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X-WR-CALDESC:Infra Study Meetup #4「インフラの面白い技術とこ
 れから」
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 れから」
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SUMMARY:Infra Study Meetup #4「インフラの面白い技術とこれか
 ら」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78337
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Liv
 e を使用してライブ配信いたします。\nまた、コメント
 や感想は Twitter、講演内容に関する質問は Slido へお願
 いいたします。\n下記、各種URLよりご参加くださいま
 せ！\n　\nイベント視聴用 YouTube Live URL\nhttps://youtu.be/W6i
 U75RZf0I\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予
 定しております。\n当日の開催時間にライブ参加でき
 ない方も、こちらのページより参加申込みの上、アー
 カイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitter タイ
 ムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験
 を重視するため、YouTube Live の追いかけ再生はできない
 設定となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信中
 のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数
 時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴く
 ださい。\n質疑応答用 Slido URL\nhttps://sli.do/InfraStudy_04\nTw
 eetリンク（ #InfraStudy #Forkwell ）\nhttps://twitter.com/intent/twe
 et?hashtags=InfraStudy\,Forkwell\n開催概要\n近年、AWS やGCP、Azu
 re、IBM Cloud といったパブリッククラウドがデファクト
 スタンダードとなったことで、特にスタートアップ企
 業において、Webアプリケーションエンジニアがインフ
 ラ領域も担当することが増えてきました。\nまた、ク
 ラウドネイティブ、コンテナ、サーバーレスアーキテ
 クチャなどの技術が主流となってきただけではなく、
 インフラエンジニアという職種に加え DevOps や SRE とい
 う職種が新たに定義され始めたことで、これまで「イ
 ンフラ」と呼んでいた領域が大きく広がり、さらに複
 雑になった印象があります。\nそこで、下記に挙げる
 ような多くの先進的なコミュニティが、勉強会を通し
 て知見の共有や技術検証結果の共有に力を入れていま
 す。\n\n\nクラウドネイティブ領域｜Cloud Native Meetup Tokyo
  / Cloud Native Developers JP / Cloud Native JP / JAZUG (Japan Azure User
  Group)  etc.\nコンテナ領域｜Docker Meetup Tokyo / Kubernetes Meet
 up Tokyo /  JAWS-UG コンテナ支部  etc.\nSRE、DevOps｜SRE Lounge /
  NoOps Japan Community  etc.\n\n\nForkwell では、まつもとりー氏
 （@matsumotory）と協力し、それらのインフラ技術を基礎
 から応用、レガシー技術から最新技術まで網羅的に学
 べる機会を設けました。\n複数回にわたって、各回テ
 ーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエンジ
 ニア／研究者に講演いただきます。また、講演後には
 参加者の方がLT発表しアウトプットできる場を設けま
 す。\nぜひ、質の高いインプットとアウトプットを重
 ね、インフラに関する学びを深めましょう。\n本勉強
 会スケジュールとライブ配信動画URL\n\n\n4月24日（金）
 ｜第1回「Infrastructure as Codeのこれまでとこれから」 mizz
 y氏（@gosukenator）\n5月20日（水）｜第2回「VM 時代の開発
 とKubernetes による Cloud Native な開発のこれから」 青山 
 真也氏（@amsy810）\n6月16日（火）｜第3回「SREのこれま
 でとこれから」 古川 雅大氏（@yoyogidesaiz）\n7月29日（
 水）｜第4回「インフラの面白い技術とこれから」 う
 づら氏（@udzura）\n8月｜第5回「企業に必要とされてい
 るインフラ技術とこれから」 P山氏（@pyama86）\n9月｜第
 6回「インフラとセキュリティとこれから」 もりたこ
 氏（@mrtc0）\n10月｜第7回「エッジ・フォグコンピュー
 ティングとこれから」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n11月
 ｜第8回「インフラの研究開発」 まつもとりー氏（@mats
 umotory） \n12月｜第9回「パネルディスカッション（1）Un
 titled」 TBD\n1月｜最終回「パネルディスカッション（2
 ）Untitled」 TBD\n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nイン
 フラ技術を網羅的に学びたい方\n最新のインフラ技術
 トレンドをキャッチアップしたい方\nこれからインフ
 ラエンジニアに転向しようとしている方\nインフラ技
 術について自分がどれだけ理解しているのか確認した
