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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】 2020/8/6（木） AI機械学習 
 アノテーションセミナー
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 アノテーションセミナー
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SUMMARY:【無料ウェビナー】 2020/8/6（木） AI機械学習 アノ
 テーションセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78643
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI機械学習
 を成功に導く\nアノテーションマネジメントのコツ\n〜
 年間4\,800万以上のデータ作成経験から〜\n\n概要\nAI/⼈
 ⼯知能の機械学習において、教師データのアノテーシ
 ョン品質がAIの精度を⼤きく左右します。\n精度を上げ
 るためには、⼤量の教師データ作成のための⼈的リソ
 ースを多数抱える必要があり、品質・⼈材マネジメン
 トが⾮常に重要となります。アノテーションはツール
 やその活⽤⽅法も⼤切ですが、⾃動化できる領域が少
 なく、⼿作業で⾏うことが避けられません。\nそのた
 め、アノテーターの特性や⼒量に左右されるウェイト
 が⼤きく、どんなにマニュアル化や標準化を⾏っても
 、マネジメントのポイントがズレると⽣産性や品質が
 向上しません。\nしたがって、⼈のパフォーマンス向
 上とマニュアルの「適切なバランスでの両⽴」がアノ
 テーションの品質と⽣産性を⼤きく左右することにな
 るのですが、そのことは意外と盲点となっています。\
 nヒューマンサイエンスでは、年間4\,800万以上の教師デ
 ータ作成を⼿がけており、外資系GAFAM企業のAI開発業務
 の直接取引から得た実績とナレッジを軸に、品質／生
 産性にフォーカスしたマネジメントでお客様のお困り
 ごとの解決のお手伝いをさせていただいてます。\n今
 回のセミナーでは、その知⾒をベースに、アノテーシ
 ョンの品質・マネジメント部分にフォーカスし、重要
 なポイントである\n\n       ①マニュアルへ情報の落と
 し込み⽅\n       ②⼈のパフォーマンスを最⼤に発揮で
 きる仕組みや仕掛け\n\nを事例等を織り交ぜご紹介いた
 します。\n\n\n以下のような課題をお持ちのご担当者様
 には、ぜひご参加いただきたいセミナーです︕\n\nマニ
 ュアルやガイドラインを作ったがどこまで情報を落と
 し込んで良いかわからない（落とし込んだらキリがな
 い）\nマニュアルを作ったものの、アノテーターから
 の質問、やり取りが減らない\nアノテーターから品質
 と⽣産性の両⽴は無理!と⾔われ困っている\n⼤⼈数の
 アノテーターを管理しきれない\nアノテーターによっ
 て⽣産性のバラつきが⼤きく、指導しても改善されず
 に困っている\n開発業務に集中したいのでアノテータ
 ー（アノテーション）のマネジメントまで⼿が合わら
 ない\n\n\nセミナー後は、必要に応じて個別のご相談を
 お請けいたします。\n申込みフォームの「個別相談希
 望」にチェックをつけてください。\n\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n16:00〜16:50\nセミナー本編\n\
 n\n16:50〜17:00\n質疑応答\n\n\n17:05〜\n個別相談会（希望者
 先着 2名）※WEB会議にて\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 鈴木 泰弘\n株式会社ヒューマンサイエンスアノテーシ
 ョン プロジェクトマネジャー\n・前職IT系グローバル
 ヘルプデスクのリーダーとして、国内外のメンバー教
 育、パフォーマンス管理等のマネジメントに従事し、
 データセンター海外移管等のドキュメント作成・改善
 や翻訳に携わる・現職では、これまでの翻訳、ドキュ
 メント業務の経験と知見を活かし、機械翻訳を中心と
 したローカリゼーションエンジニア・コンサルタント
 を経験し、現在は、客先常駐型の自然言語大規模アノ
 テーション案件（英日ローカリゼーション含む）のプ
 ロジェクトマネージャーを担当\n\n海老沢 衛\n株式会社
 ヒューマンサイエンスアノテーション プロジェクトマ
 ネジャー\n・前職大手EC系インターネットサービス企業
 にて、法人営業、映像制作、webディレクター／プロデ
 ューサー  として幅広い業務を経験し、社内外のステ
 ークホルダーが多く関わる大型プロジェクトのマネジ
 メントに従事\n・現職では、客先常駐型の自然言語ア
 ノテーションプロジェクト (英日ローカライゼーショ
 ン含む) 、  画像OCR等のプロジェクトマネジャーを経験
 し、現在はアノテーション事業拡大に向けた戦略立案
 等の事業推進業務を中心に従事\n参加対象\n●AI導入、P
 oC等でアノテーションを自社プロジェクトでAI関連に取
 り組んでおられる方\n●アノテーションをBPOしたいと
 企画されておられる方\n●自社のアノテーションプロ
 セスに問題や課題を感じておられる方\n●アノテーシ
 ョンのマネジメントを行われている方等\n\n※同業他社
 、個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がござい
 ます。\n※同一企業様からは2名様までの参加とさせて
 いただいております。\n持ち物\nなし\n参加費\n無料\n注
 意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャンセル
 ・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございますのでご了承ください。※Webセ
 ミナー視聴方法、アクセスURLは開催数日前に、参加申
 し込み頂いた方にメールにて連絡いたします。※個別
 相談は、Web会議形式で実施します。
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