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X-WR-CALDESC:Infra Study Meetup #5「企業に必要とされているイ
 ンフラ技術とこれから」
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SUMMARY:Infra Study Meetup #5「企業に必要とされているインフ
 ラ技術とこれから」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78801
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n更新情報\n\n2020/08/05 21:00：LT枠発表者5名が決定
 いたしました！満員御礼！ありがとうございます！\n\n
 開催概要\n近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといったパブリ
 ッククラウドがデファクトスタンダードとなったこと
 で、特にスタートアップ企業において、Webアプリケー
 ションエンジニアがインフラ領域も担当することが増
 えてきました。\nまた、クラウドネイティブ、コンテ
 ナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術が主流と
 なってきただけではなく、インフラエンジニアという
 職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義され始め
 たことで、これまで「インフラ」と呼んでいた領域が
 大きく広がり、さらに複雑になった印象があります。\
 nそこで、下記に挙げるような多くの先進的なコミュニ
 ティが、勉強会を通して知見の共有や技術検証結果の
 共有に力を入れています。\n\n\nクラウドネイティブ領
 域｜Cloud Native Meetup Tokyo / Cloud Native Developers JP / Cloud Nati
 ve JP / JAZUG (Japan Azure User Group)  etc.\nコンテナ領域｜Docker
  Meetup Tokyo / Kubernetes Meetup Tokyo /  JAWS-UG コンテナ支部  et
 c.\nSRE、DevOps｜SRE Lounge / NoOps Japan Community  etc.\n\n\nForkwell
  では、まつもとりー氏（@matsumotory）と協力し、それら
 のインフラ技術を基礎から応用、レガシー技術から最
 新技術まで網羅的に学べる機会を設けました。\n複数
 回にわたって、各回テーマに沿った内容で各分野でご
 活躍されているエンジニア／研究者に講演いただきま
 す。また、講演後には参加者の方がLT発表しアウトプ
 ットできる場を設けます。\nぜひ、質の高いインプッ
 トとアウトプットを重ね、インフラに関する学びを深
 めましょう。\n本勉強会スケジュールとライブ配信動
 画URL\n\n\n4月24日（金）｜第1回「Infrastructure as Codeのこ
 れまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n5月20日（水
 ）｜第2回「VM 時代の開発とKubernetes による Cloud Native 
 な開発のこれから」 青山 真也氏（@amsy810）\n6月16日（
 火）｜第3回「SREのこれまでとこれから」 古川 雅大氏
 （@yoyogidesaiz）\n7月29日（水）｜第4回「インフラの面白
 い技術とこれから」 うづら氏（@udzura）\n8月31日（月）
 ｜第5回「企業に必要とされているインフラ技術とこれ
 から」 P山氏（@pyama86）\n9月｜第6回「インフラとセキ
 ュリティとこれから」 もりたこ氏（@mrtc0）\n10月｜第7
 回「エッジ・フォグコンピューティングとこれから」 
 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n11月｜第8回「インフラの研
 究開発」 まつもとりー氏（@matsumotory） \n12月｜第9回「
 パネルディスカッション（1）Untitled」 TBD\n1月｜最終回
 「パネルディスカッション（2）Untitled」 TBD\n\n\nこんな
 エンジニアにおすすめ\n\nインフラ技術を網羅的に学び
 たい方\n最新のインフラ技術トレンドをキャッチアッ
 プしたい方\nこれからインフラエンジニアに転向しよ
 うとしている方\nインフラ技術について自分がどれだ
 け理解しているのか確認したい方\n\nInfra Study Meetup #5 
 「企業に必要とされているインフラ技術とこれから」\
 n基調講演「企業に必要とされるインフラ技術のこれか
 ら？」 \n 　山下 和彦 氏（@pyama86）\n　GMOペパボ株式会
 社 技術部技術基盤チーム\n\n◼発表内容について\n皆さ
 んは小さい頃にミニ四駆を組み立てたことはあります
 か？僕はあります。\nちなみにソニックセイバーより
 はマグナムセイバーが好きです。\nいや、最悪、ビー
 ダマンでもいいです。\nさて、昨今インフラと呼ばれ
 る領域も広くなり、インフラエンジニア、ひいてはエ
 ンジニアに求められる技術、広義にはスキルも大きく
 変化してきました。\n前回の基調講演で @udzura が述べ
 たような「コードを書く」ということもそうですし、
