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SUMMARY:FluentPython読書会 - 20章 属性ディスクリプタ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78664
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nFluent Python 
 読書会\nせっかく買った、Fluent Python、厚さにかまけて
 読んでいないことに気がついた。せっかく買ったのな
 ら読まねばならない。ひとりだけで読むとメゲてしま
 うかもしれないが、他人と約束をすると達成率がぐん
 とあがる。という心理学の知見を活用したい。\nまず
 は、読んで分かっていない部分を知る。そして、参加
 者との情報交換して記録を残せば後から参照できる。
 まずは読まないと何が書いてあるかも分からない。\n
 細かいことは、FluentPython読書会 – 矢吹の読書会記録 
 に書いたつもりです。\n5W1H\nなぜ\n冒頭の文章を問題点
 として認識したから\nいつ（日時は?)\nconnpassの募集日
 時を参照じてください。これからの予定は下記です。\
 nどこで\nオンラインです。discordを使って、音声とテキ
 ストのチャットで行います。\nだれが\n主催者の私と、
 参加者の方々が。\n何を\nオライリーのFluent Python\nどう
 する\n事前に読んでくると参加表明した、"Fluent Python"
 を読んで情報交換を行う。\n参加資格\nFluent Pythonを何
 らかの合法的な手段で参照できる人。図書館でも借り
 るなども可能かもしれませんが、予習復習を考えると
 購入していな\nいと辛いと思います。借り物だと書き
 込みもできませんから。\n日本語版を持っている人が
 多いと思いますが、英語版での参加も歓迎します。\n
 この読書会での主たる言語は、日本語を想定していま
 す。\nこの読書会では、下記のサービスを使います。
 したがって下記のサイトやソフトウェアを使えない、
 使いたくない人はごめんなさい。\n\n申し込み管理\n輪
 読会会場 on discord - connpass\n\n\n主に音声で、サブとして
 chatを使って読書会を実施する\ndiscord discordサーバへの
 招待リンクはhttps://discord.com/invite/U3ADkMGです。ブラウザ
 だと、https://discord.com/chann\nels/709792529725521970/70979252972552
 1973です。discordのサーバ名は「輪読会会場」(「」の中
 身だけ)です。\n\n\n\n上記の規約は、参加者各位で確認
 しておいてください。あと、ワイワイやるので、何か
 を発言したら、なぜそうなのか。は聴かれると思う\n
 ので質問されるのが嫌いな人は辛いかも。\n参加の流
 れ\n\ncompassで、申し込みをします。\n期日までに予定分
 を読んでおきます。 そのとき下記の準備をしておいて
 ください。\n参照した本やWebがあれば、他の参加者と
 共有するために書籍情報やURLなどを記録しておいてく
 ださい。\n疑問点があれば、事前に書き出しておいて
 ください。\n\n\n開催時刻に指定の場所に集合します。
 招待したDiscordサーバの空いている場所を使います。#fl
 uent-pythonチャネルで直前に告知しま\nす。また、音声で
 伝えづらいurlなどもここを使います。\nわかる人が音
 声やchatで知っていることを話します。(必ずしも回答
 がつくとは限りませんが、流れる情報や参考文献はあ
 なたにとって\n役立つはずです)\n時間がきたら終了で
 す。 または 質問が出尽くしたら、終了時間前でも終
 了します。\n個々人で居残りは妨げません。時間を切
 ることで濃密な時間を目指します。\n\n\n可能なら学ん
 だ結果を、著作権などに注意しながら、blogやtwitterな
 どの媒体にアウトプットすると、定着しやすいかもし
 れません。\n\nこれからの予定\nhttps://www.oreilly.co.jp/books
 /9784873118178/#toc\n下記は日本語版を対象とする。\n\n\n\n
 章\n章名\n範囲\n開催予定日\nNote\n\n\n\n\n1\nPythonのデータ
 モデル\n3p-17p\n2020-07-13\n\n\n\n2\nシーケンスの配列\n21p-67p
 \n2020-07-15\n\n\n\n3\nディクショナリとセット\n69p-102p\n2020-
 07-17\n\n\n\n4\nテキストとバイト\n103p-146p\n2020-07-20\n\n\n\n5\
 n第一級関数\n149p-176p\n2020-07-22\n\n\n\n6\n第一級関数を使
 ったデザインパターン\n177p-192p\n2020-07-24\n\n\n\n7\n関数デ
 コレータとクロージャ\n193p-225p\n2020-07-27\n\n\n\n8\nオブジ
 ェクト参照、可変性、リサイクル\n229p-257p\n2020-07-29\n\n\
 n\n9\nPythonicなオブジェクト\n259p-287p\n2020-07-31\n\n\n\n10\nシ
 ーケンスをばらして、ハッシュして、スライスする\n28
 9p-321p\n2020-08-03\n\n\n\n11\nインターフェース --- プロトコ
 ルから抽象基底クラスへ\n323p-365p\n2020-08-05\n\n\n\n12\n継
 承の功罪\n367p-391p\n2020-08-10\n\n\n\n13\n演算子オーバーロ
 ードの適切な用法\n393p-420p\n2020-08-12\n\n\n\n14\nイテラブ
 ル、イテレータ、ジェネレータ\n423p-469p\n2020-08-14\n\n\n\n
 15\nコンテキストマネージャーとelseブロック\n471p-485p\n2
 020-08-17\n\n\n\n16\nコルーチン\n487p-530p\n2020-08-19\n\n\n\n17\nfu
 turesを使った並行処理\n531p-563p\n2020-08-21\n\n\n\n18\nasyncio
 による並行処理\n565p-612p\n2020-08-24\n\n\n\n19\n動的属性と
 プロパティ\n615p-655p\n2020-08-26\n\n\n\n20\n属性ディスクリ
 プタ\n657p-686p\n2020-08-28\n\n\n\n21\nクラスメタプログラミ
 ング\n687p-714p\n2020-08-31\n\n\n\n\n想定している読み方\n平
 日の月水金19:30から20:30に開催、予習と復習は、火木土
 日曜日を想定している。まずは読みきることを優先す
 る。読めば理解が足りな\nい部分は自覚できるだろう
 という想定です。\nそれでも7週間、だいたい2ヶ月かか
 る。予定です。
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