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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78303
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nNow is the time 
 for CITIZEN DEVELOPERS.\n自分たちで使うアプリは自分たちで
 作る。これはすでに特別なことではありません。では
 、自分たちで始めるにはどうしたらよいのでしょう？
 簡単です。自らが 知る 学ぶ 試す ことです。\n気にな
 るセッションに参加し、知る 学ぶ 試す ためのヒント
 を得ましょう。もう少し詳しく知りたい/解決したい問
 題があると思ったら メディック に訪れてみましょう
 。\n\nタグ付きTweet\nタイトルURLタグ付きTweet\n\nイベン
 トのすごし方 - おススメなど\nふらっと立ち寄った感
 じで参加しても構いません。でも、コミュニティイベ
 ントですから限られた時間の中で集中し 知る 学ぶ 試
 す ことをおススメします。\n知る 学ぶ ことを後回し
 にしなければならないことはあるでしょう。だけど、
 提供されるサービスやそれらの機能は絶えず更新され
 ていくのですから、今、集中して仕掛かることが最善
 だと考えられるからです。\nJPPUG セッションに参加す
 る\n同時進行で複数のトラックは進行します。なので
 、今、自分にいちばん必要なトピックはどれなのかを
 予め検討しておくとよさそうです。Microsoft Power Platform 
 で利用できるサービスでなにが実現できるのか知って
 おくよい機会になることでしょう。\nセッション中、
 質問できるチャンスやタイミングがあればグイグイと
 質問するとよいです。セッション進行への協力だけは
 是非ともで。\nJPPUG メディックに参加する\n\nセッショ
 ンのトピックになかった\nもう少し詳しく聴きたい / 
 質問するチャンスを逃した\n\nという場合は、JPPUG メデ
 ィックに参加し質問をしてみましょう。きっと提案や
 回答が得られるはずです。恥ずかしがってる場合じゃ
 ない。\nまた、JPPUG メディック は トピック を予め定
 めていない セッション でもあるから、理解を深めた
 い / 解決したい ポイントが明確な場合、超々おススメ
 の セッション です。質問から取り上げたトピックで 
 チョークトーク や ディスカッション が行われるかも 
 !?\nイベント参加方法\nこのイベントは Microsoft Teams で
 配信する オンライン イベント です。なので、Microsoft 
 Teams を利用できる環境からアクセスしてください。\n
 オンラインイベント 参加用リンクは、イベント参加申
 し込みの connpass アカウントに登録されているメールア
 ドレスに配信します。イベント当日お昼ごろにお知ら
 せできる見込みです。\n\nMicrosoft Teams の利用方法がわ
 からない\nMicrosoft Teams ライブイベント / 会議に接続で
 きない\n参加用リンクのお知らせが受信できていない\n
 \nなど、すべてのトラブルについてイベント運営から
 のサポートはありませんし、お問い合わせいただいて
 も応答しません。\n\nTeams でライブイベントに参加する
  - Office サポート\nTeams での会議に参加する - Office サポ
 ート\n\nスケジュール\nはじまりの会 13:00 ごろから\n\n
 おしらせ\nイベントのすごし方 や お願い など\n\nSpecial
  な セッション\n Charles Lamanna (チャールズ ラマナ)\nマ
 イクロソフト コーポレーション\nローコードプラット
 フォーム担当 コーポレート バイス プレジデント\nラ
 ーニングパス (4 + 1 トラック)  14:00 ごろ ~ 18:00 ごろま
 で\n Power Platform\nなぜ今なのか？非開発者・開発者・IT
 管理者でもこれから始めるPower Platform (14:00 ごろ ~)\n た
 いき\nノーコード・ローコードによって、開発者・IT管
 理者・利用者が行うことが日々変っています。このセ
 ッションでは、実際に吉田のMicrosoft Power CAT（Customer Adv
 isory Team）がご支援している世界中のお客さんの事例を
 もとに、市民開発者・プロ開発者・IT管理者の3つの視
 点でお話しします。\nこれまでの人生で三日坊主だっ
 た僕が1年間「筋トレ」を継続できたのは Power Platform + 
 Microsoft 365 のおかげ！  (15:00 ごろ ~)\n 太一\nMicrosoft の
 大きなイベントである「 Ignite The Tour in TOKYO/OSAKA 」で
 も数百名の前で登壇中に筋トレをデモしたという前代
 未聞の取り組み。その全容とシステム的な問題とその
 解決など、あの時語れなかった裏話満載の初心者向け
