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SUMMARY:AUTOSARの今後とコーディング規約との向き合い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78285
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAUTOSASRの今
 後とコーディング規約との向き合い方\n概要\n車載ソフ
 トウェア開発においてMISRAやAUTOSARのコーディング規約
 への対応は大きな課題ですが、目検でのソースコード
 レビューなど開発現場にとって非常に大きな負担にも
 なっています。サプライチェーンをベースにしたソフ
 トウェア開発体制において、AUTOSARの目指すところや規
 約との向き合い方を関係者がともに理解し、納得でき
 る形でコーディング規約を活用することは、安全でセ
 キュアなソフトウェアをより効率的に開発するうえで
 欠かせません。\nまた安全でセキュアなソフトウェア
 を開発するためには、コーディング規約に則るだけで
 はなく、不具合や脆弱性の原因となるリスクをいかに
 コントロールするかがより重要です。\nそこで、C++の
 コーディング規約を切り口にAUTOSARやMISRAの位置づけ、
 今後の展望と、静的解析ツールCoverityを使って効率的
 にコーディング規約と向き合い、安全でセキュアなソ
 フトウェアを効率的に開発する方法について解説いた
 します。\n内容\n\nC++を切り口にしたMISRAやAUTOSARの変遷
 と今後\nAUTOSARコーディング規約を効率的に活用して安
 全でセキュアなソフトウェアを開発する方法\n静的解
 析CoverityのFinding Manager機能のデモ\n\n参加対象\n\n車載ソ
 フトウェア開発に携わる方\nセキュア開発・セキュア
 コーディングに課題をお持ちの方\n\n参加費\n無料\nハ
 ッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n\n
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