BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【 視聴 無料 】ひとり情シスのネットワーク
 ＆セキュリティ　安全・安定な在宅ワーク環境づくり
X-WR-CALNAME:【 視聴 無料 】ひとり情シスのネットワーク
 ＆セキュリティ　安全・安定な在宅ワーク環境づくり
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:787024@techplay.jp
SUMMARY:【 視聴 無料 】ひとり情シスのネットワーク＆セ
 キュリティ　安全・安定な在宅ワーク環境づくり
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200820T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200820T164000
DTSTAMP:20260604T224603Z
CREATED:20200720T044926Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78702
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nひとり情
 シスのネットワーク＆セキュリティ安全・安定な在宅
 ワーク環境づくり\n概要\n今年3月頃、新型コロナウィ
 ルス感染症の拡大に伴い、多くの企業で在宅ワーク環
 境の整備が急ピッチで進められました。安全性と利便
 性の両立が不可欠なシステムをいかにして手早く構築
 するか。特に予算と人員が限られる中堅・中小企業の
 情報システム部門にとっては、難しい課題だったので
 はないでしょうか。\nそれから約５カ月。新しいビジ
 ネス様式が社会に浸透し始め、何が不要で何が足りな
 いのか、各社で徐々に見え始めた時期に差し掛かりま
 した。\nそもそも在宅ワークを阻害する要因は何なの
 か。セキュリティリスクをどの程度まで考え、社員に
 どういった意識を持ってもらうべきなのか。システム
 面で強化すべきポイントはどういった部分なのか。活
 用できる助成金や支援施策にはどういったものがある
 のか。さらには、難局を乗り越えるために情報システ
 ム部門はどういった気構えで臨むべきなのか――。\n
 今回のセミナーでは、ひとり情シスの皆様を意識しな
 がら、さまざまな角度から在宅ワーク環境について考
 えていきます。\n▶▶特設サイトはこちら　※視聴に
 は事前登録が必要です。\nhttps://news.mynavi.jp/itsearch/semina
 r/401\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n11:00～11:
 40\n\nコロナ禍のひとり情シスの傾向と対策\n清水 博 氏
  \n『ひとり情シス』著者（東洋経済新報社）\nひとり
 情シス・ワーキンググループ 座長\n\n黒田 光洋 氏\n 『
 「ひとり情シス」虎の巻』著者（日経BP社） \nひとり
 情シス・ワーキンググループ\nVUCAの時代を体現するか
 のように新型コロナウイルス感染症は、ひとり情シス
 の日常の業務活動を一変させました。ひとり情シスは
 どのように動いたのか? その中で見えてきた問題は何
 か? 数々の困難を乗り越えてきた伝説のひとり情シス
 が考える行動指針をお話します。\n\n\n\n11:50～12:30\n\n事
 例でみるテレワーク！ニューノーマル時代のIT資産管
 理とは\n山本 桂 氏\n株式会社ディー・オー・エス 営業
 企画部 係長\n働き方改革の推進やテレワークの普及に
 より、情シス業務の負担は増加の一途を辿っています
 。このような状況下で、テレワーク端末の管理やセキ
 ュリティ対策など、ノンコア業務の効率化に役立つと
 して注目を集める、IT資産管理。当社独自の情シス向
 けアンケート調査とテレワーク開始事例をもとに、そ
 のポイントを解説します。\n\n\n\n12:40～13:20\n\n在宅環境
 をシンプルで低コストに構築できるソリューションっ
 て知りたくないですか\n植田 誠 氏\nアセンテック株式
 会社 第１技術本部　第３システムサービス部 部長\n20
 年超に渡って仮想デスクトップソリューションの事業
 に関わってきたアセンテック株式会社が考える最適な
 テレワーク環境とは何なのか。一般的なVDI構成を諦め
 た企業が採用するアセンテックソリューションである
 リモートPCアレイと、Dell社が誇る超堅牢な独自OSを搭
 載する Wyseシンクライアントとの組み合わせで、低コ
 ストかつ高セキュリティなテレワーク環境をご紹介さ
 せていただきます。\n\n\n\n13:30～14:10\n\nひとり情シスで
 も大丈夫！自社のサイズにあったテレワーク導入方法
 とは　～ICTツールの組合せ利用と助成金・支援施策の
 上手な活用案内～\n湯田 健一郎 氏\n株式会社パソナ リ
 ンクワークスタイル推進統括\n兼 東京テレワーク推進
 センター 事業責任者\n兼 総務省 テレワークマネージ
 ャー\n新z型コロナウィルス感染症対策を契機として、
 急遽テレワークを開始したものの、通常業務と比べ対
 応できる業務が減ってしまう…業務効率が落ちてしま
 った…などの声も耳にします。当セミナーでは、情シ
 ス担当者のリソースが限られていたとしても、テレワ
 ークを上手に導入するために利用すると良いテレワー
 クツールの実践的な組み合わせや、ネットワーク&セキ
