BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン】IoT/CPS社会に向けたAI搭載シス
 テムの安全設計
X-WR-CALNAME:【オンライン】IoT/CPS社会に向けたAI搭載シス
 テムの安全設計
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:788092@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン】IoT/CPS社会に向けたAI搭載システム
 の安全設計
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200804T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200804T160000
DTSTAMP:20260404T025642Z
CREATED:20200730T070901Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/78809
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン】IoT/CPS社会に向けたAI搭載システムの安全設計\n　--
 　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　
 --　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--\n車載ソフ
 トウェアからAI搭載システムまで、幅広い分野におい
 て機能安全・安全設計の実現をトータルにサポートし
 ている、株式会社ヴィッツより講師をお招きし、AI搭
 載システムの安全設計についてのセミナーを開催しま
 す。\n--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　
 --　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--　--\n組
 み込みシステムに人工知能（AI）を搭載した自律的制
 御機器が当たり前となるIoT/CPS社会が近づいてきていま
 す。一方、AIは学習によって動作するため、従来の要
 求テストのような評価方法では安全性を立証すること
 ができません。\n本セミナーは、ヴィッツが2017年度か
 ら実施した「自律的自動運転の実現を支える人工知能
 搭載システムの安全性立証技術の研究開発」の経験を
 踏まえて、AI搭載システムの安全設計について解説を
 行います。\n\nこんな方にお勧め\n\nAI搭載システムを開
 発される方\nIoT/CPSシステム、MaaS、CASEを開発される方\n
 \nセミナー内容\n\n安全系システムにおけるAIの課題\nAI
 搭載システムの安全設計パターン\nAI搭載システムの安
 全開発プロセス\n具体的な適用事例の概要\n\n概要\n★
 日時：2020年8月4日(火) 15:00～16:00\n★場所：オンライン
 セミナー\n◆主催： 株式会社東陽テクニカ　ソフトウ
 ェア・ソリューション\n◆講師： 株式会社ヴィッツ、
 東陽テクニカ\n◆会場：オンラインによるセミナー の
 ため、お客様の PC 上でご覧いただけます。\n◆定員： 
 50名(先着順、要事前申込)\n◆その他： ビデオ会議アプ
 リケーションのZoom（https://zoom.us/ ）（無料）を使用し
 ます。参加される方はあらかじめインストールくださ
 い。開催までに、参加に必要な情報をご連絡します。\
 n\n参加費\n無料（要事前申込）\n※当社サイトでも募集
 しているため、定員になり次第締め切ります。\n　お
 早めにお申し込みください。\n注意事項\n※同業他社の
 方のご参加はご遠慮ください。\n※ 参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございますので
 ご了承ください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/788092?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