 い方\n\nInfra Study Meetup #4 「インフラの面白い技術とこ
 れから」\n基調講演「インフラで私が一番面白いと考
 えている世界」 \n 　近藤 宇智朗 氏（@udzura）\n　GMOペ
 パボ株式会社 技術部技術基盤チーム シニア・プリン
 シパルエンジニア\n\n◼発表内容について\nこの回では
 インフラで一番面白い世界について考えていきます。\
 n皆さん、子どもの頃、中身が気になって時計を分解す
 るようなことがありましたか？　私はありませんでし
 た。\nにも関わらず今私が一番面白いと考えている世
 界はインフラの「中身」です。インフラエンジニアは
 、ともすれば与えられたOS、ミドルウェア、 マネージ
 ドサービスを上手に組み合わせることを求められます
 し、実際それらの要素を適材適所位配置できることは
 良いインフラエンジニア、アーキテクトの素養でしょ
 う。\nところでそれらのOS、ミドル、サービスはいきな
 り無から出来上がったわけではなく、別の誰かが作っ
 たものだったりします。 実は、世界に存在するソフト
 ウェアは、100%が人間が作ったものであると考えられて
 います（本当に？ 私が知らないあいだにAIが作ったソ
 フトウェアが動いてるのかもしれませんが...）。 とい
 うことは、同じ人間である私たちにも、その中身のこ
 とは理解できるだろうということが想像されます。で
 は、どのように理解していけばいいでしょうか？\n今
 回は、私が比較的精通している分野であるコンテナの
 要素技術やミドルウェアを題材に、中身を「深追いす
 る」方法や技術について少しでもお話しできればと思
 います。\nインフラソフトウェアを「作る人」と「使
 う人」の境界を曖昧にすることはともすれば昨今の潮
 流の反対方向かもしれませんが、それでもインフラエ
 ンジニアにとって何かの役に立てればと思います。\n\n
 タイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\
 n\n\n\n\n18:30〜\n事前リハーサル\n発表者各員\n\n\n19:30〜\n
 YouTube Live 配信開始挨拶、ゲストの紹介\n主催 Forkwell 重
 本 湧気司会 松本 亮介（まつもとりー）氏\n\n\n19:40〜\n
 基調講演「インフラで私が一番面白いと考えている世
 界」\nGMOペパボ株式会社 技術部技術基盤チームシニア
 ・プリンシパルエンジニア近藤 宇智朗（うづら）氏\n\
 n\n20:10〜\n質疑応答（こちらのSli.doを使用）\n 近藤 宇
 智朗（うづら）氏松本 亮介（まつもとりー）氏\n\n\n20:
 25〜\nSponsor LT1\nForkwell 赤川 朗/重本 湧気\n\n\n20:30〜\n休
 憩（5分）\n-\n\n\n20:35〜\nLT1「パブリッククラウドの裏
 側で動く楽しい基盤技術の話」\ninductor氏\n\n\n\nLT2「MAC
 アドレスを取得する方法」\n鷲北 賢氏\n\n\n\nSponsor LT2「
 Step By Stepで実現するゼロトラストネットワーク」\n株
 式会社 LITALICO コーポレートエンジニアリング部 ITイン
 フラグループ マネージャー坂野 哲平氏\n\n\n\n休憩（5
 分）\n-\n\n\n\nLT3「AI SaaSの機械学習インフラ基盤とMLOps
 の取り組み」\n佐藤 賢太氏\n\n\n\nLT4「昨今のデータデ
 バイスについて」\nこば氏\n\n\n\nLT5「Docker Desktop WSL 2 Bac
 kendで捗るWindows PCのコンテナ開発環境」\nあんどぅ氏\n\
 n\nLTセッション終了次第\nゆるく振り返り会（アフター
 トーク）\n\n\n\n〜22:00\n完全終了予定\n\n\n\n\n※ タイム
 スケジュールは目安です。完全解散22:00までの間で、
 より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間
 が調整される場合がございます。\n※ プログラムは変
 更となる可能性があります。随時こちらで更新いたし
 ます。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube L
 ive を使用してライブ配信いたします。\n当日7/29（水）
 19:30〜 配信がスタートしますので、\n下記のリンクよ
 りチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマイン
 ダー設定をお願いします‍♂️\n▶ Forkwell【エンジニ
 ア向け勉強会チャンネル】\n　https://www.youtube.com/c/Forkwe
 ll-エンジニア向け勉強会チャンネル \nライブ配信終了
 後、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n当
 日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのペ
 ージより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴い
 ただけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリ
 アルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube
  Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、
 ご了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの視
 聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能に
 なるアーカイブ動画をご視聴ください。\n登壇者\n登壇
 者は、ビデオ会議ツール Zoom を使用いたします。\nZoom 
 をインストールしたPCで、指定されたURLにアクセスす
 るだけで参加することができます。\n登壇者枠で登録
 いただいた方には別途Twitterなど連絡ツールにて、利用
 するZoomのURLをご連絡いたします。\n事前リハーサルは
 当日7月29日（水）18:30よりZoom URLにて実施いたします、
