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 シビックテック」の可能性
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 シビックテック」の可能性
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78709
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSpringX超学校
 ONLINE\n仕事と遊びと社会貢献：「シビックテック」の
 可能性\n概要\n新型コロナウイルスについてさまざまな
 情報が飛び交い混乱する中、兵庫県では、陽性者数や
 入院患者数・死亡者数などの最新情報をわかりやすく
 可視化したウェブサイト「兵庫県新型コロナウイルス
 まとめサイト(COVID-19 Hyogo)」が、信頼できる情報発信ツ
 ールとして貢献しました。ピーク時は1日1万人以上が
 訪れたこのサイトは、学生、プログラマー、翻訳者、
 公務員、ライターなど50名以上のボランティアが作成
 したもので、そのリーダーが大山 雄輝氏です。\nこの
 ように、市民が自分の得意分野を生かして社会課題の
 解決に貢献しようという活動は「シビックテック」と
 呼ばれ、世界的なムーブメントになっています。神戸
 で「Code for Kobe」を立ち上げるなど、早くからその可能
 性に着目し、その普及・推進に精力的に関わってきた
 大山氏に「未来の仕事」としてのシビックテックの可
 能性について伺います。\n講師\n\n大山 雄輝 氏\n株式会
 社RALLY 代表取締役\n1980年三重県伊勢市生まれ。2009年、
 神戸市にて株式会社フェイスクリエイツ設立、代表取
 締役就任。2014年、「Code for Kobe」を設立。2015年、モバ
 イルスタンプラリー・サービス「RALLY」を提供開始、Ma
 shup Award / CIVICTECH for Business をはじめ、数々の賞を受賞
 。2017年、株式会社RALLYを設立。シビックテックを通じ
 て、あたらしいITサービスとあたらしい働き方を提示
 し続けている。\n\n参加対象\n・一般　\n・起業に関心
 のある方\n\n参加費\n無料\n
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