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X-WR-CALDESC:コロナ時代の医療業界を支援するエムスリー
 のプロダクト開発の舞台裏
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 のプロダクト開発の舞台裏
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SUMMARY:コロナ時代の医療業界を支援するエムスリーのプ
 ロダクト開発の舞台裏
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78473
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nエムスリーではITの力を活用し、医療を前進させる
 インパクトのあるプロダクトを生み出し続けるチャレ
 ンジを行なっています。\n昨今のコロナ騒動では、医
 療業界は大きな打撃を受けています。\n今回のイベン
 トでは、コロナに苦しむ医療業界に貢献するため、エ
 ムスリーが一丸となって行なったプロダクト開発の事
 例について紹介します。\n 本イベントはオンラインで
 開催します。当日参加者の皆様に配信URLをお送りしま
 す。 \n当日のご案内\n日時：7月9日 19:30スタート\n対象
 ：エムスリーの医療業界におけるプロダクト開発事例
 に興味のあるエンジニアのみなさま\nタイムテーブル\n
 \n\n\n時間\nタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n19:30 〜 19:40\nオ
 ープニング！\n山崎 聡\n\n\n19:40 〜 19:55\nFlutterを使って
 医師相談アプリを短期リリースした話\n星川 貴樹\n\n\n2
 0:00 〜 20:15\nスケーラブルなデータ収集と活用の舞台裏
  ~ Web講演会を例に ~\n鳥山 誠\n\n\n20:20 〜 20:35\nマイクロ
 サービスの性能改善\n高島 亮祐\n\n\n20:40 〜 20:55\nCOVID-19
 特集ページの裏側\n安江 築生\n\n\n20:55\nクロージング\n\
 n\n\n\n発表概要\n「Flutterを使って医師相談アプリを短期
 リリースした話」\nAskDoctorsのアプリ版を、少人数のエ
 ンジニアでFlutterを用い、比較的短期間でリリースしま
 した。\nその際感じたFlutterのメリットや、COVID-19に関
 連したアプリをリリースすることの苦労話についてお
 話します。\n登壇者プロフィール:\n星川 貴樹 (@oboenikui)
 \nAndroidエンジニア。2017年新卒入社。 2010年にIS01と出会
 って以来、モバイルOSはAndroid派。 主要事業であるm3.com
 のAndroidアプリ主担当の他、フロントエンド・サーバー
 サイドの開発も行っています。 また、社内のセキュリ
 ティ教育・啓蒙に関する活動、バグハントも行ってい
 ます。 趣味はCTF、野球観戦。社外での主な活動に、Dro
 idKaigi 2018\, 2019登壇、Kotlin Festスタッフなど。\n「スケ
 ーラブルなデータ収集と活用の舞台裏 ~ Web講演会を例
 に ~」\n製薬企業を支援するサービスはエムスリーの中
 でも歴史の長いプロダクトですが、コロナ禍の今もま
 さに成長を続けています。\nCloud Pub/Subを用いたログデ
 ータの収集、Embulk + Digdagを用いた事業データの連携な
 ど、これらのサービスの裏にあるデータ基盤やその活
 用の取り組みを紹介します。\n登壇者プロフィール\n鳥
 山 誠 (@m.toriyama)\nデータエンジニアとしてクエリパイ
 プライン、Tableauダッシュボードの構築に携わったのち
 、2020年1月エムスリーに入社。\nSQLのほかScala\, Python\, R
 eactあたりも触っています。最近好きなのはTerraformです
 。\n「マイクロサービスの性能改善」\nコロナ禍によっ
 てエムスリーのサービスへのアクセスは大きく増え、
 性能面の問題が顕在化しました。\nどのような問題が
 発生して、どのように対応したのか、具体例をご紹介
 します。\n登壇者プロフィール\n高島 亮祐 (@rst76)\n2019
 年1月に入社したソフトウェアエンジニアです。Haskell 
 と SQL が好き。\n在宅勤務になったので、生活に潤いを
 与えようとメダカを 10 匹ほど飼い始めたところ、稚魚
 が 50 匹以上産まれて、てんやわんやしています。\n「C
 OVID-19特集ページの裏側」\n新型コロナウイルス感染症(
 COVID-19)が流行を始めた時、エムスリーでは医療従事者
 の方々がCOVID-19の情報にアクセスできるようにいち早
 く特設ページを開設しました。本発表では特設ページ
 を開設するにあたって使用した社内技術を中心に紹介
 していきます。\n登壇者プロフィール\n安江 築生 (@kijuk
 y)\nScalaエンジニア。2019年4月にエムスリーへ入社。m3.co
 mサイトやSPアプリの開発を主に対応しています。よく
 触っている技術は Play Framework\, Ruby on Rails\, Google Apps Scr
 ipt などです。まどマギのマミさんが好き。\nエムスリ
 ーの紹介\nテックブログ\nエムスリーのエンジニア (テ
 ックトークの参加、カジュアル面談はこちらまで)\nイ
 ベント行動規範\nイベント行動規範は、下記のような
 事柄に関わらずすべての人にとって安心・安全なイベ
 ント体験を提供するためのものです。\n本イベント参
 加者は、次の規範に従う必要があります\nイベントの
 趣旨と反することはしない\nエムスリーのイベントに
 はそれぞれに目的が存在します。イベントの目的を理
 解し、目的にそぐわない行動はしないよう努めてくだ
 さい。\nハラスメントはしない\nハラスメントには、ジ
 ェンダー・アイデンティティーと性表現、性的指向、
 障がい、ニューロ・ダイバーシティ、外見、身体の大
 きさ、民族、国籍、人種、年齢、宗教、その他の保護
 対象事項、また公共の場での不適切画像、意図的な脅
 迫、ストーカー、追い掛け行為、写真や動画撮影によ
 る嫌がらせ行為、及び、講演やイベントの断続的な妨
 害、侮辱的な言動、不適切な身体的接触、不愉快な視
 線などによってマイノリティなどの社会的弱者の支配
 を促す言動が含まれますが、これに限定されるもので
 はありません。\nハラスメント行為を止めるように言
 われた参加者は、直ちに従ってください。\n器物の損
 壊をしない、危険な物を持ち込まない\nイベント会場
 の内装や付属の調度品などを故意に壊したり、各会場
 で使用が禁止されている物を使用したりしないでくだ
 さい。\n法令で所持・携帯が禁止されている物、また
 は人に危害を与え、もしくは他の物を損傷するおそれ
 のある物などを持ち込まないでください。\n嫌がらせ
 を容認せず、この規範に違反すると思われる行動を見
 たり聞いたりしたらすぐにイベントスタッフに連絡し
 てください\nあなたを不快にさせている相手は、その
 ことに気がついていないかもしれません。あなたが何
 か不快に思ったり、嫌がらせを受けたり、その他何か
 懸念に思うことがあったらすぐにイベントスタッフに
 教えてください。また、誰かが誰かを不快にさせたり
 、嫌がらせを行っているのを見聞きした場合も、すぐ
 にイベントスタッフに教えてください。\n==\nエムスリ
 ーは、この規範に違反している行為を発見した場合、
 即座に中止するよう求めます。場合によっては、イベ
 ントからの退席や今後のイベント参加への禁止等を求
 めることがあります。この場合、既に受領した会費等
 は返金致しません。\n質問や疑問があれば、イベント
 スタッフまでご連絡ください。
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