BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:CA.io #2 snowflake
X-WR-CALNAME:CA.io #2 snowflake
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:785826@techplay.jp
SUMMARY:CA.io #2 snowflake
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200728T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200728T203000
DTSTAMP:20260426T051257Z
CREATED:20200708T061314Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78582
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nサイ
 バーエージェントでは"次世代データウェアハウス Snowf
 lake"の利用が徐々に増え始めています。\nSnowflake社のお
 二人をお呼びし、Snowflakeの紹介についてお話いただき
 、\nサイバーエージェントからは実際に利用している
 エンジニアから活用方法、他社DWHとの比較などについ
 てお話させて頂く予定です。\n参加方法について\nイベ
 ント当日までに視聴用のリンクをメール等で共有しま
 す。\n注意事項\n本イベントの内容は配信の様子を録画
 、撮影し、後日公開する場合があります。\nその際、
 ご参加者のチャット内容等も紹介されることがありま
 す。予めご了承ください。\n登壇者\nYuta Kurosaki\, 株式
 会社サイバーエージェント\nAI事業本部 Dynalyst 開発責
 任者。\nバックエンドエンジニアとして広告システム
 の入札、配信、計測、集計の開発をしています。\nKen T
 akao\, 株式会社サイバーエージェント\n全社システム本
 部でデータエンジニアをしています。\nSnowflakeを活用
 したデータ基盤を構築中です。\nShuichiro Makigaki\, 株式
 会社サイバーエージェント\n全社システム本部でサー
 バーサイドエンジニアをしています。\nコーヒーが好
 き。\nKT\, Snowflake株式会社\nVisual Analyticsを通じてデータ
 ドリブンを推進する人々を育てるDATA Saber認定制度の創
 設者。\nすべての人がデータを見て理解できる世界の
 ためには使うことのできるデータがまだまだ足りない
 ことに気づき、\n現在はSnowflakeでCLOUD DATA PLATFORMをすべ
 ての組織に届け、\nデータドリブン文化を支える土台
 づくりを支援しています。\nShota Asano\, Snowflake株式会社
 \nAkamaiからGoogle Cloudを経てSnowflakeのセールスとして活
 動しています。\nゲーム・メディア業界を7年以上担当
 し、様々なサービスの裏側を支えてきました。\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:50\n配信開始 10分
 程度前から配信開始予定です。\n\n\n19:00\nオープニング
 会の説明などSnowflake株式会社Shota Asano遂に日本上陸! Sno
 wflakeの概要と今回の勉強会の趣旨について\n\n\n19:05\nSno
 wflakeの新たなアーキテクチャがもたらすデータプラッ
 トフォーム革命Snowflake株式会社KT データを一箇所に保
 管して誰もが、いつでも、簡単に、即座に、安全に使
 いたい…データに触れたことのある方なら誰しも一度
 はそう思うことでしょう。しかし膨大な種類と量でも
 ってデータが迫りくる現代において、その処理は高負
 荷かつ複雑を極め、使い勝手を優先した結果、結局の
 ところバラバラにデータを保管しているのが現状です
 。私たちの悲願であるデータプラットフォームは夢の
 また夢なのでしょうか？いいえ、そんなことはありま
 せん。Snowflakeのモダンなアーキテクチャがこれまでの
 当たり前を覆し、私たちをデータのサイロ化から救い
 、データドリブンを目指す人々を支えます。\n\n\n19:25\n
 Snowflake+Tableauを活用した自由度の高いデータ基盤の作
 り方株式会社サイバーエージェントKen TakaoSnowpipeを利
 用してCSVデータをS3にアップするだけで簡単にデータ
 基盤が作れてしまう環境を構築し、社内の様々なデー
 タを集めた基盤を構築しています。デモ環境を使って
 誰でも簡単にTableauでデータ分析が出来るデータ基盤の
 作り方を紹介します。\n\n\n19:45\nSnowflakeとAmazon Redshiftの
 比較株式会社サイバーエージェントYuta Kurosaki300コア近
 くのRedshiftクラスタを運用している広告配信プロダク
 トでSnowflakeを検証した結果をご紹介します。\n\n\n20:05\n
 「みんなのDWH」のためのSnowflake設計株式会社サイバー
 エージェントShuichiro Makigaki  非エンジニアでも簡単に
 使えるDWHとなるために、DBや共有方法・ユーザー管理
 ・データカタログ・ガイドラインなどの設計で工夫し
 た点を話します。\n\n\n20:25\n質問受付・アンケート\n\n\n
 20:30\n配信終了予定時刻\n\n\n\n個人情報の取り扱いにつ
 いて\n主催：株式会社サイバーエージェント\n申し込み
 時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や各
 種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていた
 だきます。
LOCATION:Youtube Live オンライン
URL:https://techplay.jp/event/785826?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
