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X-WR-CALDESC:【オンライン】8⽉5⽇（⽔）法⼈向けWebinar『VI
 VEビジ ネス・デー』~VRで業務効率化！コスト削減実現
 のビジネス活用事例~
X-WR-CALNAME:【オンライン】8⽉5⽇（⽔）法⼈向けWebinar『VI
 VEビジ ネス・デー』~VRで業務効率化！コスト削減実現
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SUMMARY:【オンライン】8⽉5⽇（⽔）法⼈向けWebinar『VIVEビ
 ジ ネス・デー』~VRで業務効率化！コスト削減実現のビ
 ジネス活用事例~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78677
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n8⽉5⽇（⽔
 ）に法⼈向けのWebinar『VIVEビジネス・デー』～VRで業務
 効率化！コスト削減実現のビジネス活用事例～ウェブ
 配信あり！\n概要\nバーチャルカンファレンスプラット
 フォーム「EngageVR」で開催！XR（VR・AR・MR）の導⼊をご
 検討の\n企業様向けに、XRとVIVE製品の活⽤⽅法とメリ
 ットをご紹介します。\nHTC NIPPON株式会社（東京都港区
 、代表取締役社⻑：児島 全克、以下HTC）は、8⽉5⽇（
 ⽔）14：00〜18：00、法\n⼈向けVRカンファレンス「VIVEビ
 ジネス・デー 〜VRで業務効率化！コスト削減実現のビ
 ジネス活⽤事例〜 」を開催し\nます。\n6⽉24⽇に開催
 したVIVEビジネス・デーに引き続き、XRを利⽤した実際
 の事例やソリューションについて、ご紹介いた\nしま
 す。今回のテーマは、「業務効率化」「コスト削減」
 となり、どのように実際に業務効率化を実現している
 のか、どれくらいのコスト削減が実現できるのかなど
 を、ご紹介いたします。\nイベントは、第1回同様、オ
 フィスや⾃宅からスマホ（動画配信）、PC（ 3D 空間）
 、そしてVR 機器（バーチャル空間）で参加できるVRカ
 ンファレンスプラットフォーム「EngageVR」上で開催い
 たします。VR機器をお持ちでない参加者様でも、PC上か
 らご参加いただけます。\n今回は、伊藤忠テクノソリ
 ューションズ株式会社、株式会社積⽊製作、株式会社
 ソリッドレイ研究所、ビジネスエンジニアリング株式
 会社の4社より最新導⼊事例をご紹介いただく予定です
 。HTC NIPPONは、法⼈向けのHTC VIVE製品およびソリューシ
 ョンをご紹介させていただく予定です。\n\nEngageVR会場
 イメージ\nタイムテーブル（予定）\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n13:30〜14:00\n\n開場\n\n\n\n14:00〜14:05\n\nHTC NIPPON株式会社
 よりご挨拶\n児島全克\nHTC NIPPON株式会社 代表取締役社
 長\n\n\n\n14:05〜14:35\n\nHTC法人製品、ソリューションの紹
 介\n児島　全克\nHTC NIPPON株式会社 代表取締役社長\n\n\n\
 n14:35〜14:55\n\n最新SDKの紹介\n政田　雄也\nHTC NIPPON株式
 会社 VIVE エコシステム\n\n\n\n15:00〜15:15\n\nVRによる目視
 作業教育ソリューションVR-learningのご紹介\n小幡　航介
 　\nビジネスエンジニアリング株式会社 \n\n\n\n15:15〜15:
 30\n\nエンタープライズ分野向けVR/ARプラットフォーム\n
 鈴置　昌宏　\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会
 社\n\n\n\n15:30〜15:45\n\nVRモデルルームの歴史と今後\n伊
 藤　竜成　\n株式会社ソリッドレイ研究所\n\n\n\n15:45〜1
 6:00\n\nVRで改善！現場業務の効率化と品質向上\n関根　
 健太　\n株式会社積木製作\n\n\n\n16:00〜18:00\nバーチャル
 懇親会\n\n\n\n※懇親会は録画・動画配信されません。
 情報交換や情報共有の場としてご利用ください。\n登
 壇者\n\n児島 全克　\nHTC NIPPON株式会社　代表取締役社
 長\nモトローラにて業務用無線、ポケベル、３G携帯の
 商品開発の後UX・PAN・LBSをベースにした研究開発に携
 わり、世界初Java搭載ケータイ、SUPL搭載ケータイなど
 を発表。その後HTC NIPPON設立を機にHTCに移籍し日本向け
 スマホの商品企画・開発に携わり日本初Androidスマホ、
 日本初４Gスマホなどを発表する。2016年より同社代表
 取締役社長に就任し、現在XRx5Gの可能性と市場を広げ
 るべく活動。博士（技術経営）。\n \n政田　雄也　\nHTC
  NIPPON株式会社　VIVE エコシステム\nアメリカ・ミシガ
 ン州出身。北米、日本、台湾でグラフィックデザイン
 と語学を中心としたクリエイティブ事業を経て、2019年
 よりHTC NIPPONのVIVEエコシステムを担当。2020年は、バー
 チャルアバターVIVE MASADAとしてバーチャル活動を推進
 し、VRの魅力を国内外に発信している。\n\n小幡　航介\
 nビジネスエンジニアリング株式会社（B-EN-G） 新商品
 開発本部　マーケティング企画本部\n2003年に東洋エン
 ジニアリングに入社後、一貫して製造業のお客様向け
 に、基幹業務システムの導入支援・コンサルティング
 ・導入提案を担当。2015年からは新規事業部門へ移り、
 センシング・VR関連の企画・設計・技術営業・導入支
 援を担当。\nビジネスエンジニアリング  株式会社\nB-EN
