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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #1「DWH・BIツールのこれまで
 とこれから」
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 とこれから」
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SUMMARY:Data Engineering Study #1「DWH・BIツールのこれまでとこ
 れから」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78337
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加方法\n
 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライ
 ブ配信いたします。\nまた、コメントや感想は Twitter、
 講演内容に関する質問は Slido へお願いいたします。\n
 下記、各種URLよりご参加くださいませ！\n▍イベント
 視聴用 YouTube Live URL\n- https://youtu.be/hFYNuuAaiTg\n▍質疑応
 答用 Slido URL\n- https://sli.do/DataEngineeringStudy\n▍ギフト券
 プレゼントキャンペーン参加用Tweetリンク\n- https://twitt
 er.com/intent/tweet?hashtags=DataEngineeringStudy\,今一番気になっ
 ているDWH・BIツール\nライブ配信終了後、アーカイブ動
 画の公開を予定しております。\n当日の開催時間にラ
 イブ参加できない方も、こちらのページより参加申込
 みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nな
 お、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベ
 ント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再
 生はできない設定となりますこと、ご了承くださいま
 せ。\n配信中のプログラムからの視聴、あるいはライ
 ブ配信終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動
 画をご視聴ください。\n趣旨\n本イベントは、Infra Study 
 Meetup を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合Sa
 aS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イ
 ベントです。データ分析に精通した講師をお招きし、
 データ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶ
 ことを趣旨として開催いたします。\n開催内容\n概要\n
 本イベントでは、ゆずたそ氏（@yuzutas0）にモデレータ
 ーを依頼し、複数回にわたって、各回テーマに沿った
 内容で各分野でご活躍されているエンジニア／研究者
 に講演いただきます。\nまた、講演後には視聴者の方
 も参加できる二次会会場(Zoom)を用意しています。登壇
 者と共にデータエンジニアリングに関する学びを深め
 ましょう。\n開催背景\nForkwell からのコメント\n\n本イ
 ベントは、Infra Study Meetup に注目していただいた primeNum
 ber さまからのお声がけで実現したイベントです。Infra 
 Study Meetup とは主催する団体、扱うテーマが異なること
 から、別シリーズとして立ち上げました。Infra Study 参
 加者と共に得たイベントノウハウを継承し、データ分
 析領域でも学びの場を作ります。\n本家 Infra Study にご
 参加いただいた方はもちろん、データ分析に関心のあ
 る方ならどなたでも参加可能です。エンジニアリング
 と密接に関わるデータ分析領域について楽しく学んで
 いただけましたら幸いです。\nForkwell 事業責任者 赤川\
 n\nprimeNumber からのコメント\n\n弊社はデータ分析基盤向
 けの総合支援サービス「trocco」を運営しているのです
 が、その中で「どういう分析基盤を作っていけばいい
 のか？」というご質問をよく伺います。そのような方
 向けに何か有益な情報をご提供できる場はないかと考
 えた時に、本イベントの開催を思いつきました。\nそ
 んなタイミングで、「Infra Study Meetup」という反響が大
 きいイベントがあるのを見つけ、「データ分析基盤」
 版を作りませんかとお声がけした所から開催に至りま
 した。\nこれから分析基盤を作ろうとされている方や
 、現在運用中の基盤の改善アイデアを探している方に
 、有益な場に出来ればと思っております。\nprimeNumber 
 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこんなエンジニアにお
 すすめ\n\nデータ分析に関わる事例を知りたい方\n自社
 内にデータ分析基盤を作ろうと検討中の方\n自社のデ
 ータ分析基盤をより効率的にしたいと考えている方\n
 データ分析領域に幅を広げてみたいソフトウェアエン
 ジニア・インフラエンジニア\n\nプログラム第1回「モ
 ダンなDWH/BIツールの選び方と、実際の運用事例」\n分
 析基盤において、必須の構成要素であるDWHとBIツール
 （可視化・ダッシュボードツール）。昨今では多くの
 ツールが存在し、これから分析基盤を作る方にとって
 は最も悩ましい選択を強いられるでしょう。\nこのセ
 ッションでは水先案内人にゆずたそ氏をお招きし、デ
 ータ分析基盤の全体像を説明して頂いた上で、DWH/BIツ
 ールの位置づけを確認します。\nその後、実際にDWH・BI
 ツールを最大限活用されている2社に、選定の理由・運
 用してみてのリアルな声を発表いただきます。\n基調
 講演「Data Platform Guide - 事業を成長させるデータ基盤を
 作るには」 \n 　ゆずたそ 氏（@yuzutas0）\n\n◼発表内容
 について\nビジネスの現場では様々な記録（データ）
 が出力されています。それらのデータを活用してビジ
 ネスの改善に繋げようという動きが広まっています。\
 nしかし「どう分析基盤を作れば良いかわからない」「
 せっかく分析基盤を作ったのに利用されない」といっ
 た悩みも多いようです。\nそこで本発表では分析基盤
 （DWHやBIツール）の構築ノウハウと実例を紹介します
 。\n※登壇者が『SoftwareDesign 2020年7月号』に寄稿した内
 容に準拠していますので、あらかじめご承知おきくだ
 さい。\n\n事例紹介1「ZOZOTOWNの事業を支えるBigQueryの話
 」 \n 　塩崎 健弘 氏（@shiozaki）\nZOZOテクノロジーズ SRE
 部 エンジニア\n\n◼発表内容について\nZOZOTOWNのデータ
 分析を支えているBigQueryの選定理由や、一部分でまだ
 利用しているオンプレのDWHアプライアンスと比較した
 運用の容易さをメインで紹介します。\nまた、LookerのLo
 ok MLを利用したKPI定義の標準化・構築中のリアルタイ
 ムデータ基盤など、BigQueryと他のツールとの組み合わ
