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X-WR-CALDESC:【オンライン】AWS＋PyTorchで動かすMaskR-CNNハン
 ズオン① 〜概論＋AWSの基本編〜
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 ズオン① 〜概論＋AWSの基本編〜
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SUMMARY:【オンライン】AWS＋PyTorchで動かすMaskR-CNNハンズオ
 ン① 〜概論＋AWSの基本編〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78671
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n申込者は参
 加にあたってのリンクが確認できるようになっていま
 す！！\n\n内容概要\n全4回を通して、画像内のオブジェ
 クトにマスク（インスタンスセグメンテーション）を
 かける\nMaskR-CNNモデルのハンズオンを実施します！\n\n\
 ncocoデータセット(容量が50GByte程ある)を用いてトレー
 ニングするため、トレーニングには\n高性能のGPU環境
 が必要になります。自前で環境を整えるとなるとそれ
 なりにコストがかかりますが、\nAWS EC2インスタンスを
 使うことで、購入すると100万円近くする高性能GPU（NVID
 IA Tesla K80）を\n格安で使うことができます。\n\n昨今、A
 Iモデルの進歩により、トレーニングに高性能GPU環境が
 必要な場面が増えてきています。\nそこで、お手軽に
 高性能GPUを使うことができるクラウド（AWS）技術を学
 ぶと役に立つ場面も\n今後生じうると思われます。\n\n
 今回のハンズオンでは全3回を通じて、割と最新の物体
 検出（Mask R-CNN）モデルを使った\n独自データをトレー
 ニングすることを目指します。\nまた、AIを使うにあた
 って面倒くさい環境構築（CUDA、Pytorch、Pythonなどのセ
 ットアップ）を省いた\nトレーニングを行うやり方を
 学びます。\n\n\n初回は簡単な概論の解説と、AWSを利用
 するにあたっての基本知識の解説を行います。\n下記
 が全3回を通したアジェンダとなります。\n\n　第1回　
 概論とAWSのログインの基礎知識\n　第2回　学習済みモ
 デルを用いた推論の実行（AWS環境下で実施）\n　第3回
 　COCOデータセットを用いたMaskRCNNの学習（※第2回を受
 講された方のみ参加可能）\n　第4回　独自データセッ
 トへのアノテーションとそれを用いたMaskRCNNの学習（
 ※第2回、第3回を受講された方のみ参加可能）\n\n　※
 第1回目では基本的なAI環境が構築済みのUbuntu18.4環境を
 構築します。\n　　AWSを使い倒している技術者の方は
 第2回目より参加頂いても構いません。\n　　第2回目か
 ら参加の方は以下の前提を満たしておいてください。\
 n\n　　必須事項\n　　　- AWSアカウント作成済\n　　　-
  EC2インスタンスの使い方を理解している、\n　　　- Un
 ixの基本的な操作（viエディタやパイプが問題なく使え
 る）\n　　　- EC2で以下の環境を構築できている必要あ
 り\n　　　　Ubuntu18.4、CUDA10.1.243、cudnn7.6.3、Pytorch1.3.1、
 Python3.6\n\n開催日程\n11/7（土）\n受付　　　： 15:50～16:0
 0\nハンズオン： 16:00～18:00\n雑談タイム： 18:00～18:30\n\n
  （ハンズオンは18:00で終わりですが、雑談タイムとし
 てzoom部屋を30分程度開放しておく予定です。\n　もし
 、参加者同士の交流や質疑応答などがあればこの時間
 を使います。）\n\n進め方\n　本ハンズオンは実装メイ
 ンで進めるため、理論の説明は軽くにとどめます。\n\n
 　■前日までの準備\n　　本ハンズオンでは AWS EC2イン
 スタンスを最初から作ります。\n　　そのため、AWSア
 カウントの登録は事前に済ませておいてください。\n
 　　（AWSアカウント作成手順：https://aws.amazon.com/jp/regis
 ter-flow/）\n\n　■当日の進め方\n　　① 簡単な解説（10
 分～30分程度）\n　　② 手順書を参考に実施\n\n　　※
 不明な個所は随時質問を受け付けます。\n　\n　■注意