 セッションです。\n自社で簡単に始める Power Platform  (16
 :00 ごろ ~ )\n もくだいさん\n自社ではイチ市民開発者で
 ある もくだいさん が社内でPower Apps を最初に社内に布
 教したアプリを紹介と、モデル駆動型アプリとキャン
 バスアプリの使い分けについて再確認します。\nPower Pl
 atform を活用すると家計簿はこんなにも便利になる  (17:
 00 ごろ ~ )\n こだま じゅんいち\n皆さまのご家庭では、
 家計簿は利用されていますか？自分にピッタリの家計
 簿ツールに出会えましたか？本セッションでは、最適
 な家計簿ツールが見つからず Excel で運用していた我が
 家が、家計簿を Power Platform に置き換えた事例を生々し
 い数字とともにご紹介します！笑\nPower Apps：アプリで
 入力＆直近の状況確認\nPower Automate：LINE 連携で簡易入
 力\nPower BI：レポートで年間の支出を確認"\n Power Apps / C
 DS\nMR アプリを Power Apps で爆速開発 ～ Low Code で 仮想世
 界へGo！～  (14:00 ごろ ~ )\n てるちか やまだ\nMR in Power A
 pps についてご紹介。まだプレビューですが、お手元の
 スマホで未来をスグに感じられるステキな機能です。M
 R 全機能を紹介するか？ 特定の話題に特化するか？は
 悩み中。\nPowerAppsで自宅でも使いやすいアプリを作っ
 てみた (15:00 ごろ ~)\n さやか\nPowe Appsで作ったアプリを
 紹介します。\n・買い物するときに冷蔵庫に何がある
 かわからなくなったことはありませんか？\n・前に行
 った場所でまた行きたいけど場所がわからなくなった
 ことはありませんか？\n今回はこちらを紹介します！\n
 市民開発者がエンジニアに転身した話 (16:00 ごろ ~)\n 
 ピンクのひよこ\nPower Platform コミュニティイベントへ
 の参加をきっかけに、テクニカルサポートエンジニア
 へ転身した元人事担当者が、キャリアチェンジの背景
 と、モデル駆動型アプリを使って顧客管理システムを
 作ってみた話を初心者向けに解説します。\nDynamics 365 B
 C ＋ CDS でローコードに ERP を拡張 (17:00 ごろ ~)\n しん
 いち\nCommon Data ServiceとDynamics 365 Business Centralの連携が
 強化されました。ERPをローコードで拡張する可能性に
 ついて話します。\n Power Automate / Power Virtual Agents\nPower A
 utomate のエラーに向き合ってみよう (14:00 ごろ ~)\n たく
 まる\nPower Automate を触ってみてフローのエラーに悩ま
 されたことはありませんか？\n・Syntax Error\n・Data Type Er
 ror\n・Null field\nそんなフローのエラーを解決しながら
 、業務レベルでも使えるエラーに対応したフローの作
 り方をご紹介！\n日本よ、これが iPaas だ (15:00 ごろ ~)\n
  Ahf\nPower Automate は Azure Logic Apps と同様に、iPaas として
 提供されているサービスです。世の中 DPA やら RPA やら
 色々言われていますが、そもそもの Automation とはなん
 ぞやというテーマで Power Automatge の使い方をご紹介し
 ます。\nAdaptive Cards沼につかるためには (16:00 ごろ ~)\n H
 iro\nJSONは割とガンガン使います。中級者向け。Power Apps
 \, Power Automateから、Teams\, Outlook向けにユーザーがアク
 ション可能なAdaptive Cardsを送信し、データ蓄積するま
 でを解説します。\nローコードBotで資産管理を行って
 みる(仮) (17:00 ごろ ~)\n りなたむ\nPower Virtual Agents を使
 って資産管理を行えるようにします。資産情報はすべ
 てCDSに格納され、なおかつ資産管理番号の印字された
 シールも出力されます！\n Power BI\n最後の Power BI Desktop 
 の学び 101 (14:00 ごろ ~)\n たけし\nどういうわけだか難
 しいところから始めてつまずく人が多いので、こうす
 るといいんじゃね？っていう話\nPower BI Desktop で Power Qu
 ery 書いている人向けのカスタムコネクタ開発入門 (15:0
 0 ごろ ~)\n Ken\nM スクリプトをコネクターとしてパッケ
 ージしてみんなで共有しよう\nうれしい、たのしい、
 大好き Power BI (16:00 ごろ ~)\n いしかわ\nあの名曲のノリ
 に乗れるような感じを目指して、Power BI（Serivce\, Desktop
 \, Moble）を比較的最近取り組まれたばかりの方でも「Po
 wer BIって素敵だな」と思ってもらえるように話します
