス」、そして「VR空間ビジネ
 ス」をキーワードに、これからVRを 導⼊を検討してい
 る法人を対象に、最新の製品情報、ソリューション、
 事例、メリット、導⼊する際のお問い合わせ先などを
 ご提案いたし ます。 \n\nEngageVR会場イメージ\nタイムテ
 ーブル（予定）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00〜14:00\n\n開場\
 n\n\n\n14:00〜14:05\n\nHTC NIPPON株式会社よりご挨拶\n児島 全
 克\nHTC NIPPON株式会社 代表取締役社長\n\n\n\n14:05〜14:30\n\
 nHTC法人製品紹介\n児島 全克\nHTC NIPPON株式会社 代表取
 締役社長\n\n\n\n14:30〜14:55\n\nVIVE法人ソリューションの
 紹介\n政田 雄也\nHTC NIPPON株式会社 VIVE エコシステム\n
 ・VR会議ツール【VIVE Sync】　　\n・PCVRの無線配信【リ
 モートレンダリング】　　\n・モバイルコンテンツ管
 理プラットフォーム【VIVE Central  Control Plateform】\n・VR
 カンファレンスツール【EngageVR】\n\n\n\n14:55〜15:00\nHTCパ
 ートナー事例の紹介（法人向けアプリ・アクセサリ）\
 n\n\n15:00〜15:05\n\nTokyo XR Startups株式会社の紹介\n若山 泰
 親\nTokyo XR Startups株式会社 プロデューサー\n\n\n\n15:05〜1
 5:15\n\nイマクリエイト株式会社の紹介\n山本 彰洋 \nイ
 マクリエイト株式会社  代表取締役\n\n\n\n15:15〜15:30\n\n
 無線VRで３D CADの設計レビューを実現\n荒井 葉月\nサイ
 バネットシステム株式会社 IoT・可視化ソリューション
 事業部\n\n\n\n15:30〜15:45\n\nノンゲーム分野でのVR開発事
 例\n石川 大樹\n株式会社理経　新規事業推進室　室長\n
 \n\n\n15:45〜16:00\n\nGugenka®の紹介\n三上 昌史\nGugenka® プ
 ロデューサー\n\n\n\n16:00〜16:10\nHTC＆ゲストスピーカー
 によるパネルQ&A（質問は事前アンケートにて受付）\n\n
 \n16:10〜18:00\nバーチャル懇親会\n\n\n\n※ 「パネルQ&A」
 までの内容は、VIVE JAPAN YouTubeチャンネル及びVIVE JAPAN Fa
 cebookにて動画配信を実施致します。\n※懇親会は録画
 ・動画配信されません。情報交換や情報共有の場とし
 てご利用ください。\n登壇者\n\n児島 全克　\nHTC NIPPON株
 式会社　代表取締役社長\nモトローラにて業務用無線
 、ポケベル、３G携帯の商品開発の後UX・PAN・LBSをベー
 スにした研究開発に携わり、世界初Java搭載ケータイ、
 SUPL搭載ケータイなどを発表。その後HTC NIPPON設立を機
 にHTCに移籍し日本向けスマホの商品企画・開発に携わ
 り日本初Androidスマホ、日本初４Gスマホなどを発表す
 る。2016年より同社代表取締役社長に就任し、現在XRx5G
 の可能性と市場を広げるべく活動。博士（技術経営）
 。\n \n政田　雄也　\nHTC NIPPON株式会社　VIVE エコシステ
 ム\nアメリカ・ミシガン州出身。北米、日本、台湾で
 グラフィックデザインと語学を中心としたクリエイテ
 ィブ事業を経て、2019年よりHTC NIPPONのVIVEエコシステム
 を担当。2020年は、バーチャルアバターVIVE MASADAとして
 バーチャル活動を推進し、VRの魅力を国内外に発信し
 ている。\n\n若山　泰親\nTokyo XR Startups株式会社 プロデ
 ューサー\n広島県出身。慶應義塾大学ビジネススクー
 ル卒業（MBA）。大倉商事、イデアインターナショナル
 を経て2004年3月、ブレイクポイント（株）を設立、代
 表取締役就任。10年間にわたって250社以上のスタート
 アップ起業を支援する。慶應義塾大学ビジネススクー
 ル非常勤講師。グロービス経営大学院講師。\nTokyo XR St
 artups 株式会社\n\nTokyo XR Startups 株式会社は、VR（仮想現
 実）、AR（拡張現実）、MR（複合現実）等の XR 領域の
 スタートアップに対し、資金提供やワーキングスペー
 スの貸与、バックオフィスサポート等の支援を行うイ
 ンキュベーションプログラムを運営しております。【
 公式ウェブサイト】http://tokyoxrstartups.com/\n\n \n山本　彰
 洋\nイマクリエイト株式会社 代表取締役\n住友商事会
 社在職中にトルコでクーデターに遭い、人生1度きりと
 起業を決意し、体験シェアリング株式会社を設立。Toky
 o XR Startups同期の川崎と意気投合し、合併。現職に就任
 し、経営・営業全般を担当。\nイマクリエイト株式会
 社\n\nイマクリエイト(ImaCreate Co.\, Ltd.)は、「imagination」
 と「Create」という言葉を掛け合わせています。 XR空間
 上において、「想像(imagination)」できるものはなんでも
 「創造(Create)」できると考えております。\nVRリアルタ
 イム配信\n【VRリアルタイム配信とは】距離が離れた人
 同士がVR空間上で動きを共有できるシステムです。使
 用者がヘッドマウントディスプレイとセンサーを体に
 つけ、離れた場所にいる人へリアルタイムで自分の動
 きを転送することができます。この技術を用い、様々
 なスポーツや伝統芸能などにおける”人の動作”を熟
 練者から初学者へ感覚的に共有することができます。
 【公式ウェブサイト】https://ima-create.com/\n\n \n荒井　葉
 月\nサイバーネット株式会社 　IoT・ASソリューション
