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 るためのコミュニティのすすめ the FINAL
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SUMMARY:de:code夏まつり ～よりコミュニティを楽しくする
 ためのコミュニティのすすめ the FINAL
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78759
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 オンライン配信URLのご案内（YouTubeライブ配信）\nhttps:/
 /youtu.be/dFLxdy-E3lg\n\n\n「de:code 2020」 x 技術コミュニティ
 の特別な夏はまだまだ終わらない・・・！\n* 今年の「
 de:code 2020」で最新の技術を全力で学んだ！\n* 初めて「
 de:code 2020」に参加して良かった！\n* 一生に一度の2020
 年の夏を全国の技術コミュニティの仲間と最後まで一
 緒に楽しみたい！\n➡➡➡ ひとつでもあてはまる方、
 もう一度PCやスマホの前に全員集合！\n2020年6月17日（
 水）から7月17日（金）までの会期で開催されたマイク
 ロソフトの技術カンファレンス「de:code 2020」の開催に
 あわせて、コミュニティイベント「de:code夏まつり ～
 よりコミュニティを楽しくするためのコミュニティの
 すすめ」を開催いたしました。本イベントはマイクロ
 ソフト技術に精通する技術コミュニティメンバーとマ
 イクロソフトの Developer Relations系社員が強力なタッグ
 を組み、「de:code 2020」開催直前の “お祭り回”、開催
 期間中の “お楽しみ回”、そして開催後の “振り返
 り回” と、6月から7月にかけて計3回のシリーズイベン
 トをお届けし、この3つのイベントでは21名の技術コミ
 ュニティスピーカーのご協力のもと、合計2093名もの方
 に「de:code 2020」を100倍楽しめる＋技術コミュニティに
 参加して仲間と一緒に技術を学びたくなるお話をお楽
 しみいただくことができました。\n\n「3回で終わり？
 これでほんとに終わっちゃうの？」・・・そんな声がd
 e:code夏まつり実行委員会のもとに届いたのは7月初旬の
 ことでした。くしくもde:code夏まつり #3 “振り返り回
 ” 開催日7月8日（水）はまだ「de:code 2020」真っ最中。
 これで本当に終わり？は実行委員会の中でもささやか
 れておりました。\n\nそこで、「de:code夏まつり the FINAL
 」 “終わらない夏回” を開催いたします！これまで
 の3回は技術コミュニティスピーカーが中心となり「de:
 code 2020」で注目の技術やそれぞれのコミュニティにつ
 いてお話しいただきましたが、この度開催する幻の4回
 目は、希望者に5～10分ずつのライトニングトーク（LT
 ）にて「de:code 2020」に参加して得た学びや気になった
 技術についてお話しいただくコミュニティLT大会を中
 心とした、参加者の皆さまが主役のファイナル夏まつ
 りを企画いたしました。\n★締め切りました★ LT登壇
 ご応募要項 [16 名：先着制 - 応募締切 7/30（木）]\n\nイ
 ベント参加登録時に「LT登壇希望」をご選択ください
 。\nLTで登壇するセッションタイトル/概要、ご本名/ハ
 ンドルネームを 日本マイクロソフト株式会社Azure Rock S
 tar事務局 までメールでお送りください。\n★重要★ 1 
 および 2 を両方ご完了いただいて初めてLT登壇ご応募
 完了となります。\n--------------------\nつよつよエンジニ
 アの方も、コミュニティで登壇するのは初心者で・・
 ・な方も、（1）「de:code 2020」で何かを学び、（2）他
 の人にその知識や思いを共有したい、この両方にあて
 はまる方ならどなたでもOKです！\n※ご応募いただいた
 内容を上記（1）および（2）のポイントで拝見し、内
 容次第ではご登壇のお願いを見送る場合もございます
 こと、あらかじめご容赦ください。\n※LTにご登壇いた
 だける方には、イベント前日（8/7金曜日）夜もしくは
 本イベント開催直前のリハーサルへのご参加をお願い
 いたします。\n\n★「de:code 2020」セッション動画をご覧