 -GはIoT+ERPで「ものづくりのためのIT」をグロバールに
 提供する会社です。\n【公式ウェブサイト】http://www.b-e
 n-g.co.jp/\n\n【mcframe MOTION VR-learning とは】\n360° カメラで
 撮影した動画・静止画の上に各種説明部品を追加する
 だけで、簡単にVRトレーニングコンテンツが作成でき
 るソフトウェア・ソリューションです。実際の現場そ
 のままの視界・動き・音を体験できるVRトレーニング
 を、お客様自身で簡単に作成・運用・改善することが
 できます。\n \n\n鈴置　昌宏\n伊藤忠テクノソリューシ
 ョンズ株式会社 \nエンタープライズ第2本部　デジタル
 イノベーション企画・推進課　主任\n製造業界におけ
 る画像処理の世界を経て、現在はVR製品に従事。VR・AR
 製品を中心にXR系ソリューションの提案・構築を手か
 けている。\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会社\n
 \n\n【VividPlatformとは】\n「VividPlatform」は、営業/マーケ
 ティングプロセスを効率化するエンタープライズ向け
 のAR/VRプラットフォームです。\n店舗、ショールーム、
 オフィスまたは工場などの空間を作成し、その中に3D
 モデルを配置してレイアウト検討を行うことが可能で
 す。また各製品のオプション構成を３D シーン上でリ
 アルタイムに変更確認することもでき、それに応じて
 価格提示や見積作成も可能であり、持ち帰り検討や設
 計部門とのやり取りに関わる業務プロセスを削減する
 ことができます。レンダリング品質もデバイス毎にコ
 ントロールすることができ、ショールームなどでは高
 画質なレンダリングを用いて、VRゴーグルや大型スク
 リーンでのプレゼンテーションに利用されています。\
 nまた、昨今では新製品のデザイン評価にVRを用いて、
 モックアップ作成費用の削減に寄与しています。\n【
 公式ウェブサイト】https://www.ctc-g.co.jp/\n \n\n伊藤　竜成
 \n株式会社ソリッドレイ研究所 　取締役　システム営
 業部部長\n1982年11月18日生まれ、2007年東京理科大学理
 学部物理学科卒業。大学卒業後ベンチャー企業を経験
 した後に2009年にソリッドレイ研究所に入社。企業、大
 学、研究機関などのクライアントを通じて、国内外のV
 R構築にて経験を積み現在に至る。\n株式会社ソリッド
 レイ研究所\n\n株式会社ソリッドレイ研究所は1987年2月1
 日の設立より産業用VRを専門とするVR企業として活動し
 ています。主な事業内容は「バーチャルリアリティシ
 ステム、リアルタイム３DCGの受託開発、VR関連ソフト
 ウェアの開発・販売」となっており、建築設計支援VR
 、研究開発支援VR、安全教育支援VR、技能伝承支援VR、
 各種シミュレータなどを通じて、30年以上にわたってVR
 技術を追求し続けています。\n【VRモデルルームについ
 て】\nソリッドレイ研究所では「VRを利用したモデルル
 ーム」を長年提供してきました。また、デバイスをは
 じめとしたテクノロジーの進化によりソリッドレイ研
 究所が提供する「VRモデルルーム」も実施方法や利用
 方法が変化してきました。今回は「過去から現在のVR
 モデルルーム」の紹介と、「今後のVRモデルルーム」
 を予測しています。\n【公式ウェブサイト】https://www.so
 lidray.co.jp/\n \n関根　健太\n株式会社積木製作　セール
 スディビジョン　シニアディレクター\nイベント・商
 空間デザインを専門に広告代理店を経て、20006年積木
 製作に入社。建築CGビジュアライゼーション、デザイ
 ン支援などを中心とした事業から、OculusRift（DK1）の登
 場をきっかけに、2013年にVR開発部門を設立。以降現在
 に至るまで、営業・企業・デザインの立場から、ビジ
 ネス、エンターテインメントをと問わず幅広いジャン
 ルへのXR推進を手掛けてきた。\n 株式会社積木製作\n\nX
 R開発、３DCGビジュアライゼーション、BIM・３Dスキャ
 ン、3つの事業系を柱とし、それぞれの技術がお互いを
 支え合うことによって、高品質なコンテンツをワンス
 トップで提供します。現在のVR技術の黎明期からさま
 ざまなソリューションを提供し続けてきたノウハウを
 生かし、製造業、建築・建設、物流、インフラ、各種
 サービス業への体感教育プログラムなど、数々の企業
 へのVR導入支援、コンサルティングから、各社オリジ
 ナルの独自コンテンツの開発までを一貫して手掛けて
 います。\n \n【安全体感VRトレニンーグ】現実に経験す
 ることが難しい被災事故や、作業体験をVRによって仮
 想体験。\n各種業界の一線で活躍されている企業の監
 修のもと現場の声を反映させ、積木製作ならではのCG
 品質と、数々のVRコンテンツを生み出してきた経験に
 よって、リアルティあふれるバーチャル体感教育を提
 供します。\nHTC VIVE一式があれば、特殊な設備を揃えた
 研修施設などを必要とすることなく、手軽かつ安全に
 様々な経験を積むことが出来る、現場の安全改善を目
 的とした教育プログラムです。\n【公式ウェブサイト
 】http://tsumikiseisaku.com/\n\n参加対象\n※ XR（VR・AR・MR）
 の導入をご検討の企業様\n参加費\n無料\nハッシュタグ\
 n＃VIVEBizDay\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。※ 無
 断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございますのでご了承くだ
 さい。\n※PC/モバイル参加者はヘッドホン必須となり
 ます。\n【法人サービスに関するお問い合わせ】\nEメ
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