BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:はじめてのSBOM(ソフトウェア部品表)、サプラ
 イチェーンで開発される複雑なソフトウェアのリスク
 と管理
X-WR-CALNAME:はじめてのSBOM(ソフトウェア部品表)、サプラ
 イチェーンで開発される複雑なソフトウェアのリスク
 と管理
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:787679@techplay.jp
SUMMARY:はじめてのSBOM(ソフトウェア部品表)、サプライチ
 ェーンで開発される複雑なソフトウェアのリスクと管
 理
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200826T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200826T170000
DTSTAMP:20260517T103640Z
CREATED:20200727T051319Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78767
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめてのS
 BOM(ソフトウェア部品表)、サプライチェーンで開発さ
 れる複雑なソフトウェアのリスクと管理\n概要\n現代の
 アプリケーションはさまざまなソフトウェア群によっ
 て構成され、運用されます。\nソフトウェア群をコン
 ポーネントと呼び、それぞれのコンポーネントは、オ
 ープンソースで開発されたものや、市販のソフトウェ
 ア、ドライバー、フレームワーク、自社で開発したコ
 ード、サードパーティが書いたコードなど複雑なサプ
 ライチェーンを経て構成されています。\nこのセッシ
 ョンでは、それらをSBOMと呼ばれる部品表に展開して管
 理するための基本的な考え方について議論します。\n
 主な内容\n\nソフトウェアの構造とサプライチェーン\n
 自社開発のコード、調達したコード、OSSなどそれぞれ
 のリスクと対処\nSBOMの基本的な考え方\nQ&A\n\n登壇者\n
 松岡正人\n日本シノプシス合同会社\nソフトウェア イ
 ンテグリティ グループ\nシニアプロダクトマーケティ
 ングマネージャ\n参加対象\n\n開発するソフトウェアの
 品質・セキュリティに課題をお持ちの方\nサプライチ
 ェーンセキュリティの観点からソフトウェア開発に課
 題をお持ちの方\nSBOM管理を効率化したい方、取り組み
 を検討している方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techp
 layjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/787679?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