 事項\n　　ところどころviエディタを使う箇所があるた
 め、\n　　viエディタを使ったことがない方は、あらか
 じめ練習しておいてください。\n　　↓下記レベルで
 十分です。\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/master_CUI1\
 n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/master_CUI2\n　　https://l
 ib-arts.hatenablog.com/entry/master_CUI3\n\nアジェンダ（第1回）\
 n・MaskRCNNの概論（10分）\n-> どのようなモデルなのかを
 簡単に解説します。\n\n・AWSを利用するにあたって（100
 分）\n　　SSHログイン＆公開鍵認証の簡単な仕組みに
 ついて\n　　インスタンス作成(サードパーティー製を
 使用します)\n　　作成したインスタンスへのログイン
 テスト\n　　Pythonの実行と実行時の注意点を解説\n\n開
 発環境\n環境：AWS EC2（p2.xlarge）\nOS  : Ubuntu18.04\n言語：P
 ython3.6、Pytorch1.3.7\n\n今回は受講者の方それぞれのAWS環
 境を使用したハンズオンとなります。\nそのため、事
 前に必ずAWSアカウント作成を行っておいてください。\
 nアカウント作成手順（https://aws.amazon.com/jp/register-flow/
 ）\n\nアカウント作成にはクレジットカード登録などの
 面倒な手続きが発生するため\nハンズオン中のアカウ
 ント作成は時間的に難しいと思います。\n\n会場\nオン
 ライン開催とします。Zoomを使用します。\n詳細は前日
 にメッセージでお送りします。\n参加にあたっては、
 支払いの際の注文番号を控えておいてください。\n\n対
 象者\n・クラウドを使ったAI開発を行いたい方\n・物体
 検出系のAI開発に興味がある方\n・インスタンスセグメ
 ンテーションに興味がある方\n・画像のオブジェクト
 情報をアノテーション化して活用したいと考えている
 方\n\n対象レベル（全4回を通して）\n・基本的なPC操作
 に問題がない方\n・Unix系OSをある程度使いこなせる方\n
 　⇒vi、ls、pwd、cat、grep、パイプなどは知っている前
 提で進めます。\n・Pythonの経験はある程度必要ですが
 、PyTorchの経験はなくても問題ありません。\n\n※ AWSのE
 C2インスタンスでバリバリ開発されている方は第1回を
 スキップする形で大丈夫です。\n⇒ これまでの開催で
 はリモートログインができないケースが見受けられま
 したので、不安のある方\nは必ず第1回に参加するよう
 にお願いします。\n\n講師プロフィール\n講師：清元邦
 夫\n株式会社漫画パーツ生成所 代表\nhttps://mangaparts.com/
 \n\n画像処理系のお仕事を中心にやっています。\n\n当
 日の用意\n・PC\n・ご自身のAWSアカウント登録（EC2が使
 える状態）\n・【推奨】安定したネットワーク環境\n\n\
 n費用\n・3\,000円 (7/30までに支払いが確認できる場合)\n
 ・4\,000円 (7/31以降の支払いの場合)\n・5\,000円 (受講後
 支払いの場合)\n\n※ 初回はAWS利用にあたっての基本事
 項なので3\,000円としました。第2回〜第4回はメイン\nコ
 ンテンツのため、5\,000円となります。\n※ 領収書発行
 の際は事務手数料として追加1\,000円のお支払いをよろ
 しくお願いいたします\n※ 決済は下記より「MaskRCNNセ
 ミナー資料①」の購入をお願いします。（追加費用が
 かかる際はBOOSTで追加ください。）\nhttps://lib-arts.booth.p
 m/items/1834855\n\n\n※ キャンセルにつきましては返金はで
 きませんが、金額分のテキストの送付または、1か月以
 内の\n別講座への参加が可能です。\n↓テキストは下記
 より選ぶことができます。\nhttps://lib-arts.booth.pm/items/191
 2668\n\n定員\n7名（人数に合わせて調整します）\n\n備考\
 n下記ページで様々なテキストが入手できるようにして
 います。\nよろしければこちらもご検討いただけまし
 たら嬉しいです！！\nhttps://lib-arts.booth.pm/\n\n
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