BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #2「データ収集基盤とデータ
 整備のこれまでとこれから」
X-WR-CALNAME:Data Engineering Study #2「データ収集基盤とデータ
 整備のこれまでとこれから」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:786632@techplay.jp
SUMMARY:Data Engineering Study #2「データ収集基盤とデータ整備
 のこれまでとこれから」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200819T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200819T215500
DTSTAMP:20260426T012708Z
CREATED:20200715T141744Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78663
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n終了後アン
 ケート URL → https://forms.gle/UCnZcVJSMj4fzg9u8\nイベント視聴
 URL → https://youtu.be/eEhwBImCKKc \n質問用Slido URL  → https://sl
 i.do/DataEngineeringStudy \n開催内容\n概要\n本イベントは、In
 fra Study Meetup を運営する Forkwell と、分析基盤向けデー
 タ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber によ
 る共催イベントです。データ分析に精通した講師をお
 招きし、データ分析基盤の「これまで」と「これから
 」を学ぶことを趣旨として開催いたします。\n本イベ
 ントでは、ゆずたそ氏（@yuzutas0）にモデレーターを依
 頼し、複数回にわたって、各回テーマに沿った内容で
 各分野でご活躍されているエンジニア／研究者に講演
 いただきます。\n開催背景\nForkwell からのコメント\n\n
 本イベントは、Infra Study Meetup に注目していただいた pr
 imeNumber さまからのお声がけで実現したイベントです。
 Infra Study Meetup とは主催する団体、扱うテーマが異なる
 ことから、別シリーズとして立ち上げました。Infra Stud
 y 参加者と共に得たイベントノウハウを継承し、デー
 タ分析領域でも学びの場を作ります。\n本家 Infra Study 
 にご参加いただいた方はもちろん、データ分析に関心
 のある方ならどなたでも参加可能です。エンジニアリ
 ングと密接に関わるデータ分析領域について楽しく学
 んでいただけましたら幸いです。\nForkwell 事業責任者 
 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n弊社はデータ分析
 基盤向けの総合支援サービス「trocco」を運営している
 のですが、その中で「どういう分析基盤を作っていけ
 ばいいのか？」というご質問をよく伺います。そのよ
 うな方向けに何か有益な情報をご提供できる場はない
 かと考えた時に、本イベントの開催を思いつきました
 。\nそんなタイミングで、「Infra Study Meetup」という反
 響が大きいイベントがあるのを見つけ、「データ分析
 基盤」版を作りませんかとお声がけした所から開催に
 至りました。\nこれから分析基盤を作ろうとされてい
 る方や、現在運用中の基盤の改善アイデアを探してい
 る方に、有益な場に出来ればと思っております。\nprime
 Number 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこんなエンジニア
 におすすめ\n\nデータ分析に関わる事例を知りたい方\n
 自社内にデータ分析基盤を作ろうと検討中の方\n自社
 のデータ分析基盤をより効率的にしたいと考えている
 方\nデータ分析領域に幅を広げてみたいソフトウェア
 エンジニア・インフラエンジニア\n\nプログラム第2回
 「データ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから
 」\n第1回勉強会では「DWHとBIツール」の選び方につい
 て学びました。\nこれらはデータを扱うためのツール
 ですので、当然「データ」そのものを集めないといけ
 ません。実は大容量データの取り扱いには専門的な知
 識が要求されます。\n今回の勉強会では、データを集
 めるための基盤の話と、集めたデータをビジネス活用
 しやすい状態に整備する方法の、2つのテーマについて
 学びます。\n基調講演には「前向きデータ整備人」勉
 強会主催者のしんゆう氏をお招きし、今回のテーマの
 概論をお話し頂いた後、実際にデータ収集・整備を行
 われている2社の事例から学んでいきます。\n基調講演
 「事業に貢献するデータ基盤を作ろう・考え方編」 \n 
 　しんゆう 氏（@data_analyst_）\nデータ周りのことをフ
 リーランスでやっている人\n\n◼発表内容について\nデ
 ータ活用は近年になりデータを生成して集める仕組み
 のデータ基盤に注目が集まりつつあります。\nそこで
 事業に貢献するデータ基盤を作るためにはどうするの
 が良いのか、データ基盤をデータ分析プロセス全体の
 中で捉えるところから始めて整備することの意義まで
 技術的な課題と平行して考えておきたいことを幅広く
 お話します。\n\n事例紹介1「データ収集の基本と 「Japa
 nTaxi」アプリにおける実践例」 \n 　渡部 徹太郎 氏（@f
 etarodc）\nMobility Technologies データエンジニア\n「ビッグ
 データ分析のシステムと開発がこれ1冊でしっかりわか
 る教科書」著者\n\n◼発表内容について\nデータ基盤へ
 のデータ収集方法について、基本的な内容を説明しま
 す。具体的には、取るデータの種類（ファイル、DB、AP
 I）とデータのとり方（バッチ、リアルタイム）の組み
 合わせに対して典型的なシステム構成を紹介します。\
 nまた、後半ではJapanTaxi分析基盤でどのように実現して
 いるか事例を紹介します。\n\n事例紹介2「メルカリに
 おける分析環境整備の取り組み」 \n 　永井 伸弥 氏（@
 shinya_131）\n株式会社メルカリ JP Analyst\n\n◼発表内容に
 ついて\nデータ基盤へと収集したデータを事業におけ
 る成果につなげるためには、データを効率的に使える
 ようにするための整備が欠かせません。この発表では
 メルカリにおける分析環境整備の取り組みについて事