 それ以外のソフトスキルについても多く求められてき
 たように思います。\n僕の回ではこれまでの歴史に触
 れつつ、時代の変化を背中のレカロシートに感じなが
 ら、いかに自身の興味と企業の方向性を重ね合わせ、
 コードを書き、企業や社会に貢献していくかというこ
 とについて考えたいと思います。\n\nタイムスケジュー
 ル（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30〜\n事
 前リハーサル\n発表者各員\n\n\n19:30〜\nYouTube Live 配信開
 始挨拶、ゲストの紹介\n主催 Forkwell 重本 湧気司会 松
 本 亮介（まつもとりー）氏\n\n\n19:40〜\n基調講演「企
 業に必要とされるインフラ技術のこれから？」\nGMOペ
 パボ株式会社 技術部技術基盤チーム山下 和彦（P山）
 氏\n\n\n20:10〜\n質疑応答（こちらのSli.doを使用）\n 山下
  和彦（P山）氏松本 亮介（まつもとりー）氏\n\n\n20:25
 〜\nSponsor LT1\nForkwell 重本 湧気/赤川 朗\n\n\n20:30〜\n休憩
 （5分）\n-\n\n\n20:35〜\nLT1「組織の壁と戦うための Hierarc
 hical Namespace」\nチェシャ猫氏\n\n\n\nLT2「システム監視、
 何からはじめる？」\nかめねこ氏\n\n\n\nSponsor LT2「メデ
 ィアドゥのご紹介／メディアドゥの配信インフラにつ
 いて」\n株式会社メディアドゥ シニアエンジニア濱口 
 賢人（Hamaguchi Kento）氏\n\n\n\n休憩（5分）\n-\n\n\n\nLT3「
 インフラエンジニアのモチベーションの保ち方」\n山
 田　雄氏\n\n\n\nLT4「AWS Security Hubコンプライアンスを100%
 にすると心が落ち着く話」\nken5scal氏\n\n\nLTセッション
 終了次第\nゆるく振り返り会/アフタートーク\n\n\n\n〜22
 :00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です
 。完全解散22:00までの間で、より参加者にご満足いた
 だける形で各コンテンツ時間が調整される場合がござ
 います。\n※ プログラムは変更となる可能性がありま
 す。随時こちらで更新いたします。  \n参加方法\n今回
 のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配
 信いたします。\n当日8/31（月）19:30〜 配信がスタート
 しますので、\n下記のリンクよりチャンネル登録の上
 、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いしま
 す‍♂️\n▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネ
 ル】\n　https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強
 会チャンネル \nライブ配信終了後、アーカイブ動画の
 公開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ
 参加できない方も、こちらのページより参加申込みの
 上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Tw
 itterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント
 参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生は
 できない設定となりますこと、ご了承くださいませ。\
 n配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信
 終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご
 視聴ください。\n登壇者\n登壇者は、ビデオ会議ツール
  Zoom を使用いたします。\nZoom をインストールしたPCで
 、指定されたURLにアクセスするだけで参加することが
 できます。\n登壇者枠で登録いただいた方には別途Twitt
 erなど連絡ツールにて、利用するZoomのURLをご連絡いた
 します。\n事前リハーサルは当日8月31日（月）18:30より
 Zoom URLにて実施いたします、お手数お掛け致しますが
 ご協力お願いします。\n上記日程にて難しい場合は、
 別途個別でお時間調整させていただけますと幸いです
 。\n一般的な勉強会での発表と同じように、スライド
 を用意して音声で発表を行っていただきます。\nZoom の
 画面共有機能を利用し、参加者にスライド画面を配信
 します。ウィンドウ単位での画面共有が可能なので、
 他の画面が見られる心配もございません。\nPC内臓のマ
 イク・スピーカーまたは外付けのイヤホンマイクを用
 いて発表することができます。\n留意事項\n\nForkwell の
 宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承
 ください。\nエンジニアの方を対象としたイベントの
 ため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属
 する方の当イベント内でのリクルーティング活動につ
 きましてご遠慮いただいております。  \nイベントおよ