 お手数お掛け致しますがご協力お願いします。\n上記
 日程にて難しい場合は、別途個別でお時間調整させて
 いただけますと幸いです。\n一般的な勉強会での発表
 と同じように、スライドを用意して音声で発表を行っ
 ていただきます。\nZoom の画面共有機能を利用し、参加
 者にスライド画面を配信します。ウィンドウ単位での
 画面共有が可能なので、他の画面が見られる心配もご
 ざいません。\nPC内臓のマイク・スピーカーまたは外付
 けのイヤホンマイクを用いて発表することができます
 。\n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時間が
 ございます。予めご了承ください。\nエンジニアの方
 を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご
 参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリ
 クルーティング活動につきましてご遠慮いただいてお
 ります。  \nイベントおよび懇親会の風景を、Forkwellメ
 ディア上の記事（イベントレポート）に掲載すること
 がございます。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャ
 ットまたはイベントページ問い合わせフォームより、
 掲載希望されない旨をお伝えください。\n\nまた、ご参
 加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイド
 で参加にふさわしくないと判断させて頂いた方につい
 ては、イベント中であろうとご退席をお願いすること
 がございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネス
 の勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参加
 が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あら
 かじめご了承くださいませ。\n主催・協力\n主催／コミ
 ュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援
 する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。
 \nソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティ
 へのスポンサー活動を実施しております。\n\n\n\n\n\n\n\n
 \nライブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配信代行と
 して協力いただいております。\n天神放送局はライブ
 配信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッ
 ションとしたライブ配信ユニットです。\nコミュニテ
 ィイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人
 に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\nライブ配信
 費用スポンサー\n株式会社LITALICO様にライブ配信費用ス
 ポンサーとしてご協賛いただいております。\nLITALICOは
 「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、\
 n教育・障害福祉分野で事業を展開する創業15年を迎え
 た社員数2000人超のメガベンチャーです。\n対面支援事
 業、オンライン事業の両軸で社会課題を解決していき
 ます。\n\n\n\n\n他回配信スポンサー及び応援スポンサー
 \n\n\n\nさくらインターネット研究所\nさくらインターネ
 ット研究所は「面白いと思うテーマにどしどし取り組
 んでいく」をモットーにインターネット技術に関する
 研究を行う企業研究所です。中長期のビジョンに立ち3
 ～5年後の未来を考えることをミッションとしています
 。\n株式会社メディアドゥ\nメディアドゥはテクノロジ
 ーで出版業界全体にイノベーションを起こすTech企業で
 す。\nコンテンツの流通をテクノロジーで支えること
 で、素晴らしい著作物が生み出され続け、それがひと
 りでも多くのユーザーに届けられる世界を支えていき
 ます。\n株式会社オプティム\nOPTiMは農業、医療、建設
 をはじめ様々な産業の課題、私達の身の回りにある
 課題解決に取組むテクノロジー企業です。各業界
 ・産業とIoT/AI/Robotを融合させる「○○×IT」 によりITの
 力で業界・産業基盤を再構築していきます。\n株式
 会社LegalForce\nLegalForceは自然言語処理による契約書自動
 チェックAIを開発しています！\n利用技術：AWS（Fargate
 ）、GCP（GKE/BigQuery）、DigDag、Embulk、kubernetes、Terraform、
 Elasticsearch等\nMetricfire Limited.\nMetricFireはオープンソース
 のGrafana\, Prometheus\, Graphiteをホストし、サービス化しま
 した。時系列データを収集、保管、そしてそれを視覚
 化することが出来る、インフラ監視のプラットフォー
 ムです。\n株式会社 KADOKAWA Connected\nKADOKAWA Connectedはグ
 ループのインフラ開発・運用等を担うエンジニアリン
 グの会社です。\n利用技術：Python\, Go\, VMware\, MySQL\, Redi
 s\, Elasticsearch等\n応援スポンサー（個人）\nまつもとり
 ー/松本亮介 \nInfra Study の成功に向けてサポートさせて
 ください。\nまた、研究顧問や技術顧問などお気軽に
 お問い合わせ下さい。\nhttps://research.matsumoto-r.jp
LOCATION:YouTube Live / Zoom オンライン
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