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SUMMARY:スクラムー完了の定義(DoD)を見つけ出せー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78701
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本実験の目
 的\nみなさん、スクラムやってますか？\n完了の定義は
 どのように定義していますか？\nこの実験では、清水
 なりの完了の定義の発見方法を試させていただきます
 。\nすでにいくつかの企業様では実践しておりますが
 、幅広く適応可能か実験させていただきたいです。\n
 完了の定義とは\n完了の定義は、チームが、そのスプ
 リントで実現するプロダクトバックログアイテムをDONE
 にするために必要な作業をチームとPOが合意した約束
 事です。完了の定義が満たされないと選択されたプロ
 ダクトバックログアイテムがDONEになることはありませ
 ん。\n\n今回の実験では、特に"DONE"と"UNDONE"について深
 く掘り下げてワークショップをさせていただきます。\
 nえ、"UNDONE"を知らない？それはやばいです。ぜひこの
 実験に参加してください！w\nファシリテーター\n清水 
 弘毅（しみず　こうき）\nサービス事業統括本部 アジ
 ャイルコーチ\, レッドハット 株式会社\nオリンパス、G
 ROOVE-Xでスクラムマスターに従事。\n現在レッドハット
 にて日本の様々なエンタープライズ企業に向けてアジ
 ャイル導入支援・実践支援をしている。\nスクラム実
 験室運営\n参加者として必要なスキル\n\nスクラムの概
 要についてご存知であること\n\n得られるスキル・知識
 \n\n完了の定義について深い洞察を得られる\n完了の定
 義の定義の仕方について、一つの方法を知ることがで
 きる\nスクラムマスターとして必要な"DONEの拡張"につ
 いて深い洞察を得られる\nDONEとUNDONEに関して知ること
 ができる\n\n日時\n8/14(金) 08:30-10:00 \n受付方法\n当日利
 用するZoomの部屋やMiroのURL等は、登録を頂いた方々に
 、開催前までにconnpassにて別途、告知をさせて頂きま
 す。\n事前準備\n当日はZoomを利用する予定ですので、
 事前インストール及び機材の確認をお願い致します。
 なお、参加時はビデオを有効にし、表情が見えるよう
 にご協力をお願い致します。\n\nワークショップのツー
 ルとしては、Miroを使う想定をしております。MiroをiPad
 等で使いたい方は、事前のアプリインストールをお願
 い致します。iPhoneなど、画面が小さいものだと使いづ
 らいと思います。PCのブラウザでも問題無く使えます
 ので、PCのみでのご参加ももちろん可能です。\n料金\n
 無料
LOCATION:オンライン(Zoom)
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