BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kubernetes Meetup Tokyo #32
X-WR-CALNAME:Kubernetes Meetup Tokyo #32
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:785124@techplay.jp
SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #32
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200728T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200728T213000
DTSTAMP:20260405T101739Z
CREATED:20200702T061209Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78512
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nオンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で本日「19:00」から開始となります。\nhttps://youtu.b
 e/cSYklzCyhJk\n\n\n質疑について\n質疑には sli.do #k8sjp32 を
 利用します。質疑のなかから主催側でいくつか選択し
 て代理で登壇者に質問します。\nhttps://app.sli.do/event/wj3s
 jw2b\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #32 を開催します！ コンテ
 ナをデプロイできる強力なシステム Kubernetes のことを
 詳しく聞く会です！\n通常はオフライン & オンライン
 の同時開催をしていますが、近況を踏まえ前回に続き
 オンラインのみの開催となります。当日の質問は sli.do
  で受け付けます。\n\n行動規範 (Code of Conduct) について\
 nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernetesユーザが集まり、Kubernete
 sやKubernetesを使ったソフトウェアについて情報交換、
 交流をするための勉強会です。勉強会の開催を通じて
 、Kubernetesのユーザが一堂に集まり、Kubernetesにまつわ
 る様々な分野の知識や情報を交換し、新たな友人やコ
 ミュニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを
 増やせる場所とすることが目標です。\nこれを達成す
 るため、参加者の全員が、行動規範に同意していただ
 くことが必要です。全員にとって安全な環境を維持す
 るため、皆さん一人一人にご協力をお願いします。\n\n
 Kubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)\n\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nOpeni
 ng (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\n1人運用を支えるAmazon EKSノウハ
 ウ (30min)\n小田博司 (Github: hi1280\, Twitter: @hi1280) Global Mobi
 lity Service\n\n\n19:35~19:40\n5分休憩\n-\n\n\n19:40~20:10\nGitHub Act
 ions の self-hosted runner と Amazon EKS を使った Docker のビル
 ドパイプライン (30min)\n坂井 学 (Github: manabusakai\, Twitter:
  @manabusakai) freee 株式会社中川 智瑛 (GitHub: naka-gawa\, Twitt
 er: @tmnkgwa4)、freee株式会社\n\n\n20:10~20:15\n5分休憩\n-\n\n\n2
 0:15~20:45\nIntroduction to Flagger: Progressive Delivery Operator for Ku
 bernetes (30min)\nTakeshi Yoneda (Github: mathetake\, Twitter: @mathetake
 ) DMM.com\n\n\n\n19:05~19:35 1人運用を支えるAmazon EKSノウハウ
  (30min)\nby 小田博司 (Github: hi1280\, Twitter: @hi1280) Global Mobi
 lity Service\nKubernetesを運用したことがなかった発表者が1
 人でKubernetesを運用することになり、kubeadmで構築され
 たKubernetesをAmazon EKSに移行することから始まり、1年弱
 の期間で実践してきたAmazon EKSやKubernetesを扱うノウハ
 ウを共有します。Kubernetesを運用するのは困難と思って
 いる人たちに1人でも運用することができることを伝え
 る内容になります。\n19:40~20:10 GitHub Actions の self-hosted r
 unner と Amazon EKS を使った Docker のビルドパイプライン (
 30min)\nby 坂井 学 (Github: manabusakai\, Twitter: @manabusakai) freee
  株式会社、中川 智瑛 (GitHub: naka-gawa\, Twitter: @tmnkgwa4)、
 freee株式会社\nみなさんは本番環境で使う Docker イメー
 ジをどのようにビルドしていますか？ Docker イメージ
 をビルドするノウハウは巷に溢れていますが、ビルド
 されたイメージは本当にセキュアでしょうか？\nfreee 
 ではお金や個人情報を扱うサービスとして Docker イメ
 ージの安全性にも注目しています。\nこのセッション
 では GitHub Actions の self-hosted runner と Amazon EKS を使って 
 VPC の閉じた環境でセキュアな Docker イメージをビルド
 する仕組みをご紹介します。\nBio: 坂井 学 1986 年生ま
 れ、freee で働く SRE エンジニア。 Scala\, Ruby でのアプリ
 開発や AWS のインフラ設計が得意分野。モットーは「
 はったりエンジニア」。 2017 年より本業の傍ら個人事
 業主として開業し、スタートアップの技術アドバイザ
 ーをやっています。\nBio: 中川 智瑛 日商エレを経て 202
 0 年 5 月 freee の SRE チームに Join したパパエンジニア
 。オンプレネットワーク設計や AWS を始めとしたクラ
 ウドのシステム設計が得意です。好きな prefix は /31。
 自動化は GitHub Actions で無限の可能性を感じています。
 \n20:15~20:45 Introduction to Flagger: Progressive Delivery Operator for 
 Kubernetes (30min)\nby Takeshi Yoneda (Github: mathetake\, Twitter: @math
 etake) DMM.com\nFlaggerはProgressive Deliveryを実現するためのOpe
 ratorで、先日GAとなりました。メンテナの一人としてPro
 gressive Deliveryに関する一般的な導入からはじめ、Flagger
 の特徴と機能についてお話します。\nBio: Maintainer of Flag
 ger / Member of proxy-wasm\n参加枠\nオンライン配信参加枠（
 先着）\nオンライン配信枠です。登録いただいた皆様
 には中継用のURLをお送りさせていただきます。\nブロ
 グ枠 (先着)\nイベントについて1週間以内にブログで紹
 介していただける方の枠になります。\nこの参加枠で
 参加される方は、当日現地には入館できませんのでご
 注意ください。\n参加費\n無料\n中継\n\nYouTube Live で配
 信を予定しています。顔が映り込む可能性があります
 。予めご了承ください。\nKubernetes Meetup Tokyo - YouTube\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/785124?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
