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X-WR-CALDESC:【第一回】DX時代に求められるデータマネジメ
 ントとデータ活用 -データ仮想化分野での戦略的パー
 トナーシップ合意 第一弾セミナー-
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SUMMARY:【第一回】DX時代に求められるデータマネジメン
 トとデータ活用 -データ仮想化分野での戦略的パート
 ナーシップ合意 第一弾セミナー-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78799
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【ウェブセ
 ミナー】DX時代に求められるデータマネジメントとデ
 ータ活用\n-データ仮想化分野での戦略的パートナーシ
 ップ合意 第一弾セミナー-\n\n概要\n\nこのセミナーは、
 Zoomでのオンラインセミナー(ウェブセミナー)となりま
 す。お申し込みいただいた後、主催企業の株式会社ジ
 ールより、開催日の午前中までにウェブセミナー参加
 用のURLをお送り致します。\n\n昨今、企業競争力強化の
 ためのDXが注目を集め、社内外のデータを収集し、活
 用する取り組みが進んでいます。しかし、グローバル
 に流通する経営データや日々刻々と生成されるセンサ
 ーデータなど、さまざまな事業やタイミングで発生す
 るデータを一気に整備・統合することは容易ではあり
 ません。\n\n業務部門ニーズは、とにかくデータをすば
 やく収集し、所望のアウトプットを作成し、実務に活
 用することに他なりません。IT部門に依頼すると対応
 が遅く、できれば自分たちでどんどん進めていきたい
 とさえ考えています。他方IT部門としては、業務部門
 側が勝手にデータを管理しだすと、セキュリティのリ
 スクに晒されてしまいます。また、複数の業務部門間
 で作成したデータに不整合が発生すると何故かIT部門
 の責任となってしまいます。データは業務部門のモノ
 だという認識は広がりつつありますが、今日の日本で
 は、まだIT部門の責任論が強いです。DX時代の到来は両
 者の密接な連携が必要です。データ活用の爆速化とデ
 ータ管理の徹底、この相反する二つをどう実現できる
 かが、DX時代のカギとなります。\n\n本セミナーでは、
 業務部門、IT部門双方に対して、それぞれの痛みを知
 り、どのようにこの二つのイシューを実現するかにつ
 いて、二回の講演に分けてお話します。\n\n\nタイムス
 ケジュール\n8/5 （水）16:00～17:00\nDX時代に求められる
 データの活かし方\nデータマネジメントコンサル視点
 から、DX時代に求められるデータの活かし方について
 、業務部門、IT部門の両方の視点で、課題から解決方
 法について解説致します。\n<講師>\n株式会社データ総
 研\nコンサルティンググループ シニアコンサルタント
 マネージャ\n藤生 尊史氏\n\n\n膨大なデータの統合を容
 易にするデータ仮想化技術を解説\nグローバルにまた
 がる経営データや日々刻々と生成されるセンサーデー
 タ、クラウドを中心とする様々なアプリケーションデ
 ータなど、企業を取り巻くデータは爆発的に増え続け
 ております。膨大なデータは、物理的移動ははなはだ
 困難であり、従来のやり方でこれらを統合する事はも
 はや限界に達していると言わざるを得ません。しかし
 、DX時代の経営では、これらのデータを素早く統合し
 、経営の意思決定に活用することが求められています
 。データ仮想化技術により、膨大なデータを素早く統
 合し、意思決定に活用出来る方法について解説致しま
 す。\n<講師>\n株式会社ジール　ビジネスディベロップ
 メント部\n上席チーフスペシャリスト\n石家 丈朗\n\n\n
 質疑応答\n当日は、知識・経験豊富な専任のスタッフ
 が講師を担当しますので、掘り下げたご質問や個別の
 ご相談にも応じることが可能です。\n\n※ リクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。 ※ パートナー・競合企業の方のお
 申込みはご遠慮いただいておりますので、予めご了承
 ください。\n\n参加費\n無料\n\n注意事項\n※ 参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次
 回以降の参加をお断りさせていただく場合がございま
 すのでご了承ください。\n 
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