 せ事例も併せて紹介いたします。\n\n事例紹介2「freeeの
 データ基盤におけるDWH/BIの運用事例紹介」 \n 　中山 
 裕介 氏（@yusuken_0x4C2）\nfreee株式会社 Data Engineer\n\n◼発
 表内容について\nfreeeで構築しているデータ基盤の中で
 DWHはRedshift、BIはRedashを主につかっています。今回はそ
 れらを数年運用してみた感想・苦労した点を中心に発
 表します。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より挨拶（10分）\n\n\n19:40〜\n
 基調講演1（20分）ゆずたそ氏「Data Platform Guide - 事業を
 成長させるデータ基盤を作るには」\n\n\n20:00〜\n質疑応
 答（5分）\n\n\n20:05〜\nスポンサーLT1（5分）primeNumber 小
 林 寛和\n\n\n20:10〜\n休憩（5分）\n\n\n20:15〜\n事例紹介そ
 の1（20分）塩崎 健弘氏「ZOZOTOWNの事業を支えるBigQuery
 の話」\n\n\n20:35〜\n質疑応答（5分）\n\n\n20:40〜\nスポン
 サーLT2（5分）Forkwell 重本 湧気\n\n\n20:45〜\n休憩（5分）
 \n\n\n20:50〜\n事例紹介その2（20分）中山 裕介氏「freeeの
 データ基盤におけるDWH/BIの運用事例紹介」\n\n\n21:10〜\n
 質疑応答（5分）\n\n\n21:15〜\nアフタートーク（15分~）\n
 \n\n21:45\n完全終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安
 です。完全解散21:45までの間で、より参加者にご満足
 いただける形で各コンテンツ時間が調整される場合が
 ございます。\n※ プログラムは変更となる可能性があ
 ります。随時こちらで更新いたします。  \n今後の勉強
 会で扱うテーマ\n\n7/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツ
 ールの選び方と、実際の運用事例」 \n8/19（水）｜第2
 回「データ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれか
 ら」 \n9/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸
 透させる方法（仮）」\n\n参加方法\n今回のオンライン
 勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします
 。\nまた、コメントや感想は Twitter、講演内容に関する
 質問は Slido へお願いいたします。\n下記、各種URLより
 ご参加くださいませ！\n▍イベント視聴用 YouTube Live URL
 \n- https://youtu.be/hFYNuuAaiTg\n▍質疑応答用 Slido URL\n- https:/
 /sli.do/DataEngineeringStudy\n▍ギフト券プレゼントキャンペ
 ーン参加用Tweetリンク\n- https://twitter.com/intent/tweet?hashtag
 s=DataEngineeringStudy\,今一番気になっているDWH・BIツール\n
 ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定して
 おります。\n当日の開催時間にライブ参加できない方
 も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ
 動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitterタイムライ
 ンと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重視
 するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定と
 なりますこと、ご了承くださいませ。\n配信中のプロ
 グラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時間後
 から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴ください
 。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝をさせていた
 だく時間がございます。予めご了承ください。\nIT技術
 者の方を対象としたイベントのため、非エンジニアの
 方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内
 でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただ
 いております。\nイベントの風景を、Forkwellメディア上
 の記事（イベントレポート）に掲載することがござい
 ます。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャットまた
 はイベントページ問い合わせフォームより、掲載希望
 されない旨をお伝えください。\nイベント参加時にご
 入力いただいた情報は、次のプライバシーポリシーに
 基づき、primeNumber のみで適切に扱います。 https://primenu
 mber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽し
 んで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくない
 と判断させて頂いた方については、イベント中であろ
 うとご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、
 宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる
 方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n
 誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ
 。\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成
 長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営す
 る Forkwell \n\n\n\n\n\n分析基盤向けデータ統合SaaS「trocco
 」の開発・運営を行う primeNumber \n\n\n\n\n後援\n\n天神放
 送局様にライブ配信代行として協力いただいておりま
 す。\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機会
 格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユ
 ニットです。\nコミュニティイベントが増え続ける中
 、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動してい
 ます。\n\n\n\n\n\n\nソニー株式会社様にコミュニティ運
 営費用を協力いただいております。\n\n\n\n\n
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