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 エンジニアがデータ分析をやることになったら」
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 ジニアがデータ分析をやることになったら」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78548
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on Meet Up 
 Online #02「もしエンタープライズのエンジニアがデータ
 分析をやることになったら」\n本編、懇親会共にZoomで
 の開催を予定しています。URLは参加申込者に別途メー
 ルにてご連絡します。\nTech-on 〜Networking for E-Techies. Chan
 ge through the community〜について\n『技術者同士を、人と
 人とのネットワーキングで繋ぐ』\n技術のトレンドは
 非常に早い流れで移り変わるのがいまのIT業界の理で
 す。 ナレッジをきれいなドキュメントに起したり、そ
 れを閉じた組織のなかで共有しているだけでは この早
 い流れについていくことは絶対にできません。\n「Tech-
 on」とは、日本のエンタープライズで働く人たち（E-Tec
 hies）が、自身と自社の変化への対応を加速するために
 、取り入れたい技術、手法を学ぶ集まり（コミュニテ
 ィ）です。\n「ホンモノのナレッジは人と人の緩い繋
 がりの中にこそある」を信条に 同じテーマに興味をも
 つ技術者同士を繋げ、自らが持っているナレッジを自
 分の組織の外に 出し合うことで、お互いがこれまで発
 見できなかった新しい知的創造を生み出せる 「場」を
 提供していきます。\nTech-onのこれまでの活動実績はこ
 ちら\nTech-on MeetUp Online #02\nエンジニア×データ分析＝？
 \n某エンタープライズ企業新入社員のエンジニア・須
 田てくみは親友・大橋テク子の離脱をきっかけに彼女
 に代わってデータ分析をすることを宣言する。だが、
 てくみはデータ分析とはなにをするのか見当もつかな
 い。そんな時、とあるIT勉強会募集サイトでデータ分
 析の入門として見つけたのがTech-on MeetUp勉強会だった
 。\n巷に溢れるBIツール/データ分析基盤をどのように
 利用すべきなのか、そしてどのように事業へ貢献でき
 るのか、てくみのデータ分析が今始まる。\n本MeetUpで
 は本編の後にオンライン懇親会を予定しています。\n
 ぜひ懇親会までご参加いただき、オンラインのコミュ
 ニケーションを体験しましょう！\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜19:40\nオープニング/「T
 ech-onについて」　Tech-on事務局\n\n\n19:40〜20:00\nARISE analyt
 ics・堀越さん\n\n\n20:00〜20:20\nNAVITIME・新立さん\n\n\n20:20
 〜20:30\n休憩\n\n\n20:30〜20:50\nGoogle・Yuta Honoさん\n\n\n20:50
 〜21:00\nまとめ\n\n\n21:00〜22:00\nオンライン懇親会\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\nセッションのご紹介\n\n「初めてのデー
 タ分析プロジェクトにおけるポイント」 \n株式会社 ARI
 SE analytics・堀越 真映 \n＜セッション内容＞\nはじめて
 データ分析をすることになったエンジニアを想定し、
 分析プロジェクトの基本的な流れと考慮すべきポイン
 トをご説明します。\n＜プロフィール＞\n精密機器メー
 カーでのデータ分析業務を経て、2016年4月アクセンチ
 ュア入社。\n2017年 ARISE analyticsの立ち上げから参画。主
 に分析アルゴリズムを活用したソリューション開発を
 担当。\nプライベートでOSSの開発やユーザイベント登
 壇などを実施。\n\n\n\n「ナビタイムジャパンに集まる
 移動ビッグデータの分析基盤」 \n株式会社ナビタイム
 ジャパン・新立 和広\n＜セッション内容＞\n「NAVITIME」
 をはじめとする当社の全サービスの利用者は月間ユニ
 ーク数約5100万、有料課金も約480万人に到達し、今や日
 常の移動に欠かせない存在になっています。それと共
 に様々な移動に関するビッグデータも集まってまいり
 ました。本講演ではそれらデータを『活用事例』、『
 分析基盤』、『クラウド活用』の3つの視点からお話し
 ます。\n＜プロフィール＞\n2009年に株式会社ナビタイ
 ムジャパンへ中途入社。BtoC・BtoBサービスの開発を経
 て、2013年から2017年までログデータ分析業務に従事。
 現在はインフラグループに所属してデータ分析基盤の
 設計・構築に従事している。\n\n\n\n「初めてのデータ
 分析基盤構築をまかされた、何を考えておくと良いの
 か」 \nグーグル・クラウド・ジャパン合同会社・Yuta Ho
 no \n＜セッション内容＞\n「データ分析に力入れること
 になったから、データ分析基盤作って！」このような
 依頼を受けたことがある方、いるのではないでしょう
 か。本セッションでは、初めてのデータ分析基盤構築
 をまかされた際に、何を考えておくと良いのかを実例
 を交えて紹介し、そこに最適な基盤の要件、構成例を
 紹介します。\n\n＃本セッションの内容は所属する組織
 を代表するものではなく、個人の意見です\n＜プロフ
 ィール＞\nGCP の中の人\n\n\n参加対象\n\nエンタープライ
 ズのエンジニア\nデータ分析を始めた、もしくは始め
 る方\nエンジニアチームとデータ分析を始めた、もし
 くは始める方\nTech-onに興味のある方\n\n※ リクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は一切
 お断りしております。\n※ 欠席される場合は、一人で
 も多くの方にご参加いただける様お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n参加費\n無料\n
 ハッシュタグ\n#TechOn東京\n
LOCATION:Zoom （アクセスURLは、参加申込者に後日メールし
 ます）
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