 いただけます★\n7/20（月）に「de:code 2020」のセッショ
 ン動画が公開されました。今回のLT登壇のトピックを
 検討される際にぜひご覧ください！\nセッションは「de
 :code 2020」トップページ → [セッション] → 各セッショ
 ンページのリンクよりご覧いただけます。\n夏まつり
 の楽しみ方 the FINAL：当日の予定（各セッション詳細は
 この次をご覧ください）\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\
 n\n\n\n\n13:00\nde:code夏まつり the FINAL 開会のご挨拶「de:cod
 e夏まつり」ハイライト\nおだしょー\n\n\n13:05\nde:code LT
 大会 – 前半 –\n全国のコミュニティLTスピーカー・た
 るこす・takabrz1・ishiayaya・まっぴぃ⊿\n\n\n13:50\nお楽し
 み企画：de:code夏まつりコミュニティ相談室☆\n全国の
 コミュニティLTスピーカー+ちょまど\n\n\n14:10\nde:code LT
 大会 – 後半 –\n全国のコミュニティLTスピーカー・yae
 gashi・qt_luigi・TAICHI・yugoes1021\n\n\n14:55\nde:code 夏まつり 
 閉会のご挨拶\nおだしょー\n\n\n15:00\nご参加いただきあ
 りがとうございました！\n\n\n\n\n※企画中の内容につき
 変更となる場合があります。\n「de:code LT 大会」 – LT
 セッションリスト\n[13:05-13:15] HoloLens と Power Platform - た
 るこす\n\nde:code 2020 のセッションを全部見たことで、
 自分の中にある先入観に気づけた。\n先入観というの
 はセッションのタイトルだけで、面白そうかどうかを
 勝手に判断しているということ。\nそして、Power Platform
  は融通がきかなくて使いにくいのではということ。\nd
 e:code 2020 で Power Platform について概要を学び、そして実
 際に自分でやってみることで先入観を乗り越えること
 ができた。\n最後に、HoloLens と Power Platform を連携させ
 たデモを紹介する。\n\n\n[13:15-13:25] Azure Spatial Anchorsの
 ユースケース「Way-Finding」を実現するためのテクニッ
 ク - takabrz1\n\nde:codeパーソナルスポンサーで提供したMix
 ed RealityのAzureサービスの１つ\n「Azure Spatial Anchors」を
 活用してきる道案内のコンテンツの紹介と解説。\n\n\n[
 13:25-13:35] 肌で感じた高度なセキュリティ&Power Platform 
 – ishiayaya\n\n某ネット金融で務めている経験より、de:co
 de 2020のセキュリティに関するゼロトラスト的な進化や
 Power PlatformのITや開発部門任せにしない基調講演やセッ
 ションに特に共感しましたのでシェアしたいです。\n\n
 \n[13:35-13:45] よわよわエンジニアがde:code 2020に感化され
 て新しくコミュニティを立ち上げてみた話 - まっぴぃ
 ⊿\n\n2020年になり、Azure Cosmos DBまわりがかなり盛り上
 がっている中、私自身、Azure Cosmos DBについていろいろ
 と学習したりしていましたが、日本ではAzure Cosmos DBに
 ついてのコミュニティや情報があまり出回っていない
 なあ、と感じていました。\nそんな中、「#decode20 #C03 
 ゆるく始めるコミュニティ参加のすすめ」を視聴し、
 その結果、「なければ自分で作って始めてみればいい
 じゃん！」と考え直し、新しく Azure Cosmos DB のユーザ
 ーコミュニティを立ち上げるまでに至りました。\nhttps
 ://jcdug.connpass.com/\nLTでは、新規のコミュニティ立ち上
 げに至るまでのその背景や経緯、当時の心境などにつ
 いて、お話させていただければと思います。\n\n\n[14:10-
 14:20] Goで作って配布するAzureコマンドラインユーティ
 リティ - yaegashi\n\n拙作の Azure 向けコマンドラインユー
 ティリティ azbill を題材に、クロスプラットフォーム
 ・シングルバイナリという Go言語の特徴を生かして、