 び懇親会の風景を、Forkwellメディア上の記事（イベン
 トレポート）に掲載することがございます。掲載を希
 望されない方は、当日Zoomチャットまたはイベントペー
 ジ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお
 伝えください。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽し
 んで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくない
 と判断させて頂いた方については、イベント中であろ
 うとご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、
 宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる
 方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n
 \n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいま
 せ。\n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成
 長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営す
 る Forkwell が開催いたします。\nソニー株式会社様の協
 賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実
 施しております。\n\n\n\n\n\n\n\n\nライブ配信代行\n\n天神
 放送局様にライブ配信代行として協力いただいており
 ます。\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機
 会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信
 ユニットです。\nコミュニティイベントが増え続ける
 中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動して
 います。\n\n\n\n\n\nライブ配信費用スポンサー\n株式会
 社メディアドゥ様にライブ配信費用スポンサーとして
 ご協賛いただいております。\nメディアドゥはテクノ
 ロジーで出版業界全体にイノベーションを起こすTech企
 業です。\nコンテンツの流通をテクノロジーで支える
 ことで、素晴らしい著作物が生み出され続け、それが
 ひとりでも多くのユーザーに届けられる世界を支えて
 いきます。\nTech Do（エンジニアブログ）\n\n\n\n\n他回配
 信スポンサー及び応援スポンサー\n\n\n\nさくらインタ
 ーネット研究所\nさくらインターネット研究所は「面
 白いと思うテーマにどしどし取り組んでいく」をモッ
 トーにインターネット技術に関する研究を行う企業研
 究所です。中長期のビジョンに立ち3～5年後の未来を
 考えることをミッションとしています。\n株式会社メ
 ディアドゥ\nメディアドゥはテクノロジーで出版業界
 全体にイノベーションを起こすTech企業です。\nコンテ
 ンツの流通をテクノロジーで支えることで、素晴らし
 い著作物が生み出され続け、それがひとりでも多くの
 ユーザーに届けられる世界を支えていきます。\n株式
 会社オプティム\nOPTiMは農業、医療、建設をはじめ様々
 な産業の課題、私達の身の回りにある課題解決に取組
 むテクノロジー企業です。各業界・産業とIoT/AI/Robotを
 融合させる「○○×IT」 によりITの力で業界・産業基盤
 を再構築していきます。\n株式会社LITALICO\nLITALICOは「
 障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、\n
 教育・障害福祉分野で事業を展開する創業15年を迎え
 た社員数2000人超のメガベンチャーです。\n対面支援事
 業、オンライン事業の両軸で社会課題を解決していき
 ます。\n株式会社LegalForce\nLegalForceは自然言語処理によ
 る契約書自動チェックAIを開発しています！\n利用技術
 ：AWS（Fargate）、GCP（GKE/BigQuery）、DigDag、Embulk、kubernete
 s、Terraform、Elasticsearch等\nMetricfire Limited.\nMetricFireはオ
 ープンソースのGrafana\, Prometheus\, Graphiteをホストし、サ
 ービス化しました。時系列データを収集、保管、そし
 てそれを視覚化することが出来る、インフラ監視のプ
 ラットフォームです。\n株式会社 KADOKAWA Connected\nKADOKAWA
  Connectedはグループのインフラ開発・運用等を担うエン
 ジニアリングの会社です。\n利用技術：Python\, Go\, VMware
 \, MySQL\, Redis\, Elasticsearch等\n応援スポンサー（個人）\n
 まつもとりー/松本亮介 \nInfra Study の成功に向けてサポ
 ートさせてください。\nまた、研究顧問や技術顧問な
 どお気軽にお問い合わせ下さい。\nhttps://research.matsumoto
 -r.jp
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