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SUMMARY:リードエンジニアから学ぶMedPeerのプロダクト開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78646
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nメドピアは、ヘルステック（医療×IT）領域で社会
 的インパクトのあるプロダクト開発に日々挑戦してい
 ます。\n全社リモートワークが継続される中、開発チ
 ームを牽引するテックリードのエンジニアが、最速で
 リリースした開発の裏側や技術Tipsについて紹介します
 。日々の開発における課題をどう乗り越えたのか、gem
 の紹介や技術選定、実装の話などをしながらRails開発
 の知見を深めましょう！\n\nイベント詳細\n日時　：2020
 年7月30日（木）18:00～19:40（開場：17:50）\n場所　：オ
 ンライン（Zoomを使用）\nZoomの配信URLは、当日参加者の
 皆さまにconnpassよりお知らせいたします。\nno-reply@connpa
 ss.com からのメールが迷惑メールフォルダ等に入らない
 よう、ご注意下さい。\n\nこんな人におすすめ！\n\nチ
 ームを牽引している立場として開発課題を抱えている
 方\nリードエンジニアに必要な技術や開発ノウハウを
 学びたい方\nRubyでの開発において新たな知見を深めた
 い方\nそろそろ自分のキャリアを見つめ直したいアラ
 サーエンジニアの方\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nテ
 ーマ\n発表者\n\n\n\n\n18:00\nopening\n\n\n\n18:10\n「新規事業
 におけるAPI開発をよしなに進める方法」\n櫻井 貴央 (@s
 hibadog39)\n\n\n18:30\n「JSON APIとサービス高速化」\n草分 裕
 也 (@lni_T)\n\n\n18:50\n休憩\n\n\n\n19:00\n「アラサーエンジニ
 アの生存戦略」\n榎本 敏丸 (@toshimaru_e)\n\n\n19:20\n「Rails
 アプリ開発の事例紹介」\n正徳 巧 (@sinsoku_listy)\n\n\n19:40
 \nclosing\n\n\n\n\n※内容は直前で変更されることがありま
 す\nスピーカープロフィール\n櫻井 貴央(@shibadog39)「新
 規事業におけるAPI開発をよしなに進める方法」\n2019年1
 月にメドピアへ入社。サーバーサイドエンジニア。ク
 リニック向け新規事業「kakari for clinic」のリードエン
 ジニアとしてサービス開発に従事。\n\n仕様の流動性が
 高く開発スケジュールがタイトになりがちな新規事業
 において、API開発をいい具合に進めるための取り組み
 について紹介します。\nスキーマ駆動の開発フローの
 話をメインに、技術選定・実装のtipsについてもお話し
 ます。\n\n草分 裕也(@lni_T)「JSON APIとサービス高速化」\
 n2019年4月にメドピアへ入社。前職では2012年よりRails製B
 toBサービスの設計・サーバサイド開発に従事。 現在は
 医師のクリニック開業を支援するサービス「メドピア
 クリニックサポート」のリードエンジニアを担当。\n\n
 開発したサービスのパフォーマンス悪化から改善まで
 のアプローチと、\n改善のための調査(JSON Serializerの比
 較検討、選定基準) を紹介します。\n\n榎本 敏丸(＠toshi
 maru_e)「アラサーエンジニアの生存戦略」\nSI、海外・
 国内スタートアップを経て2019年8月メドピア入社。\n前
 職ではWeb事業の開発リード・エンジニアリングマネー
 ジャを担当。\n現在は2019年末にローンチしたMedPeer Chann
 elのリードエンジニア。\n\nもはや若手ではなくなった
 アラサー・エンジニアに頭を擡（もた）げる問題はさ
 まざまあります。\n技術者としての成長限界（35歳定年
 説）、キャリアデザイン（マネージャーvsスペシャリ
 スト）、老害化...\n本発表ではアラサーエンジニアの
 諸問題に対してどう考え、どう立ち向かってゆけばい
 いのかのヒントとなるような発表ができればと考えて
 います。\n\n正徳 巧(@sinsoku_listy)「Railsアプリ開発の事
 例紹介」\n2019年12月にメドピアへ入社。\n社内のRailsア
 プリを横断的にレビューしたり、開発環境のDockerの設
 定を改善したり、TerraformでAWSの環境を弄ったりしてい
 ます。\n\n5月にリリースした「first call for オンライン
 診療」の開発環境や使っているgemについて紹介したい
 と思います。\n\nメドピア株式会社\n現役医師が経営す
 るヘルステックカンパニーとして、国内医師の3人に1
 人が参加する「MedPeer」を運営。医師がチャットで相談
 に答える「first call」や管理栄養士が食生活をアドバイ
 スする「ダイエットプラス」など、ヘルスケアサービ
 スも提供しています。開発ブログ見てね！
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