 多くのユーザーに様々な環境で使ってもらえる CLI ツ
 ールを開発・配布する方法についてお話します。\nhttps
 ://github.com/yaegashi/azbill\n\n\n[14:20-14:30] I am gaining the skills 
 I want! 〜 What inspired me to take one step for being a "Go MVP" throug
 h de:code 〜 – qt_luigi \n\nなりたい自分のために必要なス
 キルを「de:code」を通じて何をどのように知り得たかな
 どをGo紹介させて頂きます！\n\n\n[14:30-14:40] de:code 2020 
 の変わった楽しみ方＆製品・サービス名の読み方への
 こだわり – TAICHI\n\nde:code 初のバーチャルイベントで
 の開催だった今回、急遽3Dビューなる楽しみ方が実装
 されました。 時間がなかったからか残念ながらネット
 ワーキングという意味では未熟ではあったものの、 限
 られた機能の中で最大限に楽しんだ試みを紹介します
 。 また、ある製品・サービス名の読み方が大事だと3
 年前から病気じゃないか？と思われるくらい叫び続け
 てきました。 それが今回のセッションの中で明確に読
 み方の記載があった事をゴールとして、3年間の軌跡を
 辿りながらお送りします。\n\n\n[14:40-14:50]あのセッショ
 ンリストの作り方を LT で可能な限りお伝えします – y
 ugoes1021\n\n大好評だった https://bit.ly/decode20-session で公開
 している de:code 2020 のセッションリストの作り方を時
 間の許す限り、お伝えします。次回の Microsoft のイベ
 ントのセッションリストを作るのは、アナタだ！！\n\n
 \n参加方法\n\n\n本ページにて下記いずれかをお選びい
 ただきご参加登録ください。\n・もう少しだけ「de:code 
 2020」やde:code夏まつりを楽しみたい方\n・LT登壇希望：
 「de:code 2020」における自身の学びや思いを他の方に共
 有されたい方\n・実況ツイートや夏まつり参加日記ブ
 ログを投稿してくださる方\n※どの選択肢をお選びい
 ただいてもご参加いただけます\n※参加登録時にご回
 答いただく参加者アンケートは、本イベントを主催す
 るde:code夏まつり実行委員会がイベント企画の参考とし
 て拝見いたします。\n\n\n当日午前中にYouTube Live Eventの
 リンクをconnpassからのメールおよび本ページにてご案
 内いたします。\n\n\n「de:code 2020」is 何！？\n開発者を
 はじめとする、IT に携わる全てのエンジニアの皆様を
 対象にした、年に一度のテクニカル カンファレンスで
 す。\n今年はオンラインで2020年6月17日（水）～ 7月17日
 （金）の会期で開催されました。\n詳しくは公式サイ
 トをご覧ください：https://aka.ms/decode20 \nマイクロソフ
 ト行動規範\nマイクロソフトのミッションは、「地球
 上のすべての個人とすべての組織が、より多くのこと
 を達成できるようにする」ことです。すべての参加者
 が尊重され、友好的で多様性を尊重した環境での開催
 を目指しています。そのため、場所を問わず、ビジネ
 ス活動や交流活動を含むプログラムのすべてにおいて
 、イベント参加者によるハラスメント行為や非礼な行
 動、メッセージ、画像、やり取りを容認いたしません
 。\nまた、性別、人種、性的指向、または身体の障碍
 等に関して相手の尊厳を傷付けるような行為、または
 マイクロソフトのハラスメント防止および差別防止の
 方針、雇用機会均等方針、または業務遂行基準に違反
 する行為は一切容認いたしません。つまり、会場での
 すべての体験や経験がマイクロソフトのカルチャーの
 基準を満たしている必要があります。\nすべてのご参
 加者が、その参加を歓迎される安全な環境を醸成する
 ようお願いいたします。もし、この点において、ご懸
 念やハラスメント行為、疑わしい行動または破壊的な
 行動について気になることがございましたら、会場ス
 タッフ、イベント主催者、最寄りのイベントセキュリ
 ティスタッフまでお知らせください。\nマイクロソフ
 トは独自の判断により、いつでも参加を拒否したり、
 イベントからの退出を求める権利を有しています。
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