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X-WR-CALDESC:【第４回オンラインセミナー】 大学発ベンチ
 ャーオープンイノベーション～AI、センシング、ロボ
 ット～ を7月8日に開催いたします
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 ット～ を7月8日に開催いたします
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SUMMARY:【第４回オンラインセミナー】 大学発ベンチャー
 オープンイノベーション～AI、センシング、ロボット
 ～ を7月8日に開催いたします
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78475
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【第４回オ
 ンラインセミナー】\n大学発ベンチャーオープンイノ
 ベーション\n～AI、センシング、ロボット～\nを7月8日
 に開催いたします\n\n本セミナーはZoom ウェビナーにて
 開催いたします\n以下のURLから直接ご登録も可能です\n
 ↓↓↓\nhttps://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_ePylx0EeQKSrYJ9OpC
 cSkw\n概要\n 【日時】\n2020年7月8日（水曜日）　13:30～17:
 00\n \n【参加方法（必ず確認してください）】\n本セミ
 ナーはZoomにより実施いたします。\nお申し込み後、主
 催者よりZoomウェビナー登録用のURLをご連絡いたします
 。\nまたは、直接以下より登録ください。\n↓↓↓\nhttp
 s://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_ePylx0EeQKSrYJ9OpCcSkw\n \n【参
 加費】\n　　無料\n \n【開催概要】\n　シリーズ化して
 配信しておりますオンラインセミナーですが、\n第４
 回は、今注目の大学発ベンチャーの技術を紹介します
 。\n革新的な技術を用いてスピーディに産業界にイノ
 ベーションをもたらす担い手として、\n大学発ベンチ
 ャーへの期待は高まっています。\n　また、本セミナ
 ーでは、講演者との個別相談の時間を設けております
 。\nこの機会を大学発ベンチャーとのアライアンスの
 きっかけとしてご活用ください。\n \n【全体プログラ
 ム】\n13:30~13:40　オープニング　主催者挨拶\n \n13:40~14:1
 0　講演1　OPPA法を用いた高速　高精度　形状　変形　
 振動計測\n　　　　　　　　　4Dセンサー株式会社　代
 表取締役会長　森本　吉春氏\n14:10~14:40　講演2　ソフ
 トロボティクスによる生産技術革新をめざして\n　　
 　　　　　　　株式会社ソラリス　代表取締役CEO　中
 央大学教授　中村　太郎氏\n14:40~14:45　休憩\n14:45~15:15
 　講演3　超聴診器と遠隔医療\n　　　　　　　　　AMI
 株式会社　応用技術開発部　多田　款氏\n15:15~15:45　講
 演4　触覚センサ　製品紹介\n　　　　　　　　　タッ
 チエンス株式会社　代表取締役社長　丸山　尚哉氏\n15
 :45~15:50　休憩\n15:50~16:20　講演5　ウェアラブル生体セ
 ンサと応用システムーVitalgram®センサ技術の紹介―\n　
 　　　　　　　　アフォードセンス株式会社　代表取
 締役　樋口　行平氏\n16:20~16:50　講演6　【音声認識技
 術】目の届かない現場でのカスハラ、パワハラ対策\n
 　　　　　　　　　ティ・アイ・エル株式会社　代表
 取締役　藤浪　慧氏\n \n　各講演後に、個別面談を実
 施いたします。\n　講演者ごとに、15分/社、最大6社ま
 で、お申し込みいただけますので、\n　具体的なご相
 談やご質問がございましたら、ぜひご利用ください。\
 n　個別面談の申し込みは事前申し込み時のご案内をご
 確認ください。\n \n■講演１　\n　　OPPA法を用いた高
 速　高精度　形状　変形　振動計測\n　講演者　\n　　
