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SUMMARY:第2回 DLG Cross（データの民主化）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78337
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomの参加URL
 \nhttps://us02web.zoom.us/j/87063478059?pwd=WGg1Q2Z5L3dmemRvdTVxbm53dWJFd
 z09\nDLG Crossとは？\nデータラーニングギルドが主催する
 、データ分析に関わる人材が交流するイベントです。\
 nデータ分析に関わる人材は、以下のような多岐に渡る
 業種が存在します。\n\nデータサイエンティスト\n機械
 学習エンジニア\nデータエンジニア\nBIエンジニア\nデ
 ータアナリスト\nリサーチャー\nプロジェクトマネージ
 ャー\nデータ分析コンサルタント\nデータを活用した事
 業企画\nデータサイエンスにおける営業\n\nデータ分析
 を専業としている方でも、日常的にこれらの業種全て
 のメンバーと交流することは少ないかと思います。\n
 また、データ分析ができる上級者に関しては特定の会
 社やコミュニティに集まってしまうという状況もある
 ため、初学者が上級者の方と接する機会や、ビジネス
 サイドの人員がデータサイエンティストとの接点を持
 てないといった問題が発生しています。\nそこで、DLG C
 rossではこれらの人員が交流することにより、データ分
 析に関する全体像の理解を深め、データ分析業界全体
 の底上げ、ビジネス機会の創出を目指します。\n今回
 のテーマ\n今回のテーマは「データ民主化」です。\n近
 年重要視され始めているデータの民主化に関して、事
 業会社側の立場と外部ベンダーの両軸の立場からお話
 し頂きます。\nイベントの対象者\n以下のような方を想
 定しております。\n\n他の企業がデータの民主化をどの
 ように進めているのか知りたい\nデータの民主化の取
 り組みを始めたい\nデータ民主化に取り組み始めたけ
 ど何から着手して良いか分からない\n話題になってい
 るデータの民主化に関して知識をインプットしたい\n\n
 開催場所\nオンライン\nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n19:30～19:40\nオープニングトーク\n\n\n19:40～19:50\n10
 分で理解するデータの民主化\n\n\n19:50～20:10\nビジネス
 ユーザー向けAIツール開発から得た知見（仮）\n\n\n20:10
 ～20:30\n組織文化に根ざしたデータ活用の取り組み\n\n\n
 20:30～20:50\n"ある" だけじゃない、データを"資産"にす
 る取り組み\n\n\n20:50～21:00\n休憩・スポンサードセッシ
 ョン\n\n\n21:00～21:50\nパネルディスカッション（※）\n\n
 \n21:50～22:00\n総括\n\n\n\n※パネルディスカッションのテ
 ーマはデータラーニングギルドにて募集しております
 。\n発表者・発表概要\n村上智之（ギルド長）\nプロフ
 ィール\n\nデータラーニングギルドのギルド長。データ
 の民主化に関しては、分析のチーム立ち上げ期におけ
 るデータの収集から、初期のデータマート構築までの
 流れを得意領域としている。コミュニティ運営やスク
 ール事業を通じてデータ分析人材の裾野を広げる活動
 に取り組む。\n10分で分かるデータの民主化\n今需要の
 高まっているデータの民主化の概観に関してお話しさ
 せて頂きます。\n発表資料\nhttps://speakerdeck.com/greenmidori/
 10fen-tefen-karutetamin-zhu-hua\n\n佐久間荘太\nプロフィール\n
 日本システムウエア　AI・データ分析チーム所属。新
 卒にて、大手CSVチェーンに入社し、主にSV職としてFCオ
 ーナーが経営する店舗の管理、コンサルティングを経
 験。\n小売りの現場の非効率性を痛感し、キャリアチ
 ェンジを図るべく、データラーニング社が初期に実施
 していた「データアナリスト養成講座」を受講。\n現
 在は、AI、分析案件の受託業務の中でプリセールス、PL
 を主に担当すると共に、AI技術を活用したサービスの
 運用、新規立ち上げをおこなっている。\n発表資料\nhtt
 ps://speakerdeck.com/greenmidori/aimin-zhu-hua-shi-dai-falseturuhuo-yong\
 nビジネスユーザー向けAIツール開発から得た知見（仮
 ）\nTBD　\n\n　\n三上悟\nプロフィール\n\n2020年1月に株式
 会社Voicyに入社。開発リーダー&エンジニアリングマネ
 ージャー。SES、受託開発、スタートアップを転々とし
 てきたバックエンド側のエンジニア。\n前職でB2BSaaSモ
 デルのアンケート分析システムの設計・開発・運用を
 していたのでデータマネージメントが得意。現在はエ
 ンジニア組織力の最大化とデータ民主化を推進。\n組
 織文化に根ざしたデータ活用の取り組み\n組織の中で
 どのようにデータ活用を推進していくのか、企業文化
 の作り方と人の巻き込み方についての事例を紹介しま
 す。\n\n組織文化とデータ活用について\nSQL塾という学
 びの場の提供\n塾生がつまづいたところ\n全社フルリモ
 ートでもSQL塾を継続する方法\n塾生の活躍\nデータ活用
 の結果をどのように評価（称賛文化）すると良いのか\
 n\n発表資料\nhttps://speakerdeck.com/saicologic/zu-zhi-wen-hua-nigen-
 zasitadetahuo-yong-falsequ-rizu-mi\n　\n西田幸平\nプロフィール
 \n\n分析専門のベンチャー企業に初期社員として入社し
 、様々な分野でデータ分析・機械学習等のモデル作成
 プロジェクトを担当。その後ECサイト、Webサイトの最
 大手外資企業に転職しデータ基盤構築・管理やサービ
 スの改善など様々なプロジェクトに携わる。2018年10月
 より、現職BXDでのデータ分析組織立ち上げの初期メン
 バー兼副室長を務める。\n"ある" だけじゃない、デー
 タを"資産"にする取り組み\nデータを資産として活用し
 、成果を出すには「適切なデータや分析結果が、適切
 なタイミングに計算・確認できる」ことが重要なステ
 ップだと思います。\nこれからデータをビジネスのフ
 ローに取り入れたい、今データを扱っているが問題点
 も多いそんな様々なレイヤーに向けて我々が進めてい
 る事例を紹介いたします。\n\n弊社BXDを取り巻く環境に
 ついて\n"とにかくデータを入れる" からの脱却\n分析結
 果を必要な時に\nデータの専門家と話しやすい環境・
 体制作り　\n取り組みを進める上での懸念\n\n発表資料\
 nhttps://speakerdeck.com/greenmidori/tetawozi-chan-nisuruqu-rizu-mi
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