BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:セキュリティ・テストにおけるファジングの
 位置づけ、開発工程への組み込みとテストの効率化
X-WR-CALNAME:セキュリティ・テストにおけるファジングの
 位置づけ、開発工程への組み込みとテストの効率化
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:786535@techplay.jp
SUMMARY:セキュリティ・テストにおけるファジングの位置
 づけ、開発工程への組み込みとテストの効率化
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201007T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201007T170000
DTSTAMP:20260418T021740Z
CREATED:20200715T050037Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78653
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセキュリテ
 ィ・テストにおけるファジングの位置づけ、開発工程
 への組み込みとテストの効率化\n概要\nファジングは、
 アプリケーションの意図しない挙動や不具合を検出す
 る強力なテスト手法です。ペンテストとの比較からフ
 ァジングが開発工程のどこで実施すべき手法かを整理
 し、いくつかのプロトコルを例にファジングの環境構
 築、開発工程への組み込み、テスト効率化の手法も解
 説します。IEC62443/ISASecureを例に認証取得への活用につ
 いても触れます。\n内容\n\nペンテストとの比較による
 ファジング適用工程\nファジング結果の解析方法\nファ
 ズ試験自動化に向けた環境構築と結果解析など開発工
 程への組み込み\nIEC62443/ISASecure認証への活用\nQ&A\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n\n登壇者\n日本シノプシス合同会社\nソフト
 ウェア インテグリティ グループ\nシニア セキュリテ
 ィ スペシャリスト\n中野 哲也\n参加対象\n\nソフトウェ
 アテストに課題をお持ちの方\nファジングの利用を検
 討している方\nファジングの効率的な利用に課題をお
 持ちの方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注
 意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/786535?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