 。ビギナー向けではあるものの、Power Queryって便利！
 ていうところなどぐいぐいいきます。\nCDS が DirectQuery 
 をサポートしたのでそれを紹介しながら新機能を紹介
 していきます (17:00 ごろ ~)\n ゆうご\n5月～6月頃に使え
 るようになった比較的新しい機能を取り上げて、レポ
 ートを無理くり作ってみました。BI のレポートとして
 はまったく大したものではありませんが、何かひとつ
 でもヒントを持って帰っていただけると幸いです。最
 終セッションですので、気楽にご覧ください\nJPPUG メ
 ディック (14:00 ごろ ~ 18:00 ごろ)\nここわからないのよ
 ね とか こういうときどうしたらいいかしら とか 質問
 をお持ちよりください。これはねこういうことさ とか
  こうすればよいかもね とか ふわっと支援します。\n
 処置室は以下の通り。\n\n第壱処置室 : Power Platform 科 / 
 Dynamics 365 科 / Microoft 365  科\n第弐処置室 : Power Apps 科 / 
 CDS 科\n第参処置室 : Power Automate 科 / Power Virtual Agents 科\
 n第伍処置室 : Power BI 科\n\nお薬だしときますね。\nおわ
 りの会 (18:00 ごろ ~)\nみんなでぅぇ～ぃ\n\n今後の予定
 とか大事なお知らせなど\n\nBusiness Application Platform | Micr
 osoft Power Platform\nMicrosoft Power Platform で Power BI、Power Apps
 、Power Automate、Power Virtual Agents を活用し、データ主導
 のビジネス ソリューションをすばやく構築します。\n\
 nCommon Data Model | Microsoft Power Platform\nPower Platform の一部
 である Microsoft Common Data Model (CDM) を使用すると、すべ
 てのアプリケーションとビジネス プロセスで統合デー
 タの整合性を実現できます。\n\nData Visualization | Microsoft
  Power BI\nMicrosoft Power BI のデータ視覚化ツールを使用し
 て、データをチャンスに変えましょう。エンタープラ
 イズ データから分析情報を得て、より優れたビジネス
 上の意思決定を行うことができます。\nBusiness Apps | Micr
 osoft Power Apps\nMicrosoft Power Apps を使用してビジネス アプ
 リを簡単に作成して組織のすべてのユーザーを強化し
 、プロセスを最新化し、イノベーションを推進しまし
 ょう。\n\nCommon Data Service for Apps | Microsoft Power Apps\nCommon 
 Data Service for Apps を使って Power Apps アプリを構築し、デ
 ータの整理と標準化を行いましょう。\n\nMicrosoft Power Au
 tomate | Microsoft Power Platform\nMicrosoft Power Automate (以前の Mi
 crosoft Flow) の自動化されたワークフローを簡単に作成
 し、ビジネス プロセスの自動化により生産性を向上さ
 せることができます。\nIntelligent Virtual Agents | Microsoft Po
 wer Virtual Agents\nEasily create intelligent virtual agents to provide p
 ersonalized service and resolve customer issues quickly with Microsoft Po
 wer Virtual Agents.\n関連コミュニティ\nJapan Power BI User Group\
 nhttps://www.facebook.com/groups/JapanPBUG\nMicrosoft Power Apps Japan\nh
 ttps://www.facebook.com/groups/powerappsjp/\nLogicFlow-ja\nhttps://www.fa
 cebook.com/groups/logicflowja/\nOffice 365 コミュニティ\nhttps://ww
 w.facebook.com/groups/Office365Com.jp/\nJapan Power Virtual Agents User G
 roup\nhttps://www.facebook.com/groups/JPVAUG/\n※注意事項\nイベン
 トの各セッションの登壇内容、登壇者、時間帯は予告
 なく変更される可能性があります。予めご了承くださ
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