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X-WR-CALDESC:超学校ONLINE　高校生のためのミチシルベ：大
 阪大学微生物病研究所から学ぶサイエンスの仕事 第2
 回「致死性ウイルスを解剖する」
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SUMMARY:超学校ONLINE　高校生のためのミチシルベ：大阪大
 学微生物病研究所から学ぶサイエンスの仕事 第2回「
 致死性ウイルスを解剖する」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78798
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n超学校ONLINE\
 n高校生のためのミチシルベ：大阪大学微生物病研究所
 から学ぶサイエンスの仕事　　　\n第2回「致死性ウイ
 ルスを解剖する」\n\n概要\n新型コロナウイルスの感染
 拡大が世界的な問題となっていますが、近年新たに出
 現したウイルスの中には、感染すると高い確率で死に
 至るようなものも存在します。危険性の高いウイルス
 を安全に研究するために、ウイルスを “解剖”して毒
 性を失った各パーツの性質を個別に調べる様々な道具
 が開発されてきました。今回の講義では、西アフリカ
 諸国で流行しているラッサウイルス研究を例に、その
 ような道具を駆使した致死性ウイルス研究の最前線を
 解説します。\n\n▽詳細はこちら▽\nhttp://chk2.kc-i.jp/activ
 ity/feature/virtual-springx/cho_vol010/\n\n▽お申込みはこちら▽
 https://kc-i.jp/activity/feature/virtual-springx/cho_vol010/\n\n\n講師\
 n岩崎 正治 氏\n大阪大学微生物病研究所 感染症国際研
 究センター\n新興ウイルス感染症研究グループ 特任准
 教授\n2010年九州大学大学院医学系学府 博士課程修了、
 博士（医学）取得。2012年九州大学医学部卒業（MD-PhDコ
 ース）。2012年スクリプス研究所リサーチアソシエイト
 、2015年シニアリサーチアソシエイト、2017年スタッフ
 サイエンティストを経て2018年より現職。ラッサウイル
 スを中心とした致死性ウイルスの基礎研究と新規抗ウ
 イルス薬・ワクチン開発への応用に取り組んでいる。\
 n参加対象\n・高校生\n・一般\n参加費\n無料\nハッシュ
 タグ\n#springX\n 
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