 例を紹介します。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n
 \n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より挨拶（10分）\n\n\n19
 :40〜\n基調講演1（20分）しんゆう氏「事業に貢献する
 データ基盤を作ろう・考え方編」\n\n\n20:00〜\n質疑応答
 （10分）\n\n\n20:10〜\nスポンサーLT1（5分） Forkwell\n\n\n20:
 15〜\n休憩（5分）\n\n\n20:20〜\n事例紹介1（20分）渡部 徹
 太郎氏「データ収集の基本と 「JapanTaxi」アプリにおけ
 る実践例」\n\n\n20:40〜\n質疑応答（10分）\n\n\n20:50〜\nス
 ポンサーLT2（5分） primeNumber\n\n\n20:55〜\n休憩（5分）\n\n
 \n21:00〜\n事例紹介2（20分）永井 伸弥氏「メルカリにお
 ける分析環境整備の取り組み」\n\n\n21:20〜\n質疑応答（
 10分）\n\n\n21:30〜\nアフタートーク（15分~）\n\n\n21:55\n完
 全終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全
 解散21:55までの間で、より参加者にご満足いただける
 形で各コンテンツ時間が調整される場合がございます
 。\n※ プログラムは変更となる可能性があります。随
 時こちらで更新いたします。  \n今後の勉強会で扱うテ
 ーマ\n\n7/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び
 方と、実際の運用事例」 \n8/19（水）｜第2回「データ
 収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n9/16（
 水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法
 」\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live 
 を使用してライブ配信いたします。\nまた、コメント
 や感想は Twitter、講演内容に関する質問は Slido へお願
 いいたします。\n下記、各種URLよりご参加くださいま
 せ！\n▍イベント視聴用 YouTube Live URL\n- https://youtu.be/eEh
 wBImCKKc\n▍質疑応答用 Slido URL\n- https://sli.do/DataEngineeringS
 tudy\n▍Tweetリンク\n- https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=Data
 EngineeringStudy\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公
 開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ参
 加できない方も、こちらのページより参加申込みの上
 、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitt
 erタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参
 加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はで
 きない設定となりますこと、ご了承くださいませ。\n
 配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信
 終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご
 視聴ください。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nIT技術者の方を対象としたイベントのため、非
 エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の
 当イベント内でのリクルーティング活動につきまして
 ご遠慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkw
 ellメディア上の記事（イベントレポート）に掲載する
 ことがございます。掲載を希望されない方は、当日Zoom
 チャットまたはイベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\nイベン
 ト参加時にご入力いただいた情報は、次のプライバシ
 ーポリシーに基づき、primeNumber のみで適切に扱います
 。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者の方々
 が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中であろうとご退席をお願いすることがございま
 す。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目
 的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だ
 と判断した方\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了
 承くださいませ。\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ
 支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援する」サ
 ービスを運営する Forkwell \n\n\n\n\n\n分析基盤向けデータ
 統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber \n\n\n\n\n
 後援\n\n天神放送局様にライブ配信代行として協力いた
 だいております。\n天神放送局はライブ配信を広める
 ことで「機会格差をなくす」ことをミッションとした
 ライブ配信ユニットです。\nコミュニティイベントが
 増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるため
 に活動しています。\n\n\n\n\n\n\nソニー株式会社様にコ
 ミュニティ運営費用を協力いただいております。\n\n\n\
 n\n
LOCATION:YouTube Live｜Data Engineering Study #3「分析基盤をうま
 く組織に浸透させる方法」 オンライン
URL:https://techplay.jp/event/786632?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
