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X-WR-CALDESC:【無料ワンデー講座・オンライン受講限定】
 ゼロからはじめるPython入門講座（テックジム・オープ
 ン講座）
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SUMMARY:【無料ワンデー講座・オンライン受講限定】ゼロ
 からはじめるPython入門講座（テックジム・オープン講
 座）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78496
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】ゼ
 ロからはじめるPython入門講座\nプログラミングは初め
 てだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、
 無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。\n
 当講座は東京を中心に全国で7000人が参加した人気講座
 です。\n当講座のワンデー講座バージョンでは、従来
 の3題（2時間）を7題まで拡大、\n1日かけてワイガヤで
 学習していきます。\nすでに３題解けている方は午後
 からご参加ください。再受講もOKです。\n【オンライン
 限定開催です】\nZOOMで開催しますので、予めインスト
 ールしておいてください。\nURLは開催直前にメール配
 信いたします。\n下記チャンネルで復習動画を配信し
 ております。\n【配信チャンネル】フーテンのグラさ
 ん\n再生リスト：テックジム\n趣味でプログラミングを
 勉強したい大人が増えている理由とは？\n当講座に参
 加している方の6割以上が「将来エンジニアになりたい
 わけではないけど教養のためにプログラミングを勉強
 したい」という方たちで、年齢層は中学生から定年を
 迎えた人まで幅広く、女性の参加率も3割〜4割と非常
 に高くなってきております。\nこの背景には、産業のIT
 化やAI化が進んでおり、現在の仕事に活かしたいと思
 っている方も多いようです。\nまた、2020年から2024年に
 かけて、小学生のプログラミング科目の必須化、同様
 に中学・高校でも必須化、そして、大学入試にプログ
 ラミング科目が追加されることを背景に、彼らを対象
 にしたプログラミング教室はすでに4000校を超え、1万
 校になるとされております。\nこのように、プログラ
 ミングに興味を持つ人々が激増しており、近い将来、
 プログラミング教育市場は、英会話市場と同じぐらい
 の規模になると予想されています。\n副業・リモート
 ワーカーのプログラミング需要の増加\n働き方改革が
 浸透するなか、仕事を辞めざるを得なかった主婦層を
 中心に、クラウドソーシングの需要が増えています。
 彼女らの多くの仕事はパソコンを使った軽作業や、事
 務代行などの業務が中心でした。\nプログラマーもま
 たリモートワークに向いている職業ですので、プログ
 ラミングスキルを持っている方は、より時間単価の高
 い仕事を受けることができます。\nまた、「会社勤め
 」という働き方を見直したい人は「フリーランスエン
 ジニア」という生き方を選択することもできるでしょ
 う。\n今後、ITエンジニアは東京から地方に流れる!?\n
 現在、ITエンジニアの就業人口は80万人とされ、数年以
 内に30万人のITエンジニアが不足すると言われている一
 方で、ITゼネコンと言われるSIerに従事するような一部
 の「新しい技術に追いつけないエンジニア」の10万人
 は不要になるというニュースもあります。\n現在、ITエ
 ンジニアの多くは首都圏や、大都市周辺を職場として
 おりますが、5G時代になると、いよいよIoT（モノのイ
 ンターネット化）の社会実装が、第一次産業などで活
 発化していきますので、多くのエンジニアが移住する
 可能性があります。\nまた産業用ロボットや、産業用
 スマートメガネなどは、工場エリアや建設エリアなど
 で盛んになるため、工業地帯にもITエンジニアが流入
 していくでしょう。\n今まではパソコン上のプログラ
 ミングだけで完結していたビジネスがITビジネスの主
 軸産業でしたが、今後はあらゆる産業において、その
 産業機器を扱う現場の人との交流がITビジネスの肝と
 なってきます。\nまた昨今、注目されているAI、ブロッ
 クチェーン、ロボットなどの新しい技術分野の社会実
 装がどんどん進んでいきますので、ITエンジニアは全
 国各地の社会インフラを作り変える担い手となってい
 きます。\n非エンジニアの人たちもまた、彼らと一緒
 に新しい産業を作るために、プログラミングの教養を
 つえておくことは、ビジネスチャンスになるでしょう
 。\n地方の活性化は、「どれだけエンジニアをその土
 地に呼べるか？」にかかっていると言っても過言では
 ありません。\nPythonが注目されている理由とは？\n「少
 ないコード量で簡単にプログラムがかける」「コード
 が読みやすい」といったメリットのある言語で、広い
 分野で使われています。なかでもPythonは、ディープラ
 ーニングのライブラリーが圧倒的に豊富で、「人工知
 能（AI）をやるならPython」と言われるほどです。\n参考
 ）Pythonのライブラリー事例\n・tensorflow：ディープラー
 ニングのフレームワーク\n・keras：ディープラーニング
 のフレームワーク\n・jupyter：Webブラウザ上で操作でき
 るPythonカーネル\n・h5py：h5形式で保存\n・Flask：Webアプ
 リのフレームワーク\n・scikit-lean 機械学習ライブラリ\n
 ・matplotlib：グラフライブラリー\n・OpenCV-python：画像処
 理ライブラリー\n\n世界的に見ても、PythonはJavaやPHPを
 抜き、1位の人気を博しているプログラミング言語なの
 です。\n\nまた、Pythonは教育用のプログラミング言語と