 事業部\n弊社VRソフトウェア『バーチャルデザインレビ
 ュー』の製品を立ち上げから携わる。現在は、VR\,ARソ
 フトウェアのマーケティング全般を担当。\nサイバネ
 ットシステム株式会社\n\nサイバネットシステム株式会
 社は、CAE のリーディングカンパニーとして、30 年以上
 にわたり製造業の研究開発・設計関係部門、大学・政
 府の研究機関等へ、ソフトウェア、教育サービス、技
 術サポート、コンサルティングを提供しています。ま
 たICT 分野では、最新のセキュリティソリューションの
 みならず、企業のセキュリティ向上に欠かせないIT 資
 産管理ツールやIT 運用管理ツールを提供しています。
 近年では、IoTやデジタルツイン、ビッグデータ分析、A
 I 領域で、当社の得意とするCAE やAR/VR 技術と組み合わ
 せたソリューションを提案しています。\nバーチャル
 デザインレビュー\n【バーチャルデザインレビューに
 ついて】\n 3D CADデータを変換することなくVR空間に表
 示できるVRソフトウェア『バーチャルデザインレビュ
 ー』にHTC様のソフトをオプションとして組み込むこと
 で、ワイヤレスでVRデザインレビューができるように
 なりました。本講演ではワイヤレスHDMを利用すること
 や、離れた拠点同士でも複数人でVRコラボレーション
 できることのメリットなど、バーチャルデザインレビ
 ューの製造業での活用事例についてお話し致します。
 【公式ウェブサイト】https://www.cybernet.co.jp/\n \n石川　
 大樹\n株式会社理経　新規事業推進室　室長\n組織人事
 コンサルティング会社を経て2015年に理経入社。新規事
 業推進室を立ち上げ、防災ｘVRをテーマで全国300箇所
 以上にコンテンツを導入。現在BtoBのVR事業開発に注力
 。本セッションでは、HTC製品及びUnreal Engineを用いたノ
 ンゲーム分野でのVR開発事例（自動車、訓練領域）を
 ご紹介します。\n 株式会社理経\n\n\n株式会社理経は1957
 年設立のIT及びエレクトロニクス業界のソリューショ
 ンベンダーです。システムソリューション、ネットワ
 ークソリューション、電子部品及び機器の分野で、世
 界の最先端技術・先進的な製品を核とした多彩なソリ
 ューションを提供しています。現在は、ノンゲーム分
 野でのVR事業開発に注力しており、自動車、建築、消
 防など幅広い分野でUnreal Engineを使用したフォトリアル
 なCG映像製作を行っております。\nノンゲーム分野での
 VR事業開発\n【自動車内部のインテリア評価について】
 自動車内部のインテリアの位置・形・色などをVR空間
 上で自由に切り替えることで、自動車用コックピット
 のHMI（Human Machine Interface）開発の検証作業を効率化す
 ることが可能です。生体情報の変化を読み取ることで
 、効率的・効果的なデザイン開発が可能となります。
 またモックアップを製作する必要がなくなるため、コ
 ストダウンが図れます。【 訓練コンテンツの効果検証
 について】VR訓練コンテンツを作ったものの、実効性
 のある訓練になっているか定量化できない、という声
 は多く聞かれます。VR開発過程ならびに完成時に脳活
 動計測を取り込むことで、より効果的なコンテンツ開
 発を行うことが可能です。また脳活動の差異から、熟
 練者と初級者の思考の違いを分析するなど、多様な分
 析が可能となります。\n【公式ウェブサイト】https://www
 .rikei.co.jp/\n\n三上　昌史\nGugenka®（株式会社シーエスレ
 ポーターズ）　プロデューサー\n映画のデジタルプロ
 モーションを経て、XR業界の新規事業立案、コンテン
 ツプロデューサーとして活躍する。\nGugenka®\n\nリアル
 世界と日本アニメの世界をXR（VR／AR／MR）で融合させ
 るクリエイティブチームとして株式会社シーエスレポ
 ーターズ内で発足。数々の人気アニメAR、VRを手掛ける
 。代表作は東雲めぐ、デジタルフィギュアサービス「H
 oloModels™（ホロモデル）」など。  \nXR SHOP\n【XR SHOPに
 ついて】\nGugenkaの「XR SHOP」は、スタッフもお客様も自
 宅にいながら買い物が完結するバーチャルコマースの
 実現を目指す取り組みです。バーチャル空間の店舗に
 来店したお客様へリアルタイムで接客し商品のPRを行
 う新しいプロモーションです。【公式サイト】https://gu
 genka.jp/\n\n【VIVE VR Storeについて】『VIVE VR Store』は、XR
 （AR／VR／MR）領域のサービスを提供するGugenka®が運営
 する「Gugenkaバーチャルショップ」3階に、5月2日（土）
 23：00にオープンしました。HTCが開発・製造するVRヘッ
 ドセット、「VIVE製品」をバーチャル空間で展示・販売
 するECストアです。【公式サイト】https://gugenka.jp/event/v
 ive_vr_store.php\n参加対象\n※ XR（VR・AR・MR）の導入をご
 検討の企業様\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n＃VIVEBizDay\
 n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャンセ
 ル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございますのでご了承ください。\n※PC
 /モバイル参加者はヘッドホン必須となります。\n【法
 人サービスに関するお問い合わせ】\nEメール：APAC_ Vive
 ＿Enterprise＠htc.com
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/782815?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
