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X-WR-CALDESC:【 ! 国内外から多数お申し込み ! 】中小企業
 が知るべき変化の波～GAFAがこぞって投資するインド市
 場のデジタル化・DX化の今!
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SUMMARY:【 ! 国内外から多数お申し込み ! 】中小企業が知
 るべき変化の波～GAFAがこぞって投資するインド市場の
 デジタル化・DX化の今!
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78804
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n中小企業が
 知るべき変化の波～GAFAがこぞって投資するインド市場
 のデジタル化・DX化の今!\n概要\n経営者、ビジネスマン
 の方々へ、コロナウィルスの影響による世界的なサプ
 ライチェーン再編、中国に代わる成長市場の必要性か
 ら注目が集まる「インド」をテーマにオンラインセミ
 ナーを開催致します。\nインドのシリコンバレーと言
 われるバンガロールでコンサルティング会社を経営し
 ている阪口史保氏、早稲田大学大学院出身でマーケッ
 トリサーチャーのシバニ氏をゲストに招き、「巨大市
 場インドの現状」や、「日印間のビジネスチャンス」
 についてお話いたします。\n日本の中小企業にも影響
 する世界経済のドラスティックな変化を知り、考えて
 いただく良い機会になると思いますのでぜひご参加く
 ださい。\n＜ウェビナー概要＞新型コロナウィルスの
 パンデミックに端を発し、米中経済のデカップリング
 を背景に経済繁栄ネットワーク構想（EPN）が提唱され
 ているほか、日本政府は緊急予算2400億円を決定し国内
 製造回帰、海外サプライチェーンの分断リスク低減を
 推進する政策が打ち出されるなど、世界的なサプライ
 チェーンの再構築の重要拠点として、中国に代わる成
 長市場としてインドの重要性が急速に高まっています
 。インド政府は国内生産推進策(メイク・イン・インデ
 ィア）や海外からの投資政策を進めていましたが、コ
 ロナウィルスの蔓延ともに中国とのサプライチェーン
 が分断され、国境紛争に起因する不買運動も相まって
 その動きが加速しました。またGAFAを初めとする米国テ
 クノロジー企業の積極投資も加わり、市場のデジタル
 化がインド全土に劇的に進行することになりました。
 本ウェビナーでは、急激に変化するインド市場の最新
 情報をお伝えし、日本の中小企業の強みやノウハウを
 活用できるビジネスチャンスについて具体的事例と合
 わせお話しいたします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n19:30〜\n\nスタート・ご挨拶\n萩原 直哉\n\n\
 n\n19:40〜\n\n「インドのデジタルエコノミー展開」「COVI
 D19によるインド市場の変化」\nシバニ ゴパルクリシュ
 ナ\n\n\n\n20:05〜\n\n「インドのデジタル化で日系企業の
 インド進出の何が変わるのか？」「日本の中小企業が
 インド企業とどのような連携が可能か？」\n阪口 史保\
 n\n\n\n20:35〜\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者 &　
 モデレーター\n\n萩原 直哉https://optius.jp/overview\n株式会
 社 オプティアス代表取締役\n1968年茨城県生まれ。株式
 会社オプティアス代表取締役中小・零細企業を専門と
 したM&Aアドバイザー。 大手信用調査会社の調査員とし
 て延べ1\,500社を超える企業の経営者と面談した経験を
 活かした「中小企業経営者・オーナーの目線に立ったM
 &A」がモットー。\n \n\n阪口 史保\n代表パートナーHoshitr
 y Impact LLP\n日本とインド両国を結ぶコーディネータと
 して10年の経験を持つ。 日本のベンチャーキャピタル
 にて13年間にわたり、投資育成、ファンド設立・運営
 、ビジネスアライアンスまたインキュベーションマネ
 ージャーとして起業家育成やベンチャー企業と大企業
 間の連携に取組んだ後、インド・バンガロールに移転
 。現地で培ったネットワークとビジネスモデル構築力
 により日本企業の事業開発を伴走型で支援。特に日本
 とインドの技術連携を推進することに情熱を持って取
 り組んでいる。\n \n\nシバニ ゴパルクリシュナ\n創業者
 QE Synthesis\n早稲田大学大学院アジア太平洋研究科より
 修士。ジェトロ、IIMバンガロール、東京大学インドオ
 フィス等でリサーチャーとして経験を持つ。 現在、イ
 ンドの成長市場におけるデジタル化、多種多様性、複
 雑さ、また可能性を文化文脈に基づき分析することに
 より可視化する戦略的リサーチを手掛け、日印相互の
 市場進出を促進することに情熱を持って取り組んでい
 る。QE Synthesisの概要はこちらへ：　https://qesynthesis.io\n\
 n持ち物\nなし\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#交流会\n#
 オープンイノベーション\n#プログラミング\n注意事項\n
 ※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。\n 
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