 しても有能で、最初に学ぶ言語としては最適との評価
 も高いプログラミング言語です。とういうのも、誰が
 書いても同じようなコードになるため、他の人が書い
 たコードを元に勉強するのが簡単だというわけです。\
 n\nPythonはGoogleやNASAの内部でも利用されており、現在で
 もGoogleの求人情報にはPythonエンジニアの求人が存在し
 ます。\nこれからプログラミングを勉強するなら、Pytho
 nしかありえないといっても過言ではありません。\nイ
 ンストール不要ですぐに始められるのがPython\niPhoneア
 プリを開発したいなら、Xcodeをダウンロードしなけれ
 ばなりません。\n\nPHPでWEBサイトを作りたいなら、サー
 バーにPHPファイルをあげたり、mySQLでデータベースを
 構築しなくてはなりません。\n\nこのように何か開発し
 たい時に必要最低限の環境構築が大変なのがプログラ
 ミング習得の難しさで、今まで多くの人々が挫折して
 きました。\nしかし、Pythonを学びはじめるときに必要
 なのは、ネットにつながったPCだけでOKなのです。\n今
 回の講座でご用意いただくものは、PCとメアドだけ\nGit
 Hubというプログラムソース管理・共有ツールで、サン
 プルソースを共有いたします。\n\n開発は、グーグル社
 が提供するColaboratoryにアクセスした画面で行います。\
 nローカル環境のエディターでプログラムコードを書い
 たあと、そのソースをコピーして、ここでビルドする
 というやり方です。（今の時点で何を言っているかわ
 からない方も、それでOKです!!）\n\nエディターはメモ
 帳でもなんでも構いませんが、Visual Studio Codeがオスス
 メです。\n入門講座のアジェンダとゴール設定（本講
 座の狙い）\n非常にシンプルなサンプルコードを少し
 ずつバージョンアップしながら、「じゃんけんゲーム
 」を作り上げていきます。\nバージョンアップごとに
 課題が用意されていて、各参加者のスピードにあわせ
 て解いていただきます。\nもしつまづいても、スタッ
 フが手取り足取りサポートする「ハンズオン形式」の
 講座となります。\n＜本講座で得られること＞\n・Python
 の基礎的な文法の理解\n・ソースコードを読めるよう
 になる\n・自分でゼロからコードを書けるようになる\n
 講座内容\n0.高速学習術について\n1.グーグルコラボラ
 トリーでサンプルソースを実行する\n2.条件分岐文を書
 いてみる（インデントを学ぶ）\n3.長いソースをシンプ
 ルなソースに書き換える（プログラムの簡略化を学ぶ
 ）\n4.関数化（関数の宣言と実行。戻り値と引数につい
 て学ぶ）\n5.学習モチベーションの維持方法\n6.プログ
 ラミングが大好きになるには？\n\n\n実際にテックジム
 のPythonコースに挑戦していただきます。\n\n\n第１章　
 「じゃんけんゲームを作る」 \n・Pythonの書き方 \n・条
 件分岐（if文） \n・関数 ・リスト（配列） \n・辞書（
 ハッシュ） \n・繰り返し（for文） \n・バリデーション
 （入力チェック）\n\n\n●テックジムのPythonコースでは
 、以下「続き」がございます。\n\n\n第２章　「間違い
 探しゲームを作る」\n第３章　「野球シミュレーショ
 ンゲームを作る」\n第４章「カジノゲームを作ろう」\n
 第５章「発展系の書き方をしよう」\n第６章　「ブラ
 ックジャックゲームを作ろう」\n第７章「卒業課題」
 第１章から第６章まで作ってきたものをレベルアップ
 （仕様追加、変更）。\n\n●Pythonコースのカリキュラム
 概要と制作者メッセージ\nYotube動画はこちら\nもっとも
 効率的なスキル習得「テックジム方式」とは？\n「テ
 ックジム（TechGYM）方式」とは、基礎知識なしでも、座
 学なしでプログラミングに専念できるように設計され
 たプログラミングのカリキュラムメソッドです。\n\n優
 れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクー
 ルで学ぶような学び方をしません。\n\n作りたいものを
 作っていたら、自然に習得できているのです。そして
 、優れた指導者（メンターや師匠）との出会いがエン
 ジニアとしてのプロフェッショナル性を高めます。\n\n
 この自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたのが
 「TechGYM方式」です。\n\n授業を聞いたりテキストを読
 むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に向
 けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベーシ
 ョンも維持できます。\n\nその時点で知らなくていい知
 識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミン
 グが訪れた時にはすでに課題を通じて覚えているよう
 なスキル習得の自動化を図ります。\n\n講座で用いるサ
 ンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように細
 部に渡って設計されています。\n\nまるで魔法にかかっ
 たようにプログラミンスキルが習得できるのが「TechGYM
 方式」の醍醐味です。\n\n百聞は一見に如かず。実際に
 講座に参加して「魔法体験」をしてみてください。\n
 【平日毎晩開催】Python・AIスクール「テックジム本校
 」\n会員特典\n・平日夜の毎晩開催\n・トレーナーは現
 役のエンジニア\n・シニア・学生の月会費は50%割引\n・
 会員の同伴参加は無料\n・ピザナイトを月1で開催（無
 料）\n・キャリア相談\n\n\n詳細はこちら\nテックジム本
 校\n
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