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 なくすCCSR開発手法
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 くすCCSR開発手法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78517
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomを使って
 のリモート開催です。zoomのURL等は、参加者にメールに
 てお知らせします。\n今回のBPStudyはCCSR開発手法がテー
 マです。(CCSR=Continuous Concurrent Stepwise Refinement: (継続的
 ・並行的・段階的な発展))\nCCSR開発手法とは増田亨さ
 んが開発している要件定義と実装をつなげるための手
 法です。\n第1部は増田亨さんにCCSR開発手法について説
 明いただきます。\nCCSR開発手法では、要件定義にRDRAを
 採用してします。\n第2部では、RDRA開発者の神崎善司さ
 んに「CCSRを実現するRDRA活用法」というテーマでお話
 いただきます。\n第3部は、お2人をパネラーとしたパネ
 ルディスカッションです。\n第1部 要件定義・仕様化・
 実装の継ぎ目をなくすCCSR開発手法\nシステム設計 増田
 亨 氏 (Twitter: @masuda220)\n(19:00-19:40)\nCCSR手法は、ソフト
 ウェアの変更が楽で安全になること、ソフトウェアの
 発展性が最も重要な品質特性である、という考えに基
 づく開発手法です。\n以下のような内容でお話します
 。\n\nウォータフォールもだめ、アジャイルもだめ\n要
 件定義の品質と課題\n仕様は誰がいつ決めるのか\nビジ
 ネスルールに焦点を合わせる効果\n型によるモジュー
 ル化の効果\n\n自己紹介\n業務アプリケーションのアー
 キテクト。 ビジネスの関心事を正しく理解し、顧客に
 価値あるソフトウェアを届けるために、日々「ドメイ
 ン駆動設計」を実践しています。 全体と部分、短期と
 長期、論理と感覚、理論と実践。それぞれの視点をバ
 ランスよく組み合わせることを大切にしています。\n
 第2部 CCSRを実現するRDRA活用法\nバリューソース 神崎善
 司 氏  (Twitter: @zenzengood)\n(19:40-20:20)\n全体を俯瞰し適切
 な単位にまとめ、仕様化と開発につなぐ。このサイク
 ルを高速に回すためのシステムの捉え方を説明します
 。\nエンタープライズ系のシステム開発で、アジャイ
 ルプラクティスを活用するときに迷う点がいくつかあ
 ります。\nそれらを取り上げ、繰り返し開発でのRDRA活
 用のポイントを示します。\n\n大きな手戻りを起こさな
 いためにはどこまで決めてから開発するのがいいのか
 ？\nプロダクトバックログはどの単位がいいのか？\nMVP
 はどうやって導き出すか？\n実装して何を確認するの
 か、それは要件か？仕様か？\n\nRDRAのダイアグラムや
 各アイコンを使ってシステムの特性を把握することで
 上記を説明可能にします。\n第3部 パネルディスカッシ
 ョン・質疑応答\n(20:20-21:00)\n質疑応答用sli.do\nhttps://www.
 sli.do/ にアクセス後、Enter event codeの欄に「#72196」 を入
 力して「Join an existing event」を押してください。\n質問
 は勉強会の事前に入力いただいてもOKです。\nパネラー
 \n\nシステム設計 増田亨 氏 ( @masuda220)\nバリューソース
  神崎善司 氏  (@zenzengood)\n\nモデレータ\n\nビープラウド
  佐藤治夫 氏 @haru860）\n\nモデレータ自己紹介\n株式会
 社ビープラウド代表取締役社長。\nBPStudyを2007年から主
 催し、毎月1回ずつ開催を続けている。\nIT勉強会支援
 プラットフォームConnpass、Pythonオンライン学習サイトPy
 Q企画・開発・運営。
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