 ュリティの環境構築についてご案内します。\n\n\n\n14:20
 ～15:00\n\n調整中\n\n\n\n15:10～15:50\n\n調整中\n\n\n\n16:00～16
 :40\n\n新しい生活様式を創るのは私たち情シスだ!\n友岡
  賢二 氏\nフジテック株式会社 常務執行役員 デジタル
 イノベーション本部長\n新型コロナウイルスによって
 、私たちの暮らしや働き方に大きな変革が求められて
 います。この非連続な変化を前にして、変化がただ通
 り過ぎるの待つ情シスと、変化を改革の燃料にして非
 連続な創造を連打する情シスの間には、もはや挽回不
 可能な差が生まれようとしています。今、情シスはど
 のような変化をどのように実践すべきか。フジテック
 でのテレワーク環境構築例などをご紹介します。\n\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n清水 博 氏\n『ひとり情シス
 』著者（東洋経済新報社）ひとり情シス・ワーキング
 グループ 座長\n横河・ヒューレット・パッカード入社
 後、ヒューレットパッカード社・デル社にて上席執行
 役員、マーケティング日本責任者、米国ヒューレット
 パッカード社アジア太平洋本部にてマーケティングダ
 イレクター等歴任、アメリカ、フランス、タイ、シン
 ガポール駐在経験。マイナビ、ZDNet、IT Media、ハフポス
 ト等でひとり情シス・デジタルトランスフォーメーシ
 ョン関連連載多数。産学連携活動としてリカレント教
 育を実施し、近畿大学とCIO養成講座、関西学院とミニM
 BAコースを主宰。早稲田大学、オクラホマ市大学MBA修
 了。\n \n\n黒田 光洋 氏\n『「ひとり情シス」虎の巻』
 著者（日経BP社）ひとり情シス・ワーキンググループ\n
 新卒で大手POSシステム開発ベンダーに入社。海外シス
 テム開発部でUNIXとC言語を叩き込まれる。その後、製
 造業企業のIT部門に転職。IT部門の消滅後、ひとり情シ
 スとして立て直した経験がコストとIT活用の両立で悩
 む企業を救うと信じ、得られた知見の普及に努めてい
 る。\n \n\n山本 桂 氏\n株式会社ディー・オー・エス 営
 業企画部 係長\n2010年、ディー・オー・エス新卒入社。
 入社当初より、IT資産管理ソフトSS1の販促担当兼エバ
 ンジェリストとして活動。気づけば営業企画歴・10年
 …「IT資産管理」一筋の何でも屋。情シスさんのため
 なら、全国どこでもSS1の魅力をお届けします。\n\n\n植
 田 誠 氏\nアセンテック株式会社第1技術本部　第3シス
 テムサービス部 部長\nこれまで、システムの運用やヘ
 ルプデスク、システム更改プロジェクトに携わり、そ
 の後、メーカー系ソフトウェアのテクニカルサポート
 エンジニアとしての経験を積み、現在はアセンテック
 株式会社にて自社製品のみならず数多くの仮想デスク
 トップ関連製品のサポートを担当しつつ、仮想デスク
 トップソリューションの普及活動を実施しています。\
 n\n\n湯田 健一郎 氏\n株式会社パソナ リンクワークスタ
 イル推進統括兼 東京テレワーク推進センター 事業責
 任者兼 総務省 テレワークマネージャー\n組織戦略・BPO
 ・CRMのコンサルティングに携わり、特にICTを活用した
 事業プロセス最適化の視点から、幅広い業界・企業を
 担当。株式会社パソナにて営業企画、事業開発、シス
 テム推進、Webブランディングの責任者を経て、現在、I
 CTを活用し、場所を問わず多様な人材の能力を活かす
 「LINK WORK （リンクワーク）」の推進を統括。国家戦略
 特区として、テレワーク推進を展開している東京テレ
 ワーク推進センターの統括、政府の働き方改革推進に
 関連する経済産業省の「雇用関係によらない働き方に
 関する研究会」や厚生労働省の「柔軟な働き方に関す
 る検討会」「雇用類似の働き方に関する検討会」「仲
 介事業に関するルール検討委員会」委員等も務める。\
 n\n\n友岡 賢二 氏\nフジテック株式会社常務執行役員 デ
 ジタルイノベーション本部長\n早稲田大学商学部卒業
 後、1989年松下電器産業株式会社（現パナソニック株式
 会社）入社。独英米に計12年間駐在。株式会社ファー
 ストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、20
 14年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグ
 ローバル化を支えるIT構築に従事。\n開催概要 Program sum
 mary\nタイトル：ひとり情シスのネットワーク＆セキュ
 リティ安全・安定な在宅ワーク環境づくり\n開催日程
 ：2020年 8月20日(木) 11:00 ～16:40\n開催会場：webセミナー 
  ※視聴には事前登録が必要です。\n参加費：無料 \n主
 催：株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営
 事務局\n協賛：株式会社ディー・オー・エス、アセン
 テック株式会社\n協力：株式会社ネクプロ\n注意事項\n
 ※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございますのでご了承ください。\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/787024?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