 4Dセンサー株式会社　代表取締役会長　森本　吉春氏\n
 　講演概要\n　　　4Dセンサーで開発したOPPA（1ピッチ
 位相解析）法は格子投影法において\n　　1枚の画像で3
 次元形状を解析できます。そのため動く物体でもリア
 ルタイムで\n　　3次元形状を求めることができます。\
 n　　　また、動いているドローンやロボットアームに
 取り付けたカメラにより、\n　　物体の3次元形状を計
 測することが可能です。\n　　　高速度カメラを用い
 て格子画像を撮影できればいくらでも高速形状計測が
 可能です。\n　　　この原理と適用例、この方法の長
 所短所について述べます。\n \n■講演２　\n　　ソフト
 ロボティクスによる生産技術革新をめざして\n　講演
 者\n　　株式会社ソラリス　代表取締役CEO　中央大学
 教授　中村　太郎氏\n　講演概要\n　　　今後、アフタ
 ーコロナの世界では、生産技術における労働集約型の
 環境は回避され、\n　　人と機械が混在して働くよう
 な自動化環境の構築が加速していく。\n　　　中央大
 学発ベンチャーである株式会社ソラリスでは、ソフト
 ロボティクスの核と\n　　なる超高出力人工筋肉の基
 礎技術に基づいて、蠕動運動による柔らかい混合搬送
 システムや、\n　　ミミズ型長距離細管内の清掃点検
 ロボット、アシスト装置などの、\n　　省人化・省力
 化に向けた革新的な技術について紹介します。\n \n■
 講演３　\n　　超聴診器と遠隔医療\n　講演者\n　　AMI
 株式会社　応用技術開発部　多田　款氏\n　講演概要\n
 　　　AMIが取り組んでいる「超聴診器」と「遠隔医療
 」、二つの事業について講演致します。\n　　　特に
 、オープンイノベーションの視点で、AMIが進めている
 遠隔医療について、事例を紹介いたします。\n　　具
 体的には、5月に開始したCOVID-19遠隔聴診プロジェクト
 や、現在熊本県水俣市で行っている\n　　予備検診実
 証事業、通称「クラウド健進」について説明いたしま
 す。\n \n■講演４　\n　　触覚センサ　製品紹介\n　講
 演者\n　　タッチエンス株式会社　代表取締役社長　
 丸山　尚哉氏\n　講演概要\n　　　タッチエンスは、触
 覚センサに特化した世界でも珍しい企業です。\n　　
 ロボットでは、柔らかいワーク、複雑形状・不定形の
 ワークなど、ビジョンシステムのみでは\n　　安定的
 な把持が難しい場面での選択肢として、入力デバイス
 では、今までにないユニークな\n　　デバイス実現の
 選択肢として、小型で独自の特性を持つ3種類のオリジ
 ナル触覚センサを\n　　ラインアップしております。\n
  \n■講演５\n　　ウェアラブル生体センサVitalgramおよ
 びシステムの紹介\n　講演者\n　　アフォードセンス株
 式会社　代表取締役　樋口　行平氏\n　講演概要\n　　
 　世界初の深部体温推定機能を有するウェアラブル生
 体センサVitalgramおよび\n　　それを用いたシステムの
 紹介をします。ウェアラブル生体センサは、いつでも
 どこにいても\n　　装着者が意識することなくバイタ
 ルや活動状態を収集し、その人の体調や生活状態を点
 ではなく\n　　線や面で捉えることを可能とするもの
 で、見守りや健康管理から医療分野まで\n　　広い応
 用を期待されています。本セッションでは、ウェアラ
 ブル生体センサによる連続モニタリングという\n　　
 観点から、弊社の多機能生体センサの有する多くの特
 長の紹介と課題について議論します。\n \n■講演６　\n
 　　【音声認識技術】目の届かない現場でのカスハラ
 、パワハラ対策\n　講演者\n　　ティ・アイ・エル株式
 会社　代表取締役　藤浪　慧氏\n　講演概要\n　　　日
 々仕事や生活の中で、「説明された内容と違う」「正
 しく伝えたはずなのに」という\n　　経験は誰にでも
 あるのではないでしょうか。\n　　見えない現場で行
 われる会話は、クレーム、コミュニケーションミスな
 ど多くのトラブルを抱え、\n　　時にはカスハラ、セ
 クハラ、パワハラにまで発展します。\n　　　このよ
 うな課題を解決するための、音声認識技術の活用法を
 ご紹介します。\n \n【主催】\n\n　　株式会社キャンパ
 スクリエイト（電気通信大学TLO